美少女ゲーム > Liquid > リキッドクロスオーバー > リキッドクロスオーバー ~ちどりとこるりの催眠逆授業~

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
ブランド名 Liquidフォローする
販売日 2014年04月25日
シリーズ名リキッドクロスオーバー
シナリオ 草薙
イラスト 神剣桜花
年齢指定
作品形式
その他
ジャンル
  • この作品は「ブランニューストア」作品です。 ブランニューストアとは「独占販売」「完全新作」「低価格」のシリーズ作品を扱う、新しい商業作品販売フロアです。
    ほかのブランニューストア作品をお求めの方はこちらから。[ ブランニューストア ]

作品内容

実用性100%!
ハード系タイトルを多数お届けしてきた信頼と実績のブランドLiquidが、
過去タイトルをもとに新たなコラボシリーズの展開!

相乗効果で更に濃厚になっていながら、どれも手に取りやすい価格でご提供!
ストーリーはそれぞれ独立した書き下ろしなので、どれから手にとっていただいても問題なし!
コラボ元の作品をプレイしているとより楽しめるのはもちろん、
まずこちらをプレイしていただき、元タイトルへ進まれてもまた違った面白さが見えてくること間違い無し!

★ちどりとこるりの催眠逆授業(変態性癖強制催眠×くれよんちゅーりっぷ)
SCOREから異色の参戦!
Liquid得意の催眠モノ「変態性癖強制催眠」と、
Liquidでは「アルカナセイバー」で原画を担当した神剣桜花の、
SCOREブランドでのタイトル「くれよんちゅーりっぷ」がまさかのコラボ!!

双子のサキュバス少女ちどりとこるりは、お兄ちゃんの準が大好き。
なのに準は立派な先生になるんだ!と燃えていて、仕事も忙しくなかなか相手をしてもらえない。
そんな欲求不満の双子の前に現れたのが、ピエロのような奇怪な姿をした男。
男は夢魔だと名乗り、親戚のようなふたりが困っているのはかわいそうだと、夢の操り方を教えてくれる。
夢魔の見せる夢はただの夢ではなく、目覚めた後の心身にも影響を残して――

【学園ならではのコスプレエッチも完備!】
スク水だってブルマだって、発情するのが当たり前。授業中でもお構いなし!
双子の誘惑は時間も場所も選ばない!

【女の子だってエッチなことには興味津々。クラスみんなで大乱交!】
クラスメイトへの見せつけエッチから始まるフェラチオ講座!
双子の催眠はクラス中を巻き込んで膨れ上がり、触発されたクラスメイトも淫乱化!
もう見てるだけじゃ我慢出来ない!

新しい力を手に入れた小さなサキュバスがやりたい放題!
たくさんのクラスメイトまで巻き込んだ、底抜けにエッチな学園風景をお届け!

作品情報/動作環境

作品番号
VJ008368
ファイル名/ファイル容量
VJ008368.zip / 235.2MB (246626606Byte)
CPU
PentiumIII 800MHz以上 / PentiumIII 1GHz以上
メモリ
512MB以上
VIDEO
VRAM 2MB以上 / 4MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX 8.0a以上
ソフ倫受理番号
受理番号0000102S

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0000102S)

リキッドクロスオーバー ~ちどりとこるりの催眠逆授業~の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「リキッドクロスオーバー ~ちどりとこるりの催眠逆授業~」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

ピックアップ

あまり誘惑要素も催眠要素も無いことを除けば良質のロリエロゲー

2014年04月26日  

このレビューは参考になった×7人

いちおう物語的には本編の「ちどり&こるり」エンドから始まるアフター展開です。本編の登場人物は「ちどり&こるり」しか登場せず(フルボイス)他に女○生モブキャラ(フルボイス)とインキュバス(ボイス無し)が登場する程度の、一時間弱の小作品となっております。CG5枚、エロシーン4回。

物語説明をきくと、なんだかいろいろな展開が予想されますが、基本的には催眠効果のあるエロイ夢スキルをインキュバス(このキャラはHには全く関わりません)からゲットした二人が、主人公にエロ夢を見させたら、次の日の学校でそのエロ夢が全部実現してしまった!という展開で、展開そのものにはサキュバスだの催眠だのは関わっていますけど、その結果引き起こされるエロシーン自体にはそう言う要素は殆どなく、基本的には3Pエチと他生徒に性教育する内容となっております。

個人的には、本編のような誘惑展開とサキュバス的なHを期待していたのでやや肩透かしでしたけれども、何よりもこの廉価でフルボイス&本編並みの美麗CGを維持しておりますので、その点では全く不満はありませんでした。何よりも「神剣桜花」氏のエロCGはそれ自体が非常に誘惑的なエロ表情に満ちており、そこに多少ではありますが、ロリヒロインのエロ誘い的なエロボイスが入るだけで、ロリコンスキーには充分お釣りが来る内容となっております。乱交下における、ロリモブキャラの初めてのオナニーの戸惑い葛藤エロボイスも好きな人にはなかなか宜しいかと思います。

催眠や誘惑というシチュをあまり生かし切れていないのは残念ですが、CGやエロボイス自体のエロさに誘惑されてしまった!と言う人であれば、この価格ですので充分満足できるのでは無いでしょうか。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

元の作品のファンにはたまらない

2017年01月16日  

このレビューは参考になった×1人

『くれよんちゅーりっぷ』は当時めちゃハマったので、こういうスピンオフが出てまたヒロイン達に会えて嬉しくて堪らなかったです。
エロシーンはしっかり濃厚で、この値段では充分すぎるクオリティ。
コスパ最高です。
もしこれをプレイして『くれよんちゅーりっぷ』に興味をもった方は、ぜひ元の作品もプレイしてみてください。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!安価・良質のロリゲー

2014年07月29日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

元ネタの2作品とも未プレイでしたが、価格と絵に惹かれて購入
未プレイでもこれといって問題は無かったです
ストーリーはほとんど無いようなもので、ひたすら欲求不満な妹2人に誘惑されて所かまわずエッチしちゃうという内容
絵も声もシチュエーションも良く、ロリっ娘とイチャイチャしたい人にオススメです
不満点はボリュームが少ないこと(といっても値段相応)のみでした

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

まさに夢の共演

2014年06月22日  

このレビューは参考になった×0人

「変態性癖強制催眠」と「くれよんちゅーりっぷ」のクロスオーバー作品。
まず予想できなかったであろうこの夢の共演、男なら気にならないわけがない。

シーン数は値段相応ですし、クオリティーも原作通り。
新規CG&ボイスで懐かしさに浸るもよし、小さな二人のサキュバスに、催眠でやりたい放題やられちゃいたい人におすすめです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

とてもいい!

2014年05月24日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

全体的に素晴らしい作品だと思います。
CGやHシーンの数が少ないところが難点でしたが、それを補えるほどのグラフィックや声優の演技がありました。
少しでもこの作品に興味を持った人は買って損はしないと思います。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

ありがとう…それしか言う言葉がみつからない…

2014年04月28日  

このレビューは参考になった×2人

かつて愛したあの作品やこの作品のスピンオフがこのような形で拝める、
彼女達に再会できたというだけで感無量です。
心からの賛辞を贈ります。

無論クオリティも文句無し。
シナリオと音声付きでこのお値段を実現できるとは驚きです。
(標準的なフルプライス作品をシーン数で割る価格計算ならば妥当なのかも)

他メーカー様も奮って追随して欲しいです。
ぶらんにゅーすとあの未来に幸あれ。

P.S.
SCOREブランドからの次は『ご主人様だ~いすき』を何卒よろしくお願い致します。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]