美少女ゲーム > ゆりんゆりん > その花びらにくちづけを アトリエの恋人たち

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2014年01月10日
シナリオ JUN
イラスト ぺこ
声優 黒井音瑚 / 秋本ねりね
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / 百合ん百合んなラブコメディーADV
その他
ジャンル

作品内容

■ストーリー
あの賑やかだったベストカップルの行事も一段落──
3年生の卒業式も無事終わり、璃紗はまったりした日々を送っていました。
相変わらず授業をサボり続ける美夜に振り回されてはいたものの、
今ではすっかりお熱い恋人同士、毎日が幸せでいっぱいです。

今日も旧校舎の屋根裏部屋にある、二人だけの秘密のアトリエで
一緒の時間を過ごすのが当たり前になってしまいましたが……
生真面目な璃紗はこの部屋を私物化する事にちょっと罪悪感。
ふと、美夜にここを見つけた経緯を聞くのですが、
このアトリエには、璃紗の思いも寄らぬ、甘い甘いロマンスが隠されていて──

■登場キャラクター
●安曇 璃紗 (CV:黒井音瑚)
2年雪組のクラス委員長で、美夜とは同級生にして恋人。性格は生真面目で努力家。
相変わらずサボりクセのある美夜をなんとか授業に出そうとするも、
なんだかんだとへ理屈で論破された上に、可愛いキスや愛のささやきで誤魔化される事しばし。
実はかなりの可愛いもの好きで、少女趣味丸出しの部屋には、恋人の美夜しか入れた事がないらしい。

●綾瀬 美夜 (CV:秋本ねりね)
璃紗の恋人で2年雪組の同級生。校内一の才女で、相変わらず人付き合いが苦手だったが
ベストカップルのメンバーとはそれなりに交流を持ち始めて来た様子。
「受ける意味がない」と相変わらず授業をサボりまくり、旧美術部のアトリエを私物化して隠れ家状態に。
実はかなりの大食いで、さらに璃紗の私物をこっそりと着服してはコレクションしている模様。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ008218
ファイル名/ファイル容量
VJ008218.zip / 426.33MB (447035991Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 1GHz以上
メモリ
1GB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX 8.1以上
ソフ倫受理番号
受理番号0006087D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0006087D)

その花びらにくちづけを アトリエの恋人たちの関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「その花びらにくちづけを アトリエの恋人たち」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!璃紗と美夜のその後の物語――

2017年07月14日  

このレビューは参考になった×1人

同シリーズの『ミカエルの乙女たちで』初登場&カップリング成立を果たした璃紗と美夜――。
今回はこの二人がカップル成立後にどのような日々を過ごしていたかを中心に、
璃紗の家庭事情や美夜のちょっぴりアレな一面などが描かれていますね。
外見的にどことなく某魔法少女のアルティメットな主人公&黒髪魔法少女を彷彿とさせる二人でしたが、
よもや美夜の方は、性格的にも黒髪魔法少女の二次創作ネタによって来るとは予想外です。

背景や立ち絵などはミカ乙と同様の物を用いていますので、同人時代のその花よりも絵のクォリティは高いです。
更にCGの画力も色んな意味で素晴らしく、特に璃紗の、
明らかに他のキャラよりも一つ大きな胸には……(ゴクリッ!)
しかし地味に同人時代よりもお値段が上がっているほか、何故かUIに劣化している部分がありました。
ゲーム中は直接終了する事が出来ず、どうしてもワンクッション、タイトルに戻る事を選択しなくてはなりません。
同人時代やミカ乙まではゲーム中も『EXIT』の項目があったのに、今作では何故かそれが削除されています。
この点は少し気になる所でした。

基本的には璃紗美夜の出会いからを描いてあるミカ乙をプレイした方の方がより魅力を感じられますが、
未プレイであっても、そんなに話が解らないと言う事はないと思います。
それに、先に此方から入ってミカ乙で二人の出会いを確認するのもよいでしょう。
この商品はシリーズファンや甘い百合好きさんにおススメです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]