PCソフト > 脳内彼女 > 絶対★妹至上主義!!

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

■ストーリー
女系家族に生まれた主人公は姉妹たちにないがしろにされて生きてきた。
しかし、就職や進学で姉たちが家を出て行き、主人公にも安らかな日々が訪れる。
唯一家に残った妹の湊(みなと)のガサツさにため息をつく時もあるが、
幼なじみのゆかりが世話をやきにきたり、自堕落にも楽しい日々を過ごしていた。

しかし、転機は突然やってきた—

春休みを迎え、父が引き取った妹、海音(あまね)が現れる。
主人公は大人しい海音を歓迎するが、彼女は主人公を前世の恋人と呼ぶ電波系だった。
しかも、主人公がもっとも苦手とするしっかりものの妹、円(まどか)が家に帰ってきて、
家庭内の決定権を奪われてしまう。
そして一緒に過ごしていた妹の湊は、もともと主人公のことをナメていた。
主人公は幼少のころの体験と女性経験の少なさのせいで、
女である妹たちにきつくあたることが出来ない。
だが、これでいいわけがない。

家庭内の力関係がますます微妙になってきたところで、
妹達を見返してやろうと主人公は兄の威厳の復活を画策する。

今ここに、妹たちに対するお兄ちゃんの革命が始まった!!

■登場キャラクター
●友里円(ともさとまどか)
寮から実家に帰省してきた妹。兄に対してそっけないが他意はない。
何かと注意されるので主人公は苦手意識を持っている。
帰省してから一日で家庭内での主導権を握ってしまう。
本人は兄をないがしろにしているつもりはなく、妹として兄を支えているつもり。
主人公は兄として接しようと努力するが、結果失敗し、
円は兄の失敗となった原因をこと細かく説明する。
本人に悪気はないのだが、兄は余計立場がなくなる。

●友里海音(ともさとあまね)
新しく家にやってきた妹。
転校を繰り返してきたため、過去に苛めを受けた経験がある。
そこからの現実逃避の手段のためオカルトや占いに凝りだす。
主人公に一目ぼれして、前世の恋人だと確信する。
現世では兄妹の関係になってしまったのは、魔女の呪いだと主張。
兄が家庭内で立場がないことを察知して、それを慰めようと近づく。
兄の全てを受け入れようと母性的な一面をみせるが
それも兄を篭絡するための方便。言葉巧みに兄を誘惑してくる。

●友里湊(ともさとみなと)
主人公のもっとも身近にいる妹。
基本的には兄との関係は良好、そのノリは気安い男同志のツレそのもの。
ずっと一緒に居るため、兄のことを男としてみてない。
遊び相手としてのポジション。
兄貴に対して遠慮なし。妹に振り回される兄という構図。

●霧崎ゆかり(きりざきゆかり)
主人公のことを兄として慕う同じ学園に通う幼なじみの後輩。
生活能力のない元気系の妹と兄のために、炊事洗濯などの家事を自発的に担当する。
姉妹が増えたことで、自分も主人公の家に寝泊りすることに。
よそ者である自分がおしかけてきたけじめとして彼女は、庭先にテントを張って寝泊りする。
そういう意味では非常に頑固な性格であり、兄である主人公はそのことで悩むことになる。
主人公のことが好きで色々と支えようとしている。
妹という理由だけで傍に居る新しい妹が心の中では気にいらないが直接は言わない。
親からお小遣いを貰うことを良しとせず、バイト中。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ005023
ファイル名/ファイル容量
総計 1.22GB
VJ005023.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ005023.part2.rar / 482.01MB (505424352Byte)
CPU
Pentium 166MHz以上 / PentiumIII 500MHz以上
メモリ
256MB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0004047D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0004047D)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「絶対★妹至上主義!!」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 3件

妹好きに

2016年05月06日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

脳内彼女の処女作です。
妹から責められますが、
あまりハードって程でも無いです。
それぞれの妹は可愛らしいって感じですね。

個人的に気にいってるのは
ゆかりでした。

絵柄と中身が気になった方は
体験版でどの様なゲームか試されてみては?

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!兄好きな妹たちとのハッピーライフ

2010年09月28日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×3人

Sっ気のある妹達との生活が楽しめる作品です。Sっ気はありますが、全員兄が大好きで、最後にはそんなの関係ないくらいのラブラブぶりが見られます。

物語は、突然現れた新たな妹「海音」の行動により、今まで均衡を保っていた兄妹関係が変化していく、というものです。ルートは、各ヒロインごとの4種類で、物語前半(オープニング前)の好感度で確定し、その後は最後の選択肢でバッドエンドとハッピーエンドに分かれます。

ヒロインは、上の妹「湊」とその親友で幼馴染みの「ゆかり」、下の妹「円」、新しく来た一番年下の「海音」です。一番表に出して愛情表現してくるのは「ゆかり」で、「海音」はとにかく肉体関係を強く求めてきます。実妹である「湊」と「円」はそれぞれ兄のことを想っていますが、兄妹という壁により素直に好きといえないために、理由をつけて兄をいじってきます。

シーン数は、本編が41シーン、おまけが3シーンです。おまけでは、本編にはなかった3Pシーン(「湊&円」と「海音&ゆかり」)が楽しめます。シーンによっては、別ヒロインのルートにあることもあるので、回収には気をつけてください。

全体としては、妹好きにはたまらない作品だと思います。ヒロインに攻められるシーンも多いですが、ラブラブな感じのシーンも結構多かったです。妹ファンには、是非オススメしたい作品です。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!ドSに責めるようで、実は純情で「兄を熱愛」している妹!!

2010年09月22日   投稿数 : 3位

このレビューは参考になった×4人

自分が一番気に入ったのが、「湊」でした。『兄のことをバカにしていて、ドSに責める妹』として振る舞いますが、実は『兄を熱愛している純情な妹』で、物語終盤のSEXでは、とてもしおらしい態度をとります。
 また、面白いのが、『兄をドSに責める』といっても、常に女性上位の態度で迫ってくるのではありません。優れた【策謀家】、【戦術家】としての一面も持っています。
 電車内で兄のチンポを露出させ、手コキするシーンでは、初めはドSに責めていましたが、途中で路線変更。いつも主人公のことを「兄貴」と呼んでいるのに、「お兄ちゃん」と呼び、「本当は湊もね、お兄ちゃんって言って甘えたかったの」などと、『甘える妹』を演じます。そして主人公に対する手コキを続け、ついに射精を迎える段階になって『元通りの(いつもの)湊』に戻り、「変態だから、妹で興奮してイっちゃうんだよな? 兄貴」と念を押しますw

 青姦でフェラするシーンでも、射精直前の主人公に対し「あたしの名前呼びながら射精させてくださいっと言わないと、出させてあげない」「ボクのチ○ポ、湊のお口で射精させてください〜っ、てね」とドSな要求をします。しかしその反面、精液はすべて飲み干しますし、そのまま、立ち後背位でSEXしたときには「孕ませてもいいからぁ、中出ししてぇ!」と要求。

 ブルマ&体操服でSEXしているときには、1発目の射精のあと、主人公が「ブルマだから興奮しているんじゃない。湊だから興奮している」「湊が欲しい」と言うと、「だったら…いいよ。そんなに欲しがるんだったら……あたしのこと、信一にあげる」と、兄のことを名前で呼びます。兄を【名前】で呼ぶことには、近親相姦好きの人たちにとって賛否両論ありそうですが、湊にとっては【名前】で呼べることは、【兄妹】から【恋人】に変わったという幸せの象徴のようです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]