美少女ゲーム > エウシュリー > Princess of Darkness ~緩やかに廃滅する青珊瑚の森~

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2009年10月02日
シナリオ 左右田たかひろ(仮)
イラスト 鳩月つみき
声優 かわしまりの / 風華 / 金松由花 / 白井綾乃 / 楠鈴音 / 田中杏 / 西田こむぎ / 深井晴花 / 桜川未央 / 逢川奈々 / 青川ナガレ / KOHIRO / 椿 / こむら菜々 / 奥田香織 / 緒田マリ / ダイナマイト亜美 / 青山ゆかり
年齢指定
作品形式
その他
ジャンル
  • この作品は「ソフト電池」の作品です。 ご購入前に必ず [ ソフト電池について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

◆ストーリー
緑豊かな大地、グレイスメイルに現れたひとならざる者「イグナート」。
魔人とエルフの王国ルア=グレイスメイルの間で長きに渡る戦争が続いていたが、
ついに王国は破れてしまう。
停戦に差し出された条件は『ルア=グレイスメイル統治権全権』
『王女「シルフィエッタ・ルアシア」』のいずれか。
国と家族を愛するシルフィエッタは、祖国の平和の為に自らイグナートの城へと赴くのだった。

◆ゲーム概略
戦女神&幻燐の姫将軍シリーズと同じ【二つの回廊の終わり(ディルリフィーナ)】を舞台に繰り広げるSLGです。
ゲームには、ファンタジー戦略シミュレーションに相応しい様々なモンスターや英雄キャラクターが登場します。
好みに合わせて千人単位の大軍勢を動かすことも、勇者系の少数精鋭パーティを再現することも可能です。

◆ゲームの流れ
プレイヤーはザルフ=グレイス領主のイグナートを操り、兵士を指揮して周辺国を制圧します。
ラエドア城を始点に侵攻を開始し、周辺国全ての本拠地を落とすと、ゲームクリアです。
国家はエルフ族の国や人間族の帝国など、自国を含めて12ヵ国。
なお、このゲームでは友好度によって他国が同盟を結んだり、宣戦布告をしてくることもあります。
ただ戦闘を仕掛けるだけではなく、策略によって自国の優位を保ち、時には敵対せずに戦力を温存するような
戦略性も求められるでしょう。
敵対している軍団とマップ上で遭遇すると、戦闘が起こります。戦闘では、大将の能力によって軍勢の布陣選択が可能です。
布陣にはそれぞれ相性があり、布陣形態によっては、攻撃が大きな威力を発揮することがあります。
また、様々なスキルや種族間の相性など、エウシュリー製品ならではの戦闘システムが搭載されています。

◆エルフ族の王女シルフィエッタ
メインヒロインのシルフィエッタ姫は、美しいエルフ族の王女。
儀式の贄として、また国取りの道具として、不服ながらも主人公の思うままになるのです。
シルフィエッタの純潔を奪うか否かは、基本的にはプレイヤーの任意選択となります。
姫の身体を開発し、時には外交の交渉材料としたり、孕ませて未来を担う魔人の娘を出産させたり。
策略に必要な魔力を得るため、儀式は繰り返されます。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ003984
ファイル名/ファイル容量
総計 2.12GB
VJ003984.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ003984.part2.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ003984.part3.rar / 647.42MB (678866994Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 1GHz 以上
メモリ
128MB / 512MB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX 8.1 以上
ソフ倫受理番号
受理番号0003164D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003164D)

Princess of Darkness ~緩やかに廃滅する青珊瑚の森~の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「Princess of Darkness ~緩やかに廃滅する青珊瑚の森~」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 3件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

ファンタジー(3) エルフ/妖精(2)

ピックアップ

おすすめ!エウシュリー最強の戦略SLG

2009年10月13日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×20人

エウシュリーの戦略SLGの名作「冥色の隷姫」が新たなネーミングで登場。
美少女ゲームでは個人的にこの手のゲームとしては「戦国ランス」の次ぐらいに好きだったりします。 
【戦略】
個人的には戦略SLGっぽい内政に、「オウガ○トル」っぽい戦闘システムの印象。慣れない内は基本的には序盤は調教と軍備拡張に力を入れて、敵が戦争を仕掛けてきたらカウンターで敵の本拠地目指して集中攻撃することをお勧めします。
【戦術】
ゴブリンのような大部隊にも、1人しかいない部隊にも意味があります(それだけにオーバーキル能力は脅威ですが)。大切に育ててレベルアップさせていきましょう。セオビット・ラクシュミール・リリエールあたりを中心にした「空中機動部隊」を作っておくと対空戦闘や敵首都への電撃戦に有利です。
【調教】
調教ゲームとしてもかなり作りこまれており、ルネの調教ゲームにノリが似ています。CG回収のためだけでなく、魔力(行動力に該当)の生産や娘の(大切な戦力)や魔獣たちの生産のためにも重要なコマンドなので序盤から励みましょう。
 あとは一応Hシーンですが、やはり数としては100個以上と多いです。ただ、調教シーンはともかく、イベントによるHシーンは結構条件が絡んできて大変です。あとは一応調教ゲームらしくマルチエンドなので、次回からは回収は戦闘スキップでやってみてください。
 エウシュリーのゲームの中でも手ごたえはあるほうです。クリアすれば難易度調整や他の国でのプレイ、果ては歴代エウシュリーキャラの参戦と楽しみは多いので頑張ってみてください。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!戦略シミュレーション+調教

2013年12月03日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×2人

レビュアーが選んだジャンル :

戦略シミュレーション好きには文句なしでお勧めできる作品です。初心者でも詰みにくいように作られているのも良いところ。

私はこの手のゲームは好きでも苦手で詰むことが多いのですが、この作品はとにかく本拠地さえ守り切れば、外交を駆使することで詰みを回避することも容易です。
それどころか、外交戦術を駆使することでクリアすることも可能なので、序盤に無謀なことをしすぎてジリ貧、どう考えても戦ったら負けるという状況になっても挽回できるのは、私のように不慣れなプレイヤーには非常に有り難かったです。

2周目以降は部隊やアイテムなどの引き継ぎや、おまけの特殊部隊参戦もあるので、ジリ貧でもとにかく1周クリアすれば多少は楽になります。
その際は一騎当千の特殊部隊を複数選択するのをお勧めします。仮に自軍ほぼ壊滅・資金も少ない状態でクリアしようと(というか私がそうでしたが)、序盤の敵には特殊部隊で圧倒できるので、立て直すことも容易です。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!戦略SLG

2012年12月31日  

このレビューは参考になった×2人

戦国ランス等国盗り系が好きな人におすすめです。
シナリオは暗めでHシ-ンも純愛より鬼畜?系の方が多いです。ゲーム性も高く、Hシ-ンも多いので満足できる出来です。
戦女神、幻燐の姫将軍と並ぶエウシュリーの看板作「冥色の隷姫」です。
タイトルは変わっていますが同じものです。
キャラは男女共濃くて、AVGパートでも飽きさせません。
〇戦略
やっぱり序盤はカウンターですね。戦闘システムに慣れるまでは、とにかくカウンターで集中攻撃です。あとは、資金集め(税)や調教で魔力を集めたり、施設のLvをあげたりですかね。
あと、ちなみに軍を移動させる際は、即移動できるわけでは無く、道の上を少しずつしか移動できないので注意してください。戦略魔法を使うとよりスムーズに侵略できます。
〇戦闘
重要なことなので先にいいますが、部隊は10軍までしか作れません。故に、敵の攻撃を防ぐ外部防衛軍、自国を守る内部防衛軍、敵へ攻撃する侵略軍を作る際は良く考えて作ってください。また、部隊同士にも相性があり、編成に組め込めないこともあります。
数が少ない部隊は戦闘力が強く、侵略軍向き、
数が多い部隊は持久戦に強く、内部・外部防衛軍に向くなど、部隊ごとに特性があるので、それを生かして戦えば勝てます。
あとは部隊の戦意が50になるとクラスチェンジできるようになります。
クラスチェンジしなくても、別にうまみはないので、縛りプレイが好きとかでなければ、さっさとクラスチェンジした方
が無難です。
〇調教
シルフィエッタオンリーの時よりも、他国侵略時の捕獲キャラとの絡みの時の方が個人的には、面白かった気がします。
〇二週目
一週目で他国だった国を自国として始められる。
一週目で気に入ったキャラがあれば、そのキャラの国で世界侵略が出来ます。ただイベントやCGはありません。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]