美少女ゲーム > ALICE SOFT > 闘神都市III 廉価版

         
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販売日 2010年05月28日
年齢指定
作品形式
その他
ジャンル
  • この作品は「ソフト電池」の作品です。 ご購入前に必ず [ ソフト電池について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

■□■ストーリー■□■
「闘神大会」──それは、闘神都市という街で年に一度行われるトーナメント制の闘技会。
出場者は見目麗しい女性をパートナーにすることを義務づけられ、試合に勝利した者は、その後24時間の間、
対戦相手のパートナーを自由にできるというルールが存在する。
また、優勝者には「闘神」の称号が与えられ、パートナーとともに、
闘神区画と呼ばれる特権区画での贅沢な生活が生涯保障されるという。

主人公・ナクトは、冒険者の父親を持つ剣士志望の少年。
幼い頃から冒険者に憧れていたナクトは、ある年、モンスター退治の仕事に出かけた父の後を勝手に追い、
ついてきた幼馴染の羽純とともにモンスターに囲まれてしまう。
その窮地を助けてくれたのは、父と、一時的に父とパーティーを組んでいた、
美女しか生まれない種族「カラー」の剣士・レメディアだった。
ナクトと羽純は、その後数日間レメディアと交流を深め、旅に戻るレメディアを見送った。
それから数年後、闘神大会に出場したナクトの父は「優勝したから帰る」という知らせを寄越したまま、消息を絶った。
父の失踪から5年が経過し、成長したナクトは、父の行方探しと自らの腕試しを目的に、
闘神大会出場を目指して故郷の村を後にする。

■□■登場キャラクター■□■
●ナクト・ラグナード
本作の主人公。剣士志望で、冒険者の手伝いをしながら自己流の修行を続けている少年。
5年前に闘神大会に優勝した父親が消息を絶って以来、父親探しと腕試しを兼ねて
闘神大会に出場するのを秘めた目標としていた。
成長し、旅費も貯まった今年、闘神大会に出場する為、密かに故郷の村を出て闘神都市を目指す。
口調はやんちゃ気味だが、女の子には思いやりがあり、普通程度の正義漢。
H関係は、若さからその場その場の流れや勢いに流されて盛り上がりがち。(ゲーム開始時点では経験なし)

●羽純・フラメル(はずみ・ふらめる)
ナクトの同い年の幼馴染で、闘神大会に出場する為のパートナーになる。
「付与魔法」という魔法を使って剣などを強化する「付与師」という職業の
見習いをしていて、その能力でナクトの戦いをサポートしてくれる。
優しく穏やかな性格で、家庭的。
ナクトとはお互いを家族のように思っていて、恋愛面で意識したことはない。

●レメディア・カラー
闘神大会出場者で、パートナーを兼任している。
人間とは異なる種族「カラー」の剣士。
ある目的があり、カラーの集落を出て旅をし続けている。
人間社会でこれまで生き残ってきただけのことはある、凄腕の剣士。
ナクトと羽純が幼い頃、一時的にナクトの父親とパーティーを組んでいて、二人と出会った。
ナクトが剣の教えを乞うたのに応え、数日間二人と交流し、旅に戻っていった。
その後、ナクトと羽純はレメディアの消息を聞くこともなかったが、
闘神都市で思わぬ再会を果たす。

●ドギ・マギ
闘神大会出場者。
故郷の町では暴力集団のリーダーをしていた粗暴な男。
巨大な斧を振り回す、力任せの戦い方をする戦士。
マニを気に入っていて手放そうとしない。

●マニ・フォルテ
ドギのパートナー。
元々は裕福な商家の一人娘として大切に育てられた
優しく清楚な女の子だったのだが、ドギに目をつけられてさらわれ、性奴隷にされてしまった。
現在はドギの暴力に怯えて、いつも悲しそうにしている。

●ボーダー・ガロア
闘神大会常連の出場者。
毎年優勝候補の一角に入る屈強な戦士。
強い連中と戦うのが好きな、豪快で気のいい、頼れるおじさん。
若い娘は好みではないらしく、試合で勝利しても
相手パートナーが若すぎる場合は、お酒の酌だけをさせている。

●レイチェル・ママレーラ
ボーダーのパートナー。
ボーダーの恋人で、良き理解者。
長年の恋人関係から、夫を陰で支える奥さんのような雰囲気が漂っている。
ボーダーが対戦相手パートナーを抱くことは、
「命を賭けて戦った男の権利」として認めている。

●マダラガ・クリケット
闘神大会出場者。
残忍な性格で、他者を蹂躙していいと考えている「ムシ使い」の男。
これまで各国で強盗殺人などの悪事を働いてきた為、闘神都市において
超法規的権限を得られる闘神の座を求めて出場した。

●アザミ・クリケット
マダラガのパートナー。
マダラガに連れ歩かれている「ムシ使い」の少女。
幼い頃のムシ使い村殲滅作戦により家族を皆殺しにされ、
以降、マダラガに道具として扱われてきたので、
感情が欠落していて、ほぼ何事にも無関心。
クリケットはムシ使いに共通の苗字であり、マダラガと血縁はない。

●クリちゃん
大会開催期間中は毎晩放送される、魔法ビジョン(テレビのようなもの)の番組
「闘神ダイジェスト」の司会の女の子。
いい加減な試合解説と結構わがままなトークで人気。

●切り裂きくん
「闘神ダイジェスト」でクリちゃんとともに司会をしている紳士(…?)。
言葉遣いは乱暴だが、試合の解説は比較的まとも。
クリちゃんの適当なトークに、時につっこみ、時に振り回される姿が好評。

●御前夏(ごぜん なつ)
闘神都市にある修行用のダンジョン「マビル迷宮」への
探索者の出入りを管理する、「認証管理官」の女の子。
探索者がダンジョンから持ち帰った「認証シール」をカードに貼り、
新たなエリアへ行けるようにしてくれる。
大会本部公認の「認証生物」のポガとネジに苦労させられながらも、頑張っている。

●アリサ・エロリス
街の酒場「ハニワ浪漫」でウェイトレスをしている女の子。
店のバーテンである伊集院と恋仲で、結婚資金を貯める為に一生懸命働いている。
「はにゃりーん♪(挨拶)」「よろり〜(よろしく)」など独特な言葉遣いで、
お客にもくだけた感じで接する。

●伊集院雅人(いじゅういん まさと)
街の酒場「ハニワ浪漫」で働くバーテンハニー。もちろん人間には友好的。
いつも、はにはにシャカシャカと美味しいカクテルを作っている。

●マルデ
街の宿屋のおかみさん。
明るく元気で、ちょっぴり守銭奴。
頭についてる耳は、「いいのいいの、気にしないで」。

●夢色・パニィ(ゆめいろ・ぱにぃ)
闘神大会の試合の勝敗で賭け事ができる都市公認の施設
「トトカルチョ会場」の司会のおねーさん。
明るく人懐っこい性格で、おのぼりさんにもフレンドリー。

●リココ・ココリコ
街の道具屋「ココリコ」の店主。
基本的に頭がいいので他人を見下した態度を取るが、
ちっこいと言われると異常に怒る。

●ディーナ・ヴァリエッタ
鉄壁の警備を売りにした高級宿「アルカトラズ」のオーナー兼警備主任。
常日頃、刑務所のような高い防壁の内外で警備の目を光らせている。
元傭兵の厳しい女性。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ004564
ファイル名/ファイル容量
総計 2.68GB
VJ004564.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ004564.part2.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ004564.part3.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ004564.part4.rar / 451.1MB (473016632Byte)
CPU
Pentium4以上
メモリ
512MB以上
HDD
3.5GB以上
VIDEO
DirectX 9.0c、シェーダーモデル2.0に対応したVRAM128MB以上のグラフィックアクセラレータ
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX 9.0c 以上
その他
WAVE音源、DirectSound対応ボード
ソフ倫受理番号
受理番号0003631D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003631D)

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おすすめ!古き良きRPGの正常進化

2010年06月01日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×12人

ALICE SOFTの不朽の名作「闘神都市」シリーズ完全復活。
 戦闘では体力の回復方法は基本的に世色癌だけで、しかも敵から得られるお金やアイテムはランダムである上に時間がたつにつれて手に入れる確率が低くなるので、戦闘を繰り返してもレベルは上がるものの体力回復もままならず、かつ貴重なお金も世色癌代に消えていき防具のレベルアップも図れないという悪循環に陥りやすいので、むやみなレベルアップよりも効率の良い戦闘を心掛ける必要があります。したがって、武器のレベルアップはこのゲームのキモであり、手に入る強化アイテムがランダムなだけに、強化アイテムを置いていくスペースとともにどこにどのアイテムを置くかが勝利のカギです。あとは1日1回の宿屋を効率よく利用することも大切です。
 戦闘システムは主人公1人と敵も1人とまさに初代から不滅ともいえるDQIスタイル。ただしIIIからFF風に自動的に時間が流れていくシステムです。敵の必殺技や状態異常攻撃がかなり厄介なので、必ず回避するスキルを入れておくこと、後は必殺技と能力値アップが入れておくべきスキルでしょうか。それと、応急手当を覚えておくと、貴重な世色癌(というよりお金)の節約になります。
 個人的には「ランスVI」や「戦国ランス」を差し置いてこの作品という気もしますが、MS-DOS時代からの古くからのアリスファンにとってはランスシリーズと並ぶ名作ではあります。最近の作品ですので価格は高めですが、ALICE SOFTはいつ買ってもお得と個人的には思っているので、古典的なRPGに興味がある人にはぜひ買ってみてください。

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おすすめ!闘神都市シリーズ第3弾

2017年01月30日  

このレビューは参考になった×0人

闘神都市シリーズには3DS版から入りましたが普通にRPGとしても楽しめました。
しっかり練られたシナリオとシステムがおすすめです。
ALICE SOFTの作品はいろいろとプレイしましたが、自分の中のお気に入りトップ3の一つです。

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闘神都市シリーズ最新作

2016年08月18日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

闘神都市シリーズ14年ぶりの新作です。
闘神都市で行われるトーナメント制の闘技会に主人公が参加し、勝つと女の子とのHシーン発生、という流れです。
3DのRPGですが、動作がかなりもっさりしていてイライラするかもしれません。
難易度は比較的低め。主人公を地道に成長させていけばクリアできます。
多少問題はありますが、女の子も多くて可愛いし、価格分は充分楽しめました。

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安い

2016年06月22日  

このレビューは参考になった×0人

シナリオもしっかりしてるし、戦闘は単調ながらも緊張感がありました。難易度はちょうどいい感じです。くのいちかわいいです。フルプライスだったとしたらもうひと押し、というところですが、廉価版になった以上は文句なく買いだと思います。

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最近ネット版が出た様ですが、こっちもお勧め

2016年05月06日  

このレビューは参考になった×0人

RPGジャンルになってますが、所謂一本道シナリオゲーで枝道もそう多くないので、やりこみ要素はあまりありません(多分一周目で9割程のグラフィックが出ます)が、その分メインシナリオには手がかかっており、エンディングには満足する人が多いんじゃないかなと思います。

エロシチュはとにかく様々ですが、サブシナリオの「主人公が調教されるシチュエーション」がお気に入りですw
プレイ難度は低く、ムキになってLv上げをする必要も、謎解きで苦労する部分もありません。(ネット時代では謎解きで勝負するタイトルが成立し難くなってますし、仕方ない部分かも)
評判があまり良くないらしい戦闘システムですが、リアルタイム制の戦闘なのにコマンドボタンの反応が悪く、戦っていて楽しくないシステムだというのが正直な感想ですが、Lv上げがそれほど重要なゲームではないので、それほど大きな欠点でもないかなと。実際ゲーム全体は楽しめましたしね。

システム的にはLv上げよりも「剣への能力付与」の方が重要で、戦闘は付与アイテム集めの方が大事なくらいですが、これもアイテム枯渇するまではどんどんドロップするので、嫌々戦闘をしてアイテム集めする必要は余り無いと思います。

また、メインヒロインの使う「特殊な付与魔法」はシナリオにおけるキータームでもありますね。

世界設定を共有するランスシリーズとは対照的な世界観を感じるシナリオです。元々はそれへのアンチテーゼであるランスシリーズとは逆の「少年漫画の王道」を真っ直ぐ進んだ感のある好感の持てるものです。

主人公、メインヒロイン、最後の敵、そしてサブヒロインの四者が交錯するクライマックスを見るためのゲームとも言えるかもしれません。

RPGではなくシナリオゲーだと思いますが、それとして良く出来てます。お勧めです。

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おすすめ!基本的に出来は良い

2011年07月13日  

このレビューは参考になった×1人

CG多いしイベント多いしバトルも良いしと、
良ゲーの基準は見事に満たしているので、
オススメするに十分である。

どこか儚げで、しかし力強いヒロイン。
ヒロインの為に強くなろうと必死になれるバトル。
ヒロインが好きだけど勝った相手の娘とついついやっちゃうH。

まぁ概ねこの三要素が闘神都市シリーズの美味しいトコだと思うのだが、もちろん、このIIIにもそれがちゃんとある。
IIIからプレイする人は、陵辱少ねえよ! との文句が出るくらいで、概ね良作と思ってもらえるだろう。

が。
やっぱI、IIプレイしてるとなぁ……
どうにも、完璧に満足した! と言い切れない何かがある。
多分思い出補正をかけ過ぎたのだろう。

あと、レイチェルさんの桜貝は本当にエロイ。
あと、BGMと歌が頗る良い。

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