美少女ゲーム > CLOCK UP > 淫辱都市 / 堕天の贄

         
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評価内訳

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評価1

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作品内容

前作「えろげー!」に続き今作「淫辱都市」もパッケージ版と同時にダウンロード販売開始!!

■ストーリー
一条流霞(いちじょう・るか)は繰り返される日常に辟易していた。
表向きはさわやかで優等生な好青年を演じ、でもその裏では『自分の手で世界を変えたい』
という野心を持って、その目的のために日々を生きていた。

そんな流霞の前に、「ひとつだけ願いを叶えてやろう」とそそのかす、文字通りの小悪魔が現れる。
彼女の名は「メフィスト」。
地獄の大公とも呼ばれ、強大な力を誇っていた彼女だが、今はその力の大半を敵の「教皇庁」に
奪われているのだと言う。
その力を取り戻すことを条件に、流霞とメフィストは契約を結んだ。

一方そのころ、教皇庁はメフィストを完全に消滅させんが為、7人の刺客を差し向けていた。

東京の夜を舞台に、
ルカとメフィストの融合した魔人——ナイトメア——と、教皇庁の戦いが始まる。

■キャラクター紹介
▼メフィスト CV:春日アン
【地獄の大公】
身長:151cm
B:65 / W:45 / H:65
"天上天下唯我独尊"を地で行くタイプ。
かなりの力を持つ悪魔さま(自称)
でもその言動には威厳も品性も無く、ただの我侭で粗暴な女の子にしか見えない。

周囲の人間には、流霞の親戚として通している。
出前一番(インスタントラーメン)を愛し、並々ならぬ情熱を注いでいる。

▼桜井 凛 (さくらい りん) CV:榎津まお
身長:162cm
B:84 / W:51 / H:80
流霞とは中学時代からの知り合いのクラスメイト。
人付き合いが良く、男女関係無く交友の幅が広い。

行動的でカリスマ性がある。
が、流霞に対しては何故か素っ気無い態度をとる。

▼来栖 美奈穂 (くるす みなほ) CV:ヒマリ
身長:170cm
B:108 / W:59 / H:90
流霞の一つ上の先輩。
美人で人当たりも良く、まさに男子の理想の女性像。
少しのんびりしているところがあり、鈍い面もあるが、そこもまた男子からの受けがいい。

生徒会会長で、流霞とも顔見知りで仲が良い。
でも実は結構腹黒い性格。

▼宮瀬 真雪 (みやせ まゆき) CV:青葉りんご
身長:149cm
B:60 / W:45 / H:62
流霞の一つ下の後輩。
外見は年齢よりも少し幼く見える。
人懐っこい性格で、男女共に交友関係は広い。
ただ相手からすると、"友人"というよりは、"可愛がる"という愛玩ペット的な感じに近い。
中でも流霞には特に懐き、「お兄ちゃん」と言って纏わりついてくる。

▼ルシール CV:御苑生メイ
【使徒1/闇照らす希望 (ホープ・オブ・ライト)】
身長:160cm
B61 / W:50 / H:64
ヘビの化身。
ナルシストで、気位が高く、何事においても自分を一番だと思っている。
世の中の全ての事象が、自分を輝かせるためにあってこそだと思っている。

▼マティルダ CV:高井戸雫
【使徒2/邪悪砕く剛毅 (フォティチュード・オブ・エビルバスター)】
身長:173cm
B:120 / W:66 / H:96
サイの化身。
自信過剰で単純、そして自己中。
何でも自分の思い通りに行かないと気が済まない性格。

▼レジーナ CV:杉原茉莉
【使徒3/裁き下す正義 (ジャスティス・オブ・ジャッジメント)】
身長:171cm
B:99 / W:59 / H:92
ライオンの化身。
さっぱりした性格で、姉御肌でもある。
純粋に戦いを楽しんでいる。向上心も強く、前向きな性格。

▼ウルスラ CV:東かりん
【使徒4/満たされし節制 (テンバランス・オブ・サティスファイ)】
身長:176cm
B:117 / W:62 / H:94
クマの化身。
いつもボーっとしていて、何を考えているのか良く分からない。
戦闘時もそんな感じなのだが、身体が本能で戦っている。
いつも眠たそうで、実際に寝るのが好き。

▼キャロル CV:野宮香央里
【使徒5/祝福されし慈愛 (ラブ・オブ・ブレス)】
身長:173cm
B:81 / W:50 / H:80
キツネの化身。
常にクールで頭も切れて、戦闘能力も申し分ないという、戦いのプロフェッショナル。
猪突猛進タイプが多い敵の中では、彼女は策で戦う流霞にとって相性最悪の相手になる。
性格は"凛々しいお姉さん"のような感じ。
流霞が弄してくる策を愉しむ面すらあり、流霞を子供扱いのように余裕を見せる。

▼フェイス CV:花南
【使徒6/永久なる信仰 (フェイス・オブ・エタニティ)】
身長:148cm
B:61 / W:44 / H:62
ユニコーンの化身。
人とはちょっとズレた言動をする、電波的なキャラ。
ときに予測不可能な行動をするので、策を仕掛ける流霞としては動きを読み辛い。

▼ソフィア CV:このは
【使徒7/深遠なる思慮 (ブルーデンス・オブ・プロファウンド)】
身長:165cm
B:90 / W:54 / H:84
ヤギの化身。
無口系なキャラ。
感情もあまり表情に表さない。
喋ったとしても、声量が小さい。
ただし動きや頭の回転が鈍いわけではなく、戦闘能力はさすがに高い。
あまり身を晒さず、影に潜んで敵を討つのを得意とする。

▼マリア=カルディナール CV:鈴音華月
【枢機卿】
3人の退魔術師と7人の使徒を統べる枢機卿。
理想を信じ神に従う「聖女」であり、教皇庁が認める「生きた奇跡」。
世界中に多数の信奉者を擁するが、本人にその自覚はあまりない。
復活したメフィストの再封印と救済のため、使徒を東京へと遣わす。
自らの持つ奇跡の力を維持するため、純潔を守り続けている。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ005126
ファイル名/ファイル容量
総計 1.42GB
VJ005126.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ005126.part2.rar / 692.37MB (725998176Byte)
CPU
PentiumIII 1GHz以上 / Pentium4 1.5GHz以上
メモリ
256MB以上 / 512MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX 9.0c以上

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レビュー数 : 1件

十人十色の陵辱劇

2016年12月14日  

このレビューは参考になった×1人

[作品内容]に並んだキャラクター紹介や公式HPを見ればわかるように複数のヒロインが登場する作品です。
ヒロインは大別して3グループに分かれます。
主人公を悪落ちさせた張本人の極悪ロリ、変身ヒロインっぽい正義の3人組、使徒と呼ばれる7人の敵女です。
極悪ロリ以外は実質的には同じ陣営ではあるものの、3人は主人公の同級生として学園生活もあるのに対して、7人は敵として戦う姿だけのファンタジーな存在です。

同メーカーの「傀儡の王(VJ004389)」と似たシステムで、マップ上の地区を選択し、エンカウントした女の子を攻略する方式となっています。
もっとも、純愛ゲームのそれとはいささか異なり、触手で絡めとって身動きを封じた上でガッツリ犯す陵辱をもって、ゲットして手持ちのヒロインを増やしていくスタイルです。

Hシーンの分量で言えば、どのヒロインを選んだとしても大差ありません。
ただ、システム的にはそうも言っていられません。
まっとうなENDにたどり着くのはメインの3人だけなのです。
この3人が事実上のEND分岐の役割を兼ねていて、誰を掘り下げるかによって全部丸く収まる大団円になったり、中間ENDになったり、苦杯の叫びを上げるバッドENDになったりします。

人数が多いだけあって、陵辱と言う行為に対して、あらかたのバリエーションを揃えた印象の作品です。
信じていた幼馴染に裏切られて憎悪の言葉を吐く少女、母性的に微笑んで恭順するお姉さん、よく分からな内に飼い慣らされるロリ、高慢で気の強いデカ乳女、反応の薄いマグロ女など十人十色を地で行っています。

個人的には「サイの化身」が好きで繰り返し、見てしまいます。
作中最大のおっぱいを有していながら、男勝りで乱暴な口調と言う、身体と中身のギャップが良い味を出しています。

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