美少女ゲーム > FLATZ > CrossQuartz

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
ブランド名 FLATZフォローする
販売日 2013年02月22日
シナリオ 己即是空
イラスト 己即是空
年齢指定
作品形式
アクション / ダンジョン探索アクションゲーム
その他
ジャンル

作品内容

■□■ストーリー■□■
二ノ瀬美柚(にのせみゆ)は好きになった人は死んでしまうという呪いにかかっていた。
男の人には近付かないように過ごしていたが、ある日親友の鯉子に対して胸が高鳴ってしまう。
そんなはずはない…と絶望してしまい、「私が死んだ方が良いのかな…」とふさぎ込んでいるところへ
魔法生物のユウが現れ、美柚に話しかけてくる。
ユウはその胸の高鳴りは相手を好きになったのではなく、
魂を魔物に奪われた人に反応しているだけだと説明する。
魔領へ行き魔物を倒せば親友の魂は取り戻せるから戦わないかと誘われ、その誘いを受ける事にする。
鯉子の魂を取り戻すため、美柚はブランドルグ城の攻略へ挑む!

■□■システム■□■
CrossQuartzはアクションゲームです。
キーボードで操作可能ですが、コントローラーパッドの使用を推奨します。
ゲーム中ではアドベンチャーパートとアクションパートに分かれています。
美柚を操作して様々なイベントをこなしながらブランドルグ城の攻略を目指しましょう。

■アクションパート
・十字ボタン(↑←↓→キー):左右移動、上下ではしごの移動、下でしゃがむ、上で調べる。
・ジャンプボタン(Xキー):押すと・・・跳びます。
・攻撃ボタン(Zキー):セットした近接武器を使用して攻撃します。
・魔法1、魔法2ボタン(Aキー、Sキー):それぞれのボタンにセットした魔法を使用します。
・ポーズボタン(Wキー):ポーズ画面に切り替えます。
ポーズ画面では武器のセット、魔法のセット、回復アイテムの使用、地図の確認等が行えます。

■アドベンチャーパート
・ジャンプボタン:テキストを読み進めます。
押すと表示途中のメッセージを最後まで表示し、離すと次のテキストへと進めます。
・攻撃ボタン:テキストウィンドウを非表示にします。
・上ボタン:テキストの履歴を表示します。

■共通操作
ESCキー:タイトル画面に戻ります。タイトル画面で押すとゲームを終了します。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ007545
ファイル名/ファイル容量
VJ007545.zip / 427.03MB (447771648Byte)
CPU
Pentium デュアルコアCPU 1.5GHz以上
メモリ
1.5GB以上 / 2GB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX 9.0以上
ソフ倫受理番号
受理番号0005456D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0005456D)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「CrossQuartz」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!おもしろい。

2013年03月01日  

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

あの懐かしの名作、吸血鬼のあのゲームのような探索アクションゲーム。
広大なマップを移動しまくり、ボスを倒し、アイテムをとり、謎を解くことで行ける範囲がどんどん広がっていきます。

難易度ですが、公式ページで
『難易度が鬼畜過ぎる。て言われたんで、
ノーマルモードとハードモードを選択できるようにしました。』
と書いてるほどの難易度です。
私が購入当時はハードモードのみでしたが、クリアすることはできました。(死亡回数が100回軽く超えましたが。)
初見殺しや鬼配置など、古き良き時代のアーケードゲーム並みの難易度といえば伝わるか・・・
最近のぬるいゲームに慣れた人なら、正直投げる難易度です。

だからこそ、ゲームとしてはおもしろいです。

もっとも、いまはノーマルモードができているので、それなりの難易度かとも思われます。(ノーマルプレイしてませんので・・・)

ストーリーはシリアスなんですが、その進行の会話はネタ満載ギャグ満載。
エロはというと、正直おまけ程度のものと考えてください。
エロゲーとしての購入はやめたほうがいいです。

・・・まとめ・・・

古き良き時代のゲームを思い出させる、とても面白いゲームです。是非ともハードモードでプレイしてみてください。投げ出さずにプレイしましょう。
エロは期待してはいけません。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]