ホーム  >  TinkerBell  >  淫妖蟲~凌触学園退魔録~

淫妖蟲~凌触学園退魔録~

     
pts
淫妖蟲~凌触学園退魔録~ [TinkerBell]

シェアする :

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ブランド名 :  TinkerBell
ホームページ :  http://www.cyberworks.jp/
販売日 :  2010年8月13日
原画 :  あおじる
シナリオ :  秋華
声優 :  涼森ちさと  /  天天  /  佐倉凛  /  鳩野比奈
年齢指定 : 
作品形式 : 
対応OS : 
[PC]
Windows98 / WindowsMe / Windows2000 / WindowsXP
その他 : 
ジャンル : 

サンプル画像

HTML版で表示

作品内容

TinkerBell渾身の作品「淫妖蟲」の第一作目が遂にDL販売で登場!!
触手調教、乳首挿入、幼蟲出産、粘液排出など超過激なシチュエーションが満載!!
淫靡に堕とされていく少女達の運命は!?

【ストーリー】
学生でありながら、妖魔退治を専門に行う退魔事務所『退魔屋本舗黒猫支店』に所属し
落ちこぼれながら兼業退魔師として生活費を稼ぐ主人公・橘木ヤマト。

彼は仲間の白鳥深琴&武姉妹、それに所長の夜と共に人間に害を及ぼす
妖魔を退治する日々を送っていた。
そんなある日、仕事で私立春秋学園へ行っていた武から連絡が途絶えてしまう。

心配する一同の元に、武本人から

『強力な妖魔が出て困っている。助けて欲しい』

という援護要請が入った。

仲間のピンチに、ヤマトと深琴の2人は春秋学園に転校し妖魔退治に乗り出す。

しかし、再び武との連絡は途絶えさらに学園の調査中に、妖魔に襲われた深琴を
助けようとしたヤマトが妖魔から呪詛を受けてしまい……!?

※舞台となる学園は、「はなマルッ!」と同じ春秋学園で主人公達が住む事になる寮も
「はなマルッ!」と同じ春風寮である。

【登場キャラクター】
●白鳥深琴(しらとり みこと)
本作のメインヒロイン
気が強く、明朗快活な美少女で、雷系の術を得意とする。
道を歩けば誰もが振り返るほど完璧な顔とスタイルを持っているが
ドジでおっちょこちょいで、大雑把な一面がある。
大振りの日本刀を妖魔退治に使う。
ヤマトとはケンカ友達のような関係。

●白鳥武(しらとり たける)
顔も性格もスタイルもまったく似ていないが深琴の双子の妹で、
参謀タイプの冷静沈着な男装の麗人。
結界を中心とした、補助系の術を得意とする。
努力家だが、天才肌の深琴にコンプレックスを隠し持っている。

●香山水依(かやま すい)
身体が弱く、内気で儚げな美少女。
本人に自覚はないが、学園内で水依に憧れている男子生徒は数多い。
料理部に所属していて同じ部の桐嶋菫(「はなマルッ!」のサブヒロイン)と仲が良い。
幼い頃に別れた主人公の事を一途に思い続けている。

●桃野李(ももの すもも)
大人しくて口数も少ない、不思議な雰囲気の美少女。
霊感が強く、双子の姉の小桃と一緒に巫女のような事をしている時もある。

●桃野小桃(ももの こもも)
元気が良く運動神経も良い、明るいお調子者だが、双子の妹の李に対しては、
異常なほど心配性。
保健医の桃ちゃんは実姉で、李と一緒に保健室にいる事が多い。

システム

必要解像度 800*600 ハイカラー CG鑑賞モード あり
画面モード ウィンドウモード可 BGM鑑賞モード あり
アニメ なし シーン回想モード あり
BGM あり メッセージスキップ あり
音声 あり オートプレイ あり
ボーカル曲数 攻略可能人数

作品情報/動作環境

作品番号
VJ004869
ファイル名/ファイル容量
VJ004869.zip / 1.01GB(1083074967Byte)
CPU
PentiumII 400MHz以上
メモリ
256MB以上
DirectX
DirectX 8.1 以上
ソフ倫受理番号
受理番号0003964D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003964D)

淫妖蟲~凌触学園退魔録~の関連作品

あなたにオススメの作品

「淫妖蟲~凌触学園退魔録~」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

ピックアップ

おすすめ!

これぞ「キング・オブ・触手ゲー」

2010年08月17日  rankerbass さん投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×9人

Tinkerbellの代表作であり、現在も私の2TのHDDに常駐しているお気に入り。
 ストーリーはあおじるさんのかわいい絵柄の割には秋華さんのハードでエロスなストーリーで定評がありますが、今作品ではそれがエロ中心の方向でいかんなく発揮されていると思います。まぁ確かに「はなマルッ!」のキャラクターも出てはいますが、本編のカラミよりはサイドストーリーや追加シナリオでのHが中心で、はなマルッのキャラたちの触手Hシーンのためにあると思っていいです。それにしてはナイトメアさんがちょっとかわいいですが(あくまでもパロディです。本編はグロいです。)
 CGはエロいって言うか、人によってはちょっとグロいです。触手もキモいですが産卵後に生み出されるナメクジ型の生き物たちはもっとキモいです。Hシーンは約30個ほどで、大半は敗北H系のシチュエーションで、みな悲惨な末路を迎えます。触手系が大半なのは当然ですが、ボテ腹・産卵・出産等のシチュエーションが多いので孕ませゲーが好きな人にもいいかもしれません。あとは水依と武の黒タイツの質感もいい感じです。
 あとは凌辱ゲーでありながら、主題歌は何気にカッコイイです。
 真にジャンルを究めれば歴史にも名を残せる好例。この作品に敬意を表すならば、この作品を通らずして真の触手スキーは名乗れないでしょう。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]

 

おすすめ!

シリーズ第一作目

2013年01月07日  U.S.N.barghests さん

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

記念すべき「淫妖蟲」シリーズの第一作目。
ゲームのジャンルとしてはADVで、選択肢を間違える(ある意味正解?)とHシーンとなります。
Hシーンは触手・異種姦が多数を占めており、そういったものがイケル方には充実した作品といえるかと思います。
ただ、全体的に陵辱色が濃いので苦手な方は注意した方が良いかと・・・
それでも、シリーズの続編と比較するとHシーンがマイルドなので、触手・異種姦に興味があれば購入してはいかがでしょうか。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]

 

おすすめ!

触手作品の決定版

2012年03月23日  TLL さん

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

他のレビューの方のを見れば分かりますが、触手作品としてはトップクラスです。
とにかく台詞がエロイ
とにかく触手がエロイ
とにかく内容がエロイ
触手などが大好きな人にはおすすめです。
しかし蟲などの演出や触手に中から腹を押される演出があるため、あまりハードなものが苦手な方には複雑な作品です。
しかしそれを抜かしても他の部分でも十分な内容。
触手が大好きですという方は是非。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]

 

かわいらしい女の子がグロテスクな触手に

2012年03月10日  しゅさ さん

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

ストーリーは軽くあっさり。仲間からの援護要請で来たのにそんな能天気でいいのかとつっこみたくなるほど。ですが、この作品の魅力はそんなストーリーではなく、マニアックでハードな触手Hシーンです。かわいい女の子が苦痛に喘ぐのが好きという方は是非。

あと、水依の声には若干クセ(トロい・棒読み)がありますが、それが凄惨な凌辱シーンとあいまって良かった。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]

 

おすすめ!

これをプレイせずに触手好きは語れない!

2011年08月18日  エロ好き さん

このレビューは参考になった×0人

触手好きのためのゲームといっても過言でないこのゲーム、蟲とはあるけどメインは触手ですな、TinkerBellさんの得意分野の一つとも言うべきその変態で過激な表現は現実や実写では表現不可能な肉体の限界表現を超えたエロ、もはや芸術だと個人的に絶賛させていただきます、やばいほど激しい責めの表現は他の作品を寄せ付けないほどサイコー、人によっては激しくグロいのは苦手という草食系の方もおられるかもしれませんが、そこはあくまでCGですので実際のお肉よりグロくもなく あっさりした後味ですのでプレイ後にお肉料理もおいしくいただけます、絶品でございます、ぜひこの世界感を味わってみては?

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]

 

触手ゲーの頂点

2011年04月28日  まりおねっと さん投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

一口に触手ゲーといっても、ジブリールに代表されるあくまでもエッチな小道具としての触手と、今作における"主役"としての触手と、大きな違いが存在します。
この作品における触手はまさに作品の顔であり、触手なしには語ることはできないでしょう。
いっそ凄惨極まりないとも感じられる凌辱の様は、さすがとしかいいようがないです。
蟲の妊娠、出産、ボテ腹は当たり前。
人体の限界に挑戦しているんじゃないかと思える程のエグい攻め方は、最初は衝撃的ですがだんだんと作品世界にのめり込ませる力があります。
登場人物達の日常風景は絵柄も相まって大変かわいらしいのですが、その後襲い来る展開と彼女らの変わりよう、そのギャップも見どころでしょう。
一応主人公は男性キャラですが、個人的には空気も同然です。
触手様の圧倒的な存在感と威圧感をご堪能ください。
ちなみに、触手ばかり推されますがちゃんと人間同士のHもあります。当然主人公とのエンディングもあります。
欲を言うなら一番萌えた武ちゃんとのエンディングも欲しかった…

触手入門としてジブリールを推すなら、この淫妖蟲は触手道の黒帯でしょうか。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]