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内訳

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作品内容

■ストーリー
両親の転勤が原因で都会の学校から、真っ青な空と海が広がる太平洋にある小さな島へやってきた主人公。
一週間もここで暮らしたら、何だかとても健康になってしまいそうな、そんな町——

今日からこの町で暮らすのだ‥‥同居する相手は何年ぶりかに会うことになる従姉の渚。
誕生日はわずか1ヶ月違いの同い年の女の子——
 
そんなのんびりとした島は、不思議な謎に包まれていた。
変わった儀式の祭や、神秘的な遺跡、神秘的なものが好きな主人公
これから始まる島の生活に期待を膨らませていた。

そんなとき変わった携帯電話を拾う。
「携帯電話も通じないこの島で、なぜ携帯電話があるのだろう?」と主人公が不思議に思っていると、
神社のご神木の前で、麦わら帽子をかぶった不思議な女の子に出会う。
その娘は主人公に
「それは過去メールできる携帯。それを使って、この島に眠る謎を解き明かして」という。

主人公はその携帯を手にして、そして様々な未来を目にしながら
島に眠るたったひとつの真実を見つけ出していく。

その女の子は何者なのか? 島に眠る謎とは何か?

あなたは全ての未来をその目で見て、誰も見つけることのできなかった、
たったひとつの真実を見つけ出すことができるだろうか?

■登場キャラクター
●浅倉 渚 (CV:芹園みや)
主人公の従姉であり、クラスメイト。
家族や困っている友人を放っておけない、世話焼きの姉御肌兼ツンデレ。
3年前に母親を亡くして民俗学者の父親と二人暮らしをしていたが、
主人公が島へやって来たのをきっかけに主人公と同居することになった。
子供の頃は甘えん坊で、主人公が東京に帰るときは泣き出すほどだったが、
今は大人になって異性として主人公を意識するようになる。
都会への関心を強く抱いており、いつか実際に行くために、テレビゲームでその情報を仕入れていたが、
プレイしているのが主にギャルゲーやBLゲーのために、知識が偏っている。

「えっ、都会の学校って半裸の長髪男子ばっかじゃないの?」

●西宮寺 奏 (CV:高藤まりあ)
西宮寺学園3年生。
学園長の孫娘で、「島の自然を守ろうとするクラス委員長」。
眉目秀麗・文武両道の才媛で男子生徒が憧れる大人びた美少女。
かつては都会に住んでいたが、5年前に母親が都会の生活になじめずに
体を壊したことをきっかけに夫と離婚、病気の療養のために母親と共に引っ越してきた。
普段は大人びていてクールであり、そっけない態度ばかりを取るが、実はMっけが強い。
母親のために島の美しい環境を残そうとしており、現在島の遺跡発掘と観光計画について
反対運動を起こそうとしている。
父親が母親を捨てたように感じていて、男性不信が心に根付いている。

「‥‥あなたにわたしの何がわかるっていうの?」

●天音 佐和 (CV:桃井穂美)
主人公と渚のクラスメイト。「島の秘密を握る巫女さん」。
島で唯一の神社の神主の家系に生まれ、島のお祭りや儀式ではいつも巫女として祭りに関わっている。
巫女が島から離れようとすると、災いが起きるという伝承のため、佐和の家系は一生島から出れずに
神社を代々守ることがしきたりとなっている。
そのため、佐和は島の外の世界をまったく知らないので、都会出身の主人公に相当の興味を持っている。
すぐにフレンドリーに抱きついたりするが、ハイテンションの天然キャラに見せかけて、
実は計算しているらしい。

「やっほー! お二人さん、今日もお暑いねー!」

●冬馬 蛍 (CV:ユリア)
西宮寺学園1年生。「神様と出会った経験を持つ下級生」。
小学生の頃、まる一日行方不明になった後、蛍は「神様に会った」と語ったが、
蛍の言う場所を探索してみても何もなかった。
このため、学校では嘘つき呼ばわりされて、いじめられてきた暗い過去がある。
どうせ誰も信じてくれない、そう思った蛍は心を閉じてしまい、誰とも付き合うことをやめてしまった。
友達もいない、孤独な女の子。
そのためか、口を開けば毒舌が飛び出す、重度のネットオタク少女と化してしまった。
だが主人公も、ネットで廃墟情報を調べることも多いため、何かと話は合う。

「ふんっ、死ねばいいのよ。いっぺん死ね!」

作品情報/動作環境

ファイル容量
総計 1.96GB
CPU
PentiumII 233MHz以上 / PentiumIII 1GHz以上
メモリ
64MB以上 / 96MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX 8.1以上
ソフ倫受理番号
このタイトルはソフ倫審査済みです (受理番号0004571D)

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