美少女ゲーム > ZyX > 魔剣少女エンヴィー ~Blade of Latens・炎の継承者~

         
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ブランド名 ZyXフォローする
販売日 2010年08月27日
イラスト さわのたかじ
年齢指定
作品形式
ロールプレイング / シミュレーションRPG
その他
ジャンル
  • この作品は「Buddyシリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず [ Buddyについて ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

◆ストーリー
炎を操る力を持つ少女、エンヴィー。
物心ついた時に気付いた、その炎を操る力……
なぜエンヴィーがそんな力を使えるのかは、誰にもわかりませんでした。

月日が経ち……自分の持つ力を謎を解き明かす為にと、
国内随一と言われるリヒテンブルグ魔法学園への入学を勧められたエンヴィー。
が、入学はしたものの……自らの持つ特異な力のせいで厄介払いされたと感じているエンヴィーは、
その心に抱えたモヤモヤからいまいち学園生活に身が入りません。
お目付役として一緒に入学した、幼馴染みの少年、ガイに日々叱咤されつつ、
エンヴィーは毎日を過ごしているのでした。

「論理と実践」をモットーとするリヒテンブルグ魔法学園では、
学生にモンスター退治や遺跡の調査発掘など、冒険者さながらのフィールドワークを課す事があり、
その為にクラス内で「課外実習グループ」としてパーティを組ませていました。

聖人君子を絵に描いたような少年、ルーディ。
盗賊の技に長けた、自称シーフのワーキャットハーフ、ユーナ。
上級生としてグループを引率し、メンバーを温かく見守ってくれるエルフのお姉さん、リゼット。
何故か良くさらわれる体質の、おっとりした少女、アリシア。
この四人が、エンヴィーとガイの課外実習グループメンバーです。

エンヴィー自身も含め、何かしらのトラブルに巻き込まれやすいメンバーが集められたかのような
このグループは、いつも何かしらの騒動に巻き込まれている事で学園内でも有名になりつつありました。

クラスメートの高飛車なお嬢様エルフリーデにライバル認定されたエンヴィーが、
事あるごとに勝負(リヒテンブルグ魔法学園では、学生同士の決闘でも単位がもらえる)を挑まれたり、
悪人やモンスターにさらわれたアリシアを助けるために奔走したりと、その巻き込まれるトラブルは種々様々。

時折、エンヴィーの利己的な独断専行があったりもしますが、
これまでの所はメンバーが力を合わせ、そのトラブルを乗り切ってきております。

そんな、心の内にモヤモヤを抱えつつ、トラブルに巻き込まれる慌ただしい学園生活を送っているエンヴィー。
グループの仲間達と共に、ひょんな事から学園を揺るがす大事件へと
巻き込まれてゆきますが……果たして、その大事件を解決できるのでしょうか?

◆登場キャラクター
●エンヴィー(Envy)
炎を操る力を持つ少女。
物心が付く前に両親を失っており、エンヴィーが何故そんな力を持っているのかはまったくの謎。
育ての親に勧められ、炎を操る力の謎を解き明かす為に魔法学府として名高い「リヒテンブルグ魔法学園」に入学する。
が、エンヴィーはそれを特異な力を持った自分が厄介払されたのだと感じている所があり、
学園に在席する事についてはあまり頓着していない。
炎から連想される一般的なイメージの熱血、直情、短気といった傾向とはかけ離れた、
「利己的で何事にも打算が働くちゃっかり者」といった性格をしている。
ただ、直情傾向がまったく無いわけではなく、足癖の悪さもあって、
小言を言うガイなどをいきなり蹴たぐり倒す事もしばしば。
また、負けず嫌いで意地っ張りな所もあったりする。

●アリシア(Alicia)
エンヴィーのクラスメートで、課外実習グループの仲間である少女。
豪商の一人娘、お金持ちのお嬢様。気だての良い優しい女の子だが、
ちょっとおっとり気味で世間知らずの上に、天然も入っている。
ヤオイ属性持ちでもあり、「ガイ×ルーディ」とか妄想しちゃったりする事も。
何故か誘拐されやすい体質で、野盗や変質者、営利目的の人さらいのみならず、
邪教集団や悪魔などあらゆる悪人達にさらわれ、凌辱されるという経験多数。
しかし、救出される度に記憶消去と肉体再生を受けているので、
本人はそんな事もつゆ知らず、純潔も見た目には取り繕われている。
……が、度重なる凌辱によって肉体は開発されきっており、
経験豊富な娼婦に勝るとも劣らない極上の身体となっている。

●ユーナ(Una)
エンヴィーのクラスメートで、課外実習グループの仲間であるハーフワーキャットの少女。
学園ではシーフとして通してはいるが、実際は暗殺者(の家系)。
明るく活発に振る舞っているが、暗殺者としての教育を受けた顔も持つ。本人は、自分の裏の顔を嫌っている。
ガイに一目惚れしているが、ガイの朴念仁さとエンヴィーの意地悪により、恋愛成就の見込みは薄い。
毒に対する知識が豊富で、それはもっぱらエンヴィーの暗殺に用いられている。
……が、エンヴィーの悪運と狡猾さによっていつも失敗に終わる。
レイテンスは一対の小剣「ファング」。ユーナの意志により、様々なモードに変化する。
その他にも、暗器を使いこなす。

●リゼット(Lisette)
エンヴィー達の上級生であり、課外実習グループに引率として参加するエルフの少女。
優しく、包容力のあるお姉さん。いつもニコニコと微笑みつつエンヴィー達を見守り、やんわりと諭しているのだが、
怒らせると怖い。ニコニコと微笑んでいる表情を崩さず怒るので、とても怖い。
レイテンスは、大型のクロスボウ「シューティングスター」。魔力で構成された矢を放つ。

●エルフリーデ(Elfriede)
エンヴィーのクラスメイトであり、エンヴィーを一方的にライバル視して何かと挑戦してくる少女。
高笑いの似合う、成金趣味のお嬢様。学園内で名乗ることはないが、実際に貴族の生まれらしい。
そんな生まれのためか、少々ワガママなところがある。
光属性の魔法を得意とし、あだ名(自称)は「光輝のエルフリーデ」。
人にそう呼ばせるだけの実力が伴っている所が、ある意味始末におえない。
魔術の才能には恵まれているが、とにかく運が悪い。
また、涙ぐましい程の努力家ではあるが、呪文詠唱の必要が無いエンヴィーの炎に対抗するために、
早口言葉をマスターしてみせるといったように、いつもどこかズレた方向に努力している。

●レティーシャ(Letitia)
女性教師。エンヴィー曰く、「色気ババア」。
(多分に体型に対する嫉妬が入っている)
……が、そう言うエンヴィーも、どうにも頭が上がらない。
いつもいいようにあしらわれて、オモチャにされてしまう。
年齢不詳。
ものぐさで、いつもフェロモン駄々漏れ状態。
美少年好きで、ガイやルーディにちょっかいを出してくる。
……そうかと思えば、女の子にも手を出す両刀使い。
ミステリアスで捉え所のないところや、悪の女魔道師のような雰囲気から、
影で悪事を働いているのではというのが学生達のもっぱらの噂。

●ガイ(Guy)
エンヴィーの幼馴染みで、大地や樹木を操る力を持つ少年。
生真面目で常識人、エンヴィーのお目付役兼ツッコミ役。
ぶっきらぼうで、エンヴィーに対しては辛辣なセリフを吐く。
ガイも物心が付く前に両親を失っており、「リヒテンブルグ魔法学園」に入学したのもエンヴィーと同じ目的である。

●ルーディ(Rudi)
エンヴィーのクラスメートで、課外実習グループの仲間である少年。
聖人君子を絵に描いて額に入れたような人格者。
神聖魔法を使いこなし、将来は聖人とまで言われる程の聖職者になるであろうと言われている。
エンヴィーが引き起こした騒ぎのアフターケアを押しつけられる事多数だが、
嫌な顔一つせずに引き受けている。
いつもニコニコと微笑んでおり、エンヴィーに言わせると「アンタ、仮面でも被ってるんじゃないの?」
というくらい表情の変化が無い。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ004948
ファイル名/ファイル容量
VJ004948.zip / 822.91MB (862883536Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 1GHz 以上
メモリ
128MB / 256MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0003981D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003981D)

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レビュー数 : 1件

鞭打ち・蝋燭・ペルピアスなどの加虐 + 孕ませ

2010年09月21日   投稿数 : 2位

このレビューは参考になった×4人

三角木馬や、鞭打ちなどの【加虐行為】のほか、雌雄同体のウーマンイーターという触手生物による孕ませ、敵将ファントムによる孕ませなど、蹂躙するプレイが多く詰め込まれています。
 加虐行為で印象に残っていたのが、エンヴィーを三角木馬にまたがらせ、鞭で打つシーン。その肉体に鞭の痕がつき、血がにじみでて赤い筋ができるのですが、これを差分つきで丁寧に描写しています。そしてこのシーンの直後には後ろ手に縛ったユーナに、蝋燭を垂らすw こちらの体に垂らされる蝋も、差分つきで描写しています。

 ウーマンイーターによる孕ませシーンでは、4人の少女たちが、それぞれ膣&尻穴の触手チ○ポ2本挿しで弄ばれてどっぷり射精されるまでを1人ずつ描いています。このシーンでは4人のうち、リゼットのみがウーマンイーターの生態を知っており、妊娠の恐怖に青ざめ、抵抗する描写がイイ。
そして、子宮内に溜まった精液+卵により【借り腹】の妊娠が成立。4人とも、触手に吊るされ、あるいは床に横たわってボテ腹姿をさらしています。そして4人に共通するのが、生気のない、焦点の定まっていない目。ボテ腹とこの目の対比にハァハァでした。

 ハウェルが、エンヴィー → ユーナを次々に犯し、膣内射精する(種つけ)シーンでは、膣内射精された直後に、疲労と絶望で、上記のような「生気のない、焦点の定まらない目」に変わるところに興奮させられました。ユーナに種つけした直後のハウェルのセリフはひどいw 「獣人が私の子を孕むなんてぞっとしない話なんだがね」と平然と言いますw

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