ホーム  >  PIL  >  学園ソドム remasters

学園ソドム remasters

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
     
Download : 
学園ソドム remasters [PIL]
ブランド名 :  PIL
ホームページ :  http://www.stoneheads.co.jp/
販売日 :  2010年1月8日
原画 :  末広雅里
シナリオ :  南秘流夫
年齢指定 : 
18禁 エロゲー/エロアニメ
作品形式 : 
アドベンチャーゲーム
対応OS : 
[PC]
Windows98 / WindowsMe / Windows2000 / WindowsXP
その他 : 
ジャンル : 
この作品は「シリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず[ シリアル発行について ]をご覧の上、動作確認をしてください。

サンプル画像

HTML版で表示

作品内容

“PIL”の名作『学園ソドム remasters』が、いよいよダウンロードで登場だ。
本作は大ヒットした『SEEK ~地下室の牝奴隷達~』に続く同レーベルの第二弾としてリリースされた
『学園ソドム ~教室の牝奴隷達~』をWindows対応のフルカラー&フルボイス化したリメイク版。
脱獄囚・灰田に占拠された学園で繰り広げられる陰(=淫)惨な凌○劇を描いたバイオレンスエロス。
灰田は、既に死を覚悟しており、これが最後の快楽と、人質に取った女子学生たちを
欲望の赴くまま次々とレ○プし、あらゆる淫蕩と変態行為を繰り返していく。
極限状態の中で選べる選択肢は“死”と“隷属”のみ。はたして物語の結末には何が待っているのか。

■ストーリー
神林明(主人公/名前設定可能)は、義妹の未玖の通う「聖マリアンヌ学園」で教育実習している大学生。
ある朝、死刑囚が脱獄し、現在、その行方を追っている、というニュースがテレビなどの
各種メディアを賑わしていたが、彼らにとっては、いつもと変わらない平和な日常だった。
しかし、実習先の学園で悲劇が起こった。なんと逃走中の死刑囚・灰田が銃を持って、実習中の明の教室に乱入してきたのだ。
灰田は、明を含め、教師と40人の女子校生たちを人質に取って学園に立てこもり、死を覚悟しての最後の快楽に身を委ねようと……。

■キャラクター紹介
●神林未玖
主人公の義妹。主人公が教育実習先の「聖マリアンヌ学園」に通う学生でもある。
明朗快活な女の子。
性に関して興味津々なお年頃で、好奇心も旺盛。
義兄である主人公に恋心を抱いているようだ。

●氷野綾乃
「聖マリアンヌ学園」に通う女子校生。未玖のクラスメイト。
大企業の社長である父親は、学園の理事長も務めている。
容姿端麗の美人だが、性格は非常にワガママ。

●椿いずみ
「聖マリアンヌ学園」に通う女子校生。未玖のクラスメイト。
真面目な優等生で、クラス委員も務めている。
学園で一、二を争う秀才。

●後藤美由紀
「聖マリアンヌ学園」に通う女子校生。未玖のクラスメイト。
クラシックなタイプの不良娘で、素行はあまりよろしくない。
勉強嫌いだが、体育など運動は得意。
何処か人生に冷めた感じだが……。

●千堂知香
主人公と同じ「聖マリアンヌ学園」で教育実習している女子大生。
おっとりした性格で、真面目で純粋な女性。
男性経験もほとんどなく、性についても無垢。

●吉岡聖美
「聖マリアンヌ学園」で教鞭を取る女教師。未玖のクラス担任。
実直でお堅い性格で、学生たちにも厳しく接する。そのため学生たちからの受けは悪い。

システム

必要解像度 640*480 ハイカラー CG鑑賞モード
画面モード ウィンドウモード可 BGM鑑賞モード
アニメ なし シーン回想モード
BGM あり メッセージスキップ
音声 あり オートプレイ
ボーカル曲数 攻略可能人数

作品情報/動作環境

作品番号
VJ004295
ファイル名/ファイル容量
VJ004295.zip / 268.57MB(281613986Byte)
CPU
Pentium100MHz以上/Pentium166MHz以上
メモリ
32MB以上/64MB以上
ソフ倫受理番号
受理番号0003010D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003010D)

学園ソドム remastersの関連作品

「学園ソドム remasters」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

極限状況下

2010年01月13日  ホトギリス さん投稿数 : 4位

このレビューは参考になった×1人

PIL の佳作。銃をもった脱獄死刑囚灰田が、学園に潜入。生徒たちを人質に立て籠もる。たまたま教育実習生として立ち合わせてしまったあなたは、この極限状況下で、どう向き合うのだろうか。
単なる監禁陵辱ものにとどまらない、わりと重いテーマをあつかっている。「人は自分のことしか考えていない」「世のなか、金とセックスだけだ」といい張る灰田に対し、反駁して生徒たちの信頼をつなぎとめたほうがよいのか、迎合して刺激しない策に出たほうがよいのか。選択するまえにそれがどういう結果をもたらすのか、考えてみるのもこのゲームの楽しみかただった。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]