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作品内容

■□■ストーリー■□■
【それは、どこにでもあるような日常だった──】
主人公・後藤弓と美槻七海は、子供の頃からの幼馴染。
弓はちょっとマイペースなところはあるが、それなりに正義感や責任感を持った青年。
七海はちょっとオカルト趣味なところはあるが、社交的でどこまでも明るいお茶目な美少女。

【日出第七学園オカルト研究会──】
そんな七海の趣味が高じて結成されたオカルト研究会。
そこに集まる人達は一癖も二癖もある者ばかり。
ある日、会長の真行寺冴香から七海は興味深い話を聞かされる。

『繁華街の外れに奇妙な古物店がオープンし、そこにはいろいろな魔術用具や書物が取り揃えてあるらしい』

オカルト関連のことになるとついつい好奇心が暴走してしまう七海、そしてそれを宥める弓。
それもまた、オカルト研究会の日常風景だった。
そう、あの書物に出会うまでは……。

【『Grimorium Verum』、そして闇からの声──。】
弓の制止も聞かずにその店を訪れた七海は、一冊の書物を手に入れる。
『Grimorium Verum』——ラテン語で『真の魔導書』という名のその書物は、
この世の闇に住まう眷属——『悪魔』と呼ばれる様々な存在と契約する方法が網羅してあることで知られており、
七海は入手早々にその本の真偽を確かめることを決行する。勿論、弓を伴って。
空に真っ赤に染まった満月が輝く夜。
七海は魔術師の装束に身を包み、闇の世界への扉を開ける。

『来たれ、闇の子よ。我が前にその呪われし姿を現し、許しを請え。
さすれば汝の新たなる福音が、喜びの声と共に記されん』

やがて、闇の中から一つの影が現れる。
その影は自らを『メフィストフェレス』と名乗り、七海に恭しく頭を下げる。
だが、魂を代償に七海に力を授ける、という契約の途中で、弓は七海の魂を守るために儀式を妨害する。
その瞬間、倒れ付す弓。だが、メフィストは哂う。

『契約は交わされた……
そなたに授けた能力の大部分は、その男の精神に宿った。
この大いなる力を行使したい時は、その男を介して使うが良い。
時と場合によっては、思わぬ程の結果をもたらすこともあろう。
望む結末か、望まぬ結末かは……悪魔のみぞ知る』

数奇な運命に導かれ、二人一組の『契約者』となってしまう弓と七海。

【運命に導かれし『契約者』達の戦い──】
その日から、二人を取り巻く世界が変貌する。
彼等の周りで次々と起こる奇怪な事件——
銃弾無き銃撃、謎の集団自殺、超限界警備が敷かれた中での爆破テロ——。
常識では考えられない不可解な出来事に、二人の日常は浸食されていく。
その事件の裏側には彼らと同じ『契約者』の存在、そして彼らが悪魔たちに与えられた
『啓示(リヴェレイション)』の力が介在していることに気付くのに、そう時間はかからなかった。
まるで何者かの意思に導かれるかのように出会い、己と己の啓示をぶつけ合う契約者達。
そして、二人の周囲の者達も次々と闇の声を聞き、啓示を受けていく。

世界の終わりが始まる中、彼らはもう元の日常に戻ることは出来ないのか。
戦うこと以外に道は無いのか。

■□■登場キャラクター■□■
●美槻 七海(みつき ななみ) CV:小倉結衣
弓の隣の家に住む幼馴染。
素直で天真爛漫、頭も良い言うことなしの才媛なのだが、
人よりちっちゃなボディと行き過ぎたオカルト趣味が玉に瑕。

<リヴェレーション>
悪魔メフィストフェレスと契約を交わした『契約者』であり、無から有を、
有から無を生じさせる【啓示(リヴェレーション)】『支配者の配剤(マスターズリマスター)』を与えられる。
だが契約時のアクシデントのため、弓と二人一組でないと力が使えないという、困った状況に陥ってしまっている。

「このわたしにかかれば、魔王なんて簡単にこの頭脳と魅力の虜になっちゃうんだから……あれ? あれれ?」

●真行寺 冴香(しんぎょうじ さえか) CV:御苑生メイ
日出第七学園3年生主席にして、オカルト研究会会長。
正真正銘のお嬢様、おまけに爆乳とパーフェクトだが、
どこか浮世離れしたところのある、筋金入りのロマンチストな困った先輩。

<リヴェレーション>
戯れに魔王アムドゥスキアスと契約し、魔法のバイオリンの音色で聴く者の精神に影響を与えたり、
強烈な衝撃波で敵を攻撃出来たりする『愛と官能の調べ(アイネ・クライネ・ナハトムジーク)』の
【啓示】を与えられる。

「冴香の福音によると『いつかきっと、退屈な常識の檻から
 貴女をを救いに来てくれる王子様が現れる』って神は仰ってるわ」

●春木 深陽(はるき みはる) CV:鈴谷まや
春宮神社の跡取にして箱入娘。
おっとりうっかり、特技は何も無いところで転ぶこと、という超一流ドジっ娘。
でもその一方、慎ましくてどこまでも一途、な大和撫子的側面も。

<リヴェレーション>
春宮神社の祭神は実は魔界でも有数の大魔王バアルが変化したものであり、代々契約を結んでいる家系である。
彼女の【啓示】『二律背反(アンチノミー)』及び、バアルより与えられた
『稲穂神光刀(いなほのかみのひかりのなぎなた)』は、神や悪魔を易々と斬り裂く。

「ぎゃっ!……ご、ごめんなさいっ!! 濡れちゃいましたよね?
 拭きます、今拭きますからぁ〜〜っっ!?」

●園部 伊織(そのべ いおり) CV:榎津まお
日出第七学園に通う、どこかミステリアスでクールな女の子。
他人と交流をする姿はあまり見られないが、七海や深春はそれなりに仲良くしている模様。
飼い犬のマルコを散歩する姿が度々目撃されている。

<リヴェレーション>
ペットであるマルコは、その正体は魔界の大侯爵マルコシアスであり、
伊織が幼い頃から彼女に対して『絶対なる服従(ドッグドマイベイビー)』を誓っている。
オカ研の面々が契約を結ぶ以前から、マルコと共に数多くの魔物と戦ってきた経験あり。

「礼ならこの子に言って。あたしは貴方達を助けるつもりはなかったから……それじゃ」

作品情報/動作環境

作品番号
VJ007332
ファイル名/ファイル容量
総計 2.28GB
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CPU
Pentium4 1GHz以上 / Pentium4 1.5GHz以上
メモリ
512MB以上 / 1GB以上
必要解像度
1280*720 ハイカラー
DirectX
DirectX 9.0c以上
ソフ倫受理番号
受理番号0005295D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0005295D)

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