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姫散華~牝へと堕ちゆく双子の王女~

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姫散華~牝へと堕ちゆく双子の王女~ [BISHOP]
ブランド名 :  BISHOP
ホームページ :  http://www.bishop.jp/
販売日 :  2009年9月18日
原画 :  Ring2
シナリオ :  神門武士  /  酒巻雨竜  /  庵乃音人  /  安価
声優 :  白井うさぎ  /  黒岩心々  /  中瀬ひな  /  榎津まお
年齢指定 : 
18禁 エロゲー/エロアニメ
作品形式 : 
アドベンチャーゲーム / 双子姫凌辱&魔法調教ADV
対応OS : 
[PC]
Windows2000 / WindowsXP / WindowsVista
その他 : 
ジャンル : 
この作品は「ソフト電池」の作品です。 ご購入前に必ず ソフト電池について をご覧の上、動作確認をしてください。

サンプル画像

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作品内容

■ストーリー
大陸の北方に位置するルーヴェンス王国。
紛争を繰り返して近隣の諸国を制圧・統合したその大国の勢力は、北の大地のほとんどを埋め尽くしている。
今や世界的にも無視の出来ない強大な軍国となったルーヴェンス王国は、
やがては大陸統一を果たすのではないかと目されるまでに至った。
そのルーヴェンス王国を統治する国王には、双子の娘がいた。
男子には恵まれなかったが、二人の王女は共に美しく成長し、大国の姫君として相応しい器量を備えていた。
見目麗しい美貌も同じ。良く働く知恵も同じ。数ある習い事もすべて優秀な成績を、同様に残す双子の王女。
彼女達に優劣を付ける事が敵わず、結局国王は王位継承権の第一位を姉ティータに、
続く第二位を妹リーゼに与えた。
同等の能力を有する二人の間に存在する、ほんの僅かながらも決定的な差。
それは、どちらが先に産声を響かせたかという至極単純な事実のみだった。
納得がいかないのは、何もかもが同格のはずなのに姉との間に決定的な差を設けられた妹王女、リーゼだった。
リーゼはその時を境に歪み始め、姉ティータに対して劣等感と憎悪を募らせていく。
そして皮肉な事に、その負の感情がどうしても滲み出てしまうのか、いついかなる時も
たおやかで誰からも愛される第一王女ティータに比べ、どこか陰のあるリーゼに対する
臣下や民の印象は良くないものへと変わっていってしまった。
国民の誰もがティータの王位継承を揺るぎないものだと確信するようになった頃、一人
の男が王国にふらりと足を踏み入れた。
男の名はウォルド。彼は魔術師であり、魔法を使った「何でも屋」でその日の糊口をしのぐ日々だった。
そのウォルドは、邪教を崇拝していたが故に迫害され、辺境の隠れ里に追いやられた挙げ句、
王の率いるルーヴェンス軍によって滅ぼされた一族の末裔であり、その生い立ちから王国への復讐を誓っていた。

■登場キャラクター
●ティータ・ルーヴェンス
眉目秀麗、品行方正、頭脳明晰にして大国ルーヴェンス王国の第一王女。
気取らない、明るい性格で誰からも愛されている。
博識だが世間知らずで、見るからに怪しい主人公にも分け隔てなく接する。
王位継承権の事で双子の妹リーゼに憎まれていることが気がかり。
おっとりとした物腰ながら芯は強く、窮地に陥っても毅然とした態度を取る気丈さがある。
が、そんな性分に対して身体は快楽への順応が早く、調教による快楽と、
王女としての鉄の理性がせめぎ合い、苦悶の日々を送る事になる

●リーゼ・ルーヴェンス
ティータの双子の妹で、ルーヴェンス王国の第二王女。
高圧的で傲慢、目的の為には手段を選ばない性格。以前はティータと同様に純粋だったが、
王位継承権が原因で性格が歪み、ティータを憎むようになる。
良くも悪くも人間味が濃く、ティータに比べて隙が多い。
他人を寄せ付けない態度を取り続けるも内心では、誰かに自分を認めてほしい、という欲求を強く抱いている。
その為、当初は依頼主として自分を尊重してくれる主人公に気を許すが主人公は当初から
リーゼの事も復讐すべき相手としか見ておらず、結果的にティータ同様凌辱されてしまう。
さらに、調教が進むと他人を拒み続けてきた彼女は主人公に依存し、快楽を受け入れ甘え始める。

●エステル
ティータお付きのメイド。
ティータとは歳も近く、身の回りの世話以外に話し相手も務めている。
主君であるティータを心から敬愛し、忠誠を尽くすが、その過ちや欠点も進言できる優秀なメイド。
見た目・中身共に少々子供っぽいが仕事の時はしっかり者。
しかし、普段は好奇心旺盛で幼さから見せる隙も多い。
当初主人公の事を警戒するが、もともと魔術に興味があったため、あっさり懐柔されてしまう。
尊敬すべき魔術師、と主人公に憧憬を抱き警戒を解いたところで凌辱され、
敬愛するティータを犯す為の化け物を生み出す母胎にされてしまう。

●ミレーユ
主君の身辺警護に尽力する親衛隊の長を務めている女性騎士。
普段は城に常駐して訓練に励む武人肌の女性。冷静沈着で
指導力・統率力に優れ、兵達から王や王女達に至るまで信頼は厚い。
剣の道一筋に生きてきたので性に関して非常に奥手。王家に忠誠を誓うも妹王女の事を怪しんでおり、
彼女と主人公に注意を払っている。
それを鬱陶しく思った主人公に犯されてしまうのだが、度重なる恥辱にもめげず、
隙あらば主人公の寝首をかこうと、反抗的な態度を崩さない。

システム

必要解像度 800*600 フルカラー CG鑑賞モード あり
画面モード ウィンドウモード可 BGM鑑賞モード あり
アニメ なし シーン回想モード あり
BGM あり メッセージスキップ あり
音声 あり オートプレイ あり
ボーカル曲数 攻略可能人数

作品情報/動作環境

作品番号
VJ003946
ファイル名/ファイル容量
総計 2489.03MB
VJ003946.part1.exe / 762.94MB(800000000Byte)
VJ003946.part2.rar / 762.94MB(800000000Byte)
VJ003946.part3.rar / 762.94MB(800000000Byte)
VJ003946.part4.rar / 200.21MB(209937697Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 800MHz 以上
メモリ
96MB / 128MB 以上
ソフ倫受理番号
受理番号0003027D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003027D)

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レビュー数 : 1件

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魔物の子を孕ませ、出産。 望まぬ妊娠・出産にハァハァ

2010年08月27日  NERO さん投稿数 : 1位

このレビューは参考になった×1人

『ノーマルな孕ませ』に加えて、ヒロインの子宮に【魔物の種】を植え付け、出産させる『アブノーマルな孕ませ』を楽しめるのが、この作品の特徴のひとつだと思います。【魔物の種】を子宮に埋め込まれ、魔物を出産させられるヒロインは、騎士団長ミレーユと侍女エステル。
 この『借り腹』の孕ませで秀逸だと思ったのが、(1)物語のENDではなく、中盤において調教・屈服させるための手段の一つとして利用されている点、(2)1人のヒロインに2つずつ、孕ませ → 出産のシーンがあるのですが、この2つのシーンは時系列的に前後の関係にあること =「1度目」、「2度目」と進んでいく点、(3)種を植えつけられたあと、いわゆる『即ボテ』により腹が膨れるのではなく、2~3日の間にだんだん腹が膨れる点、などです。とくに(2)においては、2度目に【魔物の種】を植えつけられるときには「もうあんな苦しい出産なんてしたくない」「2度と魔物の子なんてと産みたくない」と、【すでに経験させられた妊娠・出産】に対する恐怖から、ヒロインが泣き叫んで抵抗したり、許しを乞うたりする描写にハァハァ。もちろん主人公は容赦なく、種つけをするわけですが

 魔物の出産シーンで一番気に入ったのが、ミレーユの2度目の出産シーン。大きなボテ腹姿になったミレーユを荒縄で縛って吊るしています。その吊るし方は、天井から吊り下げ、床と体のラインが『平行』になるような体勢です。さらに左右の乳首にピアスを通し、錘をぶら下げます。それだけでも苦痛に泣き叫ぶのですが、おまけとばかりにクリ○リスにまで錘をぶら下げる主人公w
 苦痛と絶望のなかでミレーユは、オーガを出産。体力を消耗し、息も絶え絶えのミレーユですが、主人公の魔法で急成長したオーガにより、出産直後のマ○コに無理やり挿入され、膣内射精されます。出産直後ですら弄ぶ、その過激さないハァハァでした。

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