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作品内容

■ストーリー
「お前に、神楽流を継がせることはできぬ」

家元である祖父にそう言われた神楽一紗(かぐら・かずさ)は、絶望した。
物心ついて以来、舞踊一筋に打ちこんできた。
子役として幾度も舞台を踏み、次代を担う舞手として期待されていた。
その輝かしい未来が、すべて消えてしまったのだ!

失意のまま進学した一紗は、新たな環境にまったくなじめずにいた。
打ちこめるものが何もなく、クラスメートにも興味はない。
しかし、灰色の日々の中、とある先輩が披露した技に魅せられる。
他人の意識を引きつけ、吸いこみ、思いのままに導く技術――催眠術。

これと、自分が培ってきた技術を融合させれば、誰にも真似できない、自分だけの舞を編み出せる!
そう確信した一紗は、その先輩……浦河柳(うらかわ・やなぎ)に弟子入りする。

そして、時は過ぎ……柳から学び終えた一紗は、ついに動き出す。
新たに身につけた、他人の精神を操る舞をもって、自分の技が誰よりも優れていることを証明するんだ!
そのためには――普通じゃしてくれないことをやらせることができれば、何よりの証明になる。
かくして、彼の芸術のために、幾人かの『客』が選ばれる。

いとこ、桂浦香具耶(かつら・かぐや)。
幼なじみ、青羽明日香(あおば・あすか)。
クラスメイト、海里美乃莉(みさと・みのり)。
一匹狼不良少女、穂波炎乃火(ほなみ・ほのか)。

いずれ劣らぬ美少女たちが、華麗に舞う一紗の動きに引きつけられ、意識を吸いこまれ、操り人形と化し……。
通常ありえない行為を、次から次へとやり始める。
それが卑猥で、下品で、あるいは獣のように浅ましいことであればあるほど、『舞』の威力の証明となる。

さあみんな、もっともっと、すごいものを見せてくれ!
高みを目指して舞い続ける一紗と、操られる『観客』たち。
この演舞の果てにひらける境地は、いったい……?

■登場キャラクター
●桂浦 香具耶 (CV:手塚りょうこ)
1年生。一紗のクラスメート。水泳部。クールな美少女。
一紗の従姉。誕生日が二ヶ月早い。
双子と言われたら誰もが信じるくらいにそっくり。背丈も一紗とほとんど変わりない。
兄弟姉妹なし。一紗と姉弟のようにして育った。
学園では水泳部に所属。
水中にいること、泳ぐこと自体は好きなので、ある程度楽しい日々を過ごしている。
しかし舞への情熱を失ったことで両親とは折り合いが悪くなって、目下グレ気味。
それもあって、あるところで急激に一紗と接近する。

「すみません、おつきあいには興味ありませんので」

●青羽 明日香 (CV:かわしまりの)
2年生。茶道部。部長。母親が茶道の師範で、家元の娘でもある。
一紗、香具耶とも幼い頃から家同士の交流がある。
ふたりにとって頼りになる先輩。
成績優秀。運動はやや苦手。
穏やかであり知的であり、笑顔を絶やさず後輩思い、マイナス要素がほとんどない。
完璧すぎて、相当すごい男じゃないと釣り合わないと誰もがあきらめるタイプの高嶺の花。
校内女子人気では常にトップ5、彼女の画像データや情報は常に高値で取引される。
穂波炎乃火とは幼なじみ。

「うふふ、可愛いね、一紗くんって」

●海里 美乃莉 (CV:大和桜)
1年生。
無邪気で明るい、クラスのアイドル的女の子。
誰に対しても笑顔で話しかけ、人気は抜群。
男子の取り巻き多い。
家は普通、やや貧乏で、遊ぶお金のために喫茶店でバイトしている。
部活は入っていない。
一紗にも明るく接し、世慣れていない一紗に色々と教えてくれて、ずいぶん助かっている。

「やっほ~~、王子様、おっはよー♪」

●穂波 炎乃火 (CV:蕪木徹子)
2年生。曲がったことが嫌い。おしゃべりも苦手。
ぶっきらぼうで、すぐ手が出る。実に男らしい。一人称「オレ」。
硬派な言動と裏腹に、乙女全開の恋愛、ベタベタの少女マンガが大好き。
部室ではこっそり読みふけっているし、教室でもそういう話題が出ると耳を澄ましている。
かつてバレー部にいたが、チーム内の人間関係に疲れ、また男子にレイプされかけたので、
全員ぶちのめして退部した。
以後は何もやっていない。
ブラブラしているときに沙流と出会いつるむように。
一年先輩の沙流と同じ学校に入って、結局またつるむようになった。
沙流たちが柳のマジック研究会に入ったので、空いた部室を一人で使っている。
男は苦手だが、女っぽい外見の一紗は大丈夫。
青羽明日香とは幼なじみ。

「なんだよ、また来てんのか。ヒマなやつ」

作品情報/動作環境

作品番号
VJ008696
ファイル名/ファイル容量
総計 1.68GB
VJ008696.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ008696.part2.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ008696.part3.rar / 189.43MB (198630231Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 700MHz以上
メモリ
512MB以上
必要解像度
1280*720 フルカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0006414D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0006414D)

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レビュー数 : 4件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

学校/学園(4) 催眠(4)

おすすめ!じっくりプレイできる催眠もの

2016年08月18日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

前作クリア済みですが、プレイしていなくても特に支障はないです。催眠術をかけてすぐエッチするという作品ではなく、相手と信頼関係がなければ催眠術が成功しないという縛りの中で主人公が行動します。少しずつ催眠を深くしていく過程や心理描写、人間関係の変化、その行きつく先を読むのが面白かったです。無論、催眠なので、最終的にヒロイン達はいきまくります。他にない作品をお探しの方にお勧め。

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おすすめ!個人的に新鮮味があって満足

2015年08月24日  

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

今まで色々と催眠モノのゲームをやってきましたが、他のものに比べると大分違う部分があり個人的に楽しめました。

大抵の催眠ゲームは容姿が優れなかったり他者から嫌われている主人公が好き放題に女性を操りまくるというものが多いですが、この「催眠演舞」に関しては容姿に優れ文武両道、家柄にも恵まれ、周りからも好意を持たれている主人公が催眠を駆使するという他の催眠ゲームと比較すると一風変わったものになってます。

そのため、堕としていく女性達も全員が主人公に異性としての好意を持っており、人によっては催眠をかける前にHをするというものもあります。

催眠を使ってもその人物の人格を滅茶苦茶にするということもなく(一時的にはありますが)、ほとんどのルートで純愛的な雰囲気になっていく感じがあります。
※最終的に4ルート中3ルートで相手の同意を得た上で催眠をかけてます。

なお、若干のネタバレになりますが唯一、「青葉明日香」ルートではお互いに好意を持っているにもかかわらず、催眠をかけて行為に及び、あえて記憶を残して脅迫し逆に嫌われていくという今までになかった新鮮さがあります。
大和撫子から暴言を吐かれまくり新たな属性に目覚めそうになりました(汗)

全てのルートをクリアするとハーレムルートが開放されます。

全体的に満足のいく内容でしたが、ストーリーに力が入っていた分、各ルートの後日譚的なものも入れてくれたらもう少し楽しめたかなと思いました。

やっぱり催眠はいいですね!

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新たな目標

2015年05月26日  

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

父の下した決定によって目標を失い無気力状態だった主人公が新たな目標を得てのめりこんでいくという熱中&やり込みという探究系のベクトルが面白いです。
前作の主人公の師事による催眠術とそれまでやっていた舞を組み合わせたオンリーワンの技術という異色さが良いです。

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そこそこ真面目な催眠モノ

2015年05月14日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

前作はプレイしてないのですが(体験版のみプレイ),今作は体験版プレイ時に気になるところがあったので購入してみました。まだ香具耶ルートしかプレイしてませんけど。

今作,体験版をプレイしていただければわかるのですが,主人公が催眠状態になるシーンがあります。香具耶が主人公や他のキャラに催眠をかけるシーンもあります。

「舞」によって催眠をかける,ストーリーの最初の方と催眠についての扱いが違う(あっさりとかけている)など気になる設定もありますが,よくある催眠モノの作品と比べるとまじめに「催眠」しています。

体験版はホームページからダウンロードできるので,まずそちらを見てみてください。

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