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作品内容

■■■ストーリー■■■
苦難に満ちた旅路の果て、ついに魔王の元へたどり着いた勇者は、激戦の末、ついに魔王を打ち倒す。
あと一撃で勝負が決まるというその時、思いも寄らない事態が起こった。

「聞いてたとおり、オマエ、良い女じゃないか。
それなら、せいぜい楽しませてもらおうか!」
「えっ? な、何を……きゃああっ!?」

抵抗することも出来ず純潔を奪われた魔王は、それでもなお毅然と「気が済んだのならサッサと殺せ」と告げる。
しかし勇者は、魔王の想像を超える鬼畜外道な男だった。

「おいおい、まさか1回で終わりだと思ってるのか?
オマエのような美人には、使い道がタップリあるんだ。
これから、嫌と言うほどそれを教えてやるよ」

楽しげに話す勇者の口元には、魔王を遥かに凌ぐ邪悪な笑みが浮かんでいた。

■■■登場キャラクター■■■
●ルクス・アフェル:超外道勇者
腕も立つが口も立つ。天下御免の放蕩勇者。

勇者の称号を冠するに相応しい実力を持つが、人格という面では疑問符が無限に連なる。
その称号に付随する義務や責任など気にせず、己の欲望の赴くままに突き進む。

成り行きから魔王討伐を引き受けるが、魔王が思いのほか美人であったため、凌辱調教することを思い立つ。

●ヴァルナディス:深淵の魔王
人間世界を震撼させる恐怖の象徴、魔王ヴァルナディス。

人々が、その名を聞いただけで震え上がる存在であるが、その真の姿は、真面目すぎる一生懸命な頑張り屋である。
魔王の座に付いた以上、自分の意思は脇に置いて、それに求められるものを忠実にこなそうとしている。

●フレイア・ド・リコルナ:亡国の姫君
魔王軍に攻め滅ぼされたリコルナ王国の姫。
王族の中で唯一難を逃れ、勇者ルクスに救援を依頼する。

気位が極めて高く、他人は自分にかしずいて当然と思っている。
そのため、勇者ルクスをも辟易させるほどのわがままっぷりを発揮することがある。
高慢で高飛車なその態度は、“姫”と呼ぶより“女王様”と呼ぶのが相応しい。

●ラシーナ・ギーク:魔王の腹心。
ダークエルフの魔術師。その魔力は人間はもとより、魔王軍の中でも比肩する者がないほどに強力。

常に冷静沈着な軍師で、魔王軍を束ねる役も担う。
冷たい眼差しで、自分さえをも突き放したような物言いをする。
表情の変化も乏しく、何を考えているか読み解くのが困難。

●ラン・カーチス:先代の女勇者
ルクスの前に勇者の称号を冠していた女戦士。

勤労実直。生真面目。他人に優しく自分に厳しい。困っている人を放っておけない、頼り甲斐のある人。
正に勇者の鑑である。
結婚を機に引退し、今は一人息子と武器屋を営んでいるのだが、乞われて魔物退治を引き受けることが多い。

●カー・ラ・ヴィ:魔軍三軍神が一人。空軍の将。
見た目は子供、中身も子供な空の王。

小さな身体に大きな野望を秘めており、次期魔王の座を虎視眈々と狙っている。
ただし、そのための具体策や、魔王になってどうするといった方針にまでは考えが回っていない。
からかわれるとすぐムキになる、正にお子様。

●ル・ルーカ:魔軍三軍神が一人。海軍の将。
魔力を秘めた三叉槍を武器に、潮流をも操る海の支配者。

三軍神の最年長者。年上らしく、他の2人を優しく諭し導くのだが、その言葉には毒気がタップリと含まれている。
ニッコリ笑いながら心を抉る言葉を吐く、微笑みの悪魔。
他の魔将をからかうのを、至福の喜びとしている。

●ラ・ビ・バーニィ:魔軍三軍神が一人。陸軍の将。
攻撃魔法に長けた、陸軍の将。

潜在魔力は申し分ないのだが、寂しがりで怖がりなのが玉に瑕。
自分に自信がなくて、ついつい逃げ腰になってしまう。
しかしそれが保護欲をそそるのか、部下からは非常に慕われている。

ただ、その自分を信頼してくれている部下たちでさえ、「顔が怖い」といって怯えている。

●リンド:竜人
面白ければ、それで良し。享楽主義者な竜人族族長。

魔王でさえ、一目置かねばならぬほどの実力者だが、世俗のことには一切興味を示さない。
今日、この日が楽しく過ごせれば良いじゃないかと、悠々自適に過ごしている。

●クラウ:エルフ
喧嘩っ早い、エルフの女戦士。

大陸の中央に広がる、ウィリデルムの森。その森に住む、弓に長けたエルフの女戦士。
物静かな性質の多いエルフには珍しく、じゃじゃ馬な跳ねっ返り。森を侵すものには容赦がない。

●シズナ:蓬莱の美姫
大陸の南東に位置する島国・蓬莱の姫。
国全体を結界で覆い尽くすほどの術者。
何につけても大らかでおっとりしている。
その一方で、実は性的なことに関して相当に造詣が深い。

●アズサ:忠義に厚いくノ一
シズナに仕える女忍者。
主君が何事に関しても鷹揚過ぎるため、自分がシッカリしていないとと気負っている。
何につけてもシズナ第一。
しかしそれゆえに、シズナの命令には逆らえない。

●ナナ:希代の大魔術師(?)
外見は幼いながらも、その年齢は300を裕に超える大魔術師で、ゴーレム制作を得意としている。
自分こそが史上最高の魔術師だと信じて疑わない。
そのために、言動は常に尊大になっている。

確かに、その実力は折り紙つきなのだが……。

●マリー:忠実(?)なゴーレム。
ナナの作ったメイド型ゴーレム。
最高傑作だとナナが自慢するに相応しく、オリハルコン製のボディは、どんな物理的・魔法的攻撃でも跳ね除ける。

ゴーレムでありながら自我が確立している、稀有な存在。
受け答えは機械的になることが多いが、主人であるナナに容赦ないツッコミを入れることもしばしば。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ004272
ファイル名/ファイル容量
総計 1.8GB
VJ004272.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ004272.part2.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ004272.part3.rar / 318.66MB (334142783Byte)
CPU
Pentium 266MHz以上 / PentimIII 800MHz以上
メモリ
256MB / 512MB以上
HDD
2.5GB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX 9.0c 以上
ソフ倫受理番号
受理番号0003188D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003188D)

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レビュー数 : 1件

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2010年02月08日   投稿数 : 5位

このレビューは参考になった×10人

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今回の外道勇者はホントに外道ですね。(褒めてます)
前回はまだ戦う気がありましたが今回は皆無。
「もっと俺を高く売りつけられる日まで待つだけさ。
 あんまり待ちすぎると民衆の反感を買うからタイミングが難しいな」
とか言ってますし。
魔王を倒したら倒したで、レイプしたあげくに
「殺す気はない。俺の指図通り適当に混乱をばらまいてくれればいい」
とか言ってますし。
素敵に外道です。

そして今回の魔王、ヴァルナ様はいいですね。
プライドが高い!胸がおっきい!おまけに黒髪ロング!
ああ、可愛いなぁ。自分に厳しい人が甘えてくるシチュはいいですねぇ。
その他のキャラも魅力的な方が多く、最高です。

ただ、行動は確かに外道なのですが、Hシーンにレイプは少なめです。
レイプを期待してる方はごめんなさい、かな。

ADVもなかなか楽しく、ボリュームもあるので、いっぱい遊ばせてくれます。
オススメです。

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