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内訳

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作品内容

★妹に負けちゃうお兄ちゃん!(性的な意味で)
いつの間にか“大人”に成長していた妹に気がつかなかったお兄ちゃんの悲劇!
妹が成長したことを認めたくない、妹原理主義者のお兄ちゃんは、
兄と妹という関係にこだわるあまり、妹からHな逆襲されちゃいます。
女として認めて欲しい妹たちは、兄に対してHな誘惑を仕掛けることに。

『恋は一瞬、妹は一生』

妹の誘惑により、一挙に兄と妹の垣根が崩れたお兄ちゃんはまさにピンチ!
この気持ちは家族愛?
それとも恋のはじまりなのか?

■□■ストーリー■□■
主人公は建部拓馬は妹たちの規範となるよう、また道場の跡取りとして自己を律する日々を送る。
兄として、妹たちの世話をしながらも文武両道を貫くその姿勢に感心するものは多い。

しかし、ある日道場を潰して、店でもやろうと長女が言い出した。
道場に将来を見出せない他の妹たちも全員その意見に賛成していく。
道場の未来をかけた妹との勝負……
しかし、父の才能をしっかり受けついだ、天才の妹に、主人公はあっさり負けてしまう。

それもそのはず、妹との組みあった瞬間に、主人公は妹の戦う姿に見とれてしまったのだ。
そして気づいてしまう。
自分の妹達が、とんでもない美少女だった事実に……

だが、それだけで今まで培ってきた武術を捨てることができない主人公。
なおも道場の廃止に反対する主人公に、積極的な妹たちは主人公への誘惑して懐柔しようと画策する!

いつもの食卓が、お風呂が、家族の団欒が!
妹たちの手によって、激しくHに塗り替えられていく!
責任と男の本能の間に挟まれて、激しく葛藤する主人公の明日はどっちだ!

■□■登場キャラクター■□■
【ツカミどころのない武術の天才】
●建部瑞(たけべ みずき)
CV:篠原ゆみ
天才の父の才能を受けつぎ、若いながらも武術の妙域に達しているため、主人公はまったく歯が立たない。
自分の生き方に疑問をもち、武道から離れる決意をするが、武道をやらせたい兄に反対され対立することに。
瑞は自分を普通の女の子として兄に認めて欲しいと思っているが、それが恋だとは自分では気づいていない。
言葉少なく、感情が表にでにくい。
顔に表情を出すと読まれるため、長い武術修行のうちにわざと自分の感情を出さないように訓練されている。
そのため、兄に対する好意をうまく表現できずにいる。
いざ行動しても不器用なため主人公がダメージを受けている場合が多い。

「(メイド服が)好きっていったくせに……嘘つき」

【お兄ちゃんラブな暴走乙女】
●建部綺(たけべ あや)
CV:小倉結衣
おっとり物腰柔らかくお兄ちゃんが大好き。
世話を焼くのが好き。
兄と一緒に家事全般を受け持っており、主婦ではなく主妹を自負している。
兄に負担がかかるので家事は全て自分に任せて欲しいと思っているが、
お兄ちゃんは妹に無理させたくないと思っているため、取り合っている状態。
誰に対しても優しくて愛情も深いが、不安定なところもあり、ややヤンデレの兆候。
普段は大人しいが、一旦キれると長女の瑞でも手がつけられないくらい暴れ、
スタンピート・モードとして畏れられている。

「主婦というより主妹がいいな、お兄ちゃん専用の♪」

【可愛いけど頭が残念な元気系】
●建部奏(たけべ かなで)
CV:渋谷ひめ
元々兄たちと一緒に武術をならっていた。
好奇心旺盛な性格で新しく始めたメイド喫茶にも興味はあるが、武術も自己鍛錬で続けている。
己の欲望に正直で、考えもなしに行動を起こす。
兄の評価は可愛いけどバカ。
しつけが厳しかったため逆恨みとして兄を倒してぎゃふんと言わせたいと思っている。
長女に負けてダメージを受けている主人公をこれ幸いとなじっていく。
四女と仲が悪くよく喧嘩している。
それはお兄ちゃんが四女に対して甘やかし過ぎていると考えているため兄に対してちょっかいかけるのは、
お兄ちゃんにかまって欲しい気持ちの裏返し。

「っしゃー! タイマンったら屋上だー!」

【来世願望の強い電波少女】
●建部茜音(たけべ あかね)
CV:金田まひる
ツンツンしている妹、体型はつるぺた。
兄への評価は武術しかできないバカであり基本的に見下している。
お兄ちゃんを見下すが次女と長女には従順。
ハドリアヌスという極彩色のウミウシをペットとして飼育中。
野生のカイメンしか食べないため、主人公が近くの海から採集してきている。
来世願望が強いが、あまり中二病を全開にして家族を否定すると次女が悲しむので、言わないようにしている。
三女の奏にはゴス趣味をバカにされるのでいつも喧嘩してる。

「それが私の宿命(ディスティニー)なの!」

【幼馴染で主人公の良き相談相手】
●永峰ゆかな(ながみね ゆかな)
CV:奥川久美子
軽い性格、主人公には容赦ないツッコミを入れる。
三女の奏は舎弟。
父親の武術好きのおかげで、父から男らしく育てられ幼い頃は主人公の家の道場に通う。
昔のイメージに引きずられて、つい格好をつけて男より女の子にもてちゃううっかりさん。
主人公との関係もついうっかり腐れ縁のまま続けてしまうが、実は乙女趣味。
家が新聞配達をしているので、手伝っている。

「シスコンの自覚がないって怖いわ」

作品情報/動作環境

ファイル容量
総計 1.44GB
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / Pentium4 1.5GHz以上
メモリ
256MB以上 / 512MB以上
VIDEO
VRAM 8MB以上 / 16MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX 9.0c以上
ソフ倫受理番号
このタイトルはソフ倫審査済みです (受理番号0004807D)

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レビュー数 : 4件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

妹(4) 日常/生活(3) ロリ(2) 近親相姦(2)
おすすめ!妹に責められたい

2014年11月01日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

タイトルの通り今作は「妹」ゲーです
積極的な妹からせまられたいという人にオススメです
妹は4人いますが自分は特に瑞のキャラがツボでした

プレイの傾向としては基本的にソフトMな感じで、妹たちにやさしく責められます

体験版が楽しめれば買っても損はしないはず!

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おすすめ!日常系の話を求めているなら十分価値ありです

2014年09月09日  

このレビューは参考になった×0人

cgフルコンプまで遊びましたがとても楽しめました。

まず主人公のキャラが良く、
妹のために朝早くからバイトして朝ごはんまで作ってあげるブラコンですw
そんな彼を取り巻く4人の妹たち(全員髪の色が違うw)との軽快な会話が楽しくてどんどん進めてみたくなりました。

嗜好としてはほぼ全編ソフトM向けです。
なかには妹に掘られたり、妹がヤンデレ化していったりと結構ハードなのもありましたが..
しかし正しい選択肢を選べば回避できるので、これはこれでありでした。

体験版でノリが合えば十分価値があるエロゲだと思いました。

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良いね!

2014年08月11日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

この作品には数多い属性の妹達がいて、それぞれの個性が強調されていながらバランスがとれていてとても好印象でした。
キャラクターのCGやボイスも良かったので、この作品が気になった人は買ってみて損はないと思います。

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やっぱり妹に押しまくられる主人公

2012年09月30日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

デビュー以来一貫して「女の子に押しまくられる」コメディをリリースしてきた脳内彼女さん。
その中でもっともこだわりのあるのは「妹」。第一作「絶対★妹至上主義!!」第四作「シスターまじっく!」そして、第七作である本作「絶対★妹原理主義!!」だ。(たぶん次の妹ものは第十作目になるはず)

七作も同傾向のものを作っておいて、なお飽きさせないのは、他ではお目にかかれないヒネリの効いたヒロインたちの魅力と、シナリオ・テキストの良さだろう。

今回特に魅力的だったのは、長女の瑞と三女の奏。
武術の達人である瑞は、幼いころから表情を表に出さない修行をしてきたため、人からも感情が読めない上に、自分の感情もよくわからなくなってしまっている。しかし武術家として「勝つためには手段を選ばない」思考のため、兄へのアタックも恐ろしく過激なものになってしまう。「無感情?なのに情熱的」という一筋縄ではいかないヒロインである。
奏は単なるバカ妹である…はずだったのだが… (おっとこの先はプレイしてのお楽しみだ) プレイ前とプレイ後の評価がガラリと変わること請け合いのヒロインだ。

本作はコメディとして楽しめ、かつ実用度も高いという素晴らしい作品。「けっこう強引だけど可愛い妹」が好きな人なら大いにお勧めだ。

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