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ひみ☆ツイ

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ひみ☆ツイ [West Vision]
ブランド名 :  West Vision
ホームページ : 
販売日 :  2008年12月12日
原画 :  桜ロマ子
シナリオ :  てっど
音楽 :  山本秀樹
声優 :  春日アン  /  渋谷ひめ
年齢指定 : 
18禁 エロゲー/エロアニメ
作品形式 : 
アドベンチャーゲーム / ぜんりょくぶっかけAVG
対応OS : 
[PC]
Windows2000 / WindowsXP / WindowsVista
その他 : 
ジャンル : 
この作品は「シリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず[ シリアル発行について ]をご覧の上、動作確認をしてください。

サンプル画像

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作品内容

◆物語のあらすじ
夏休み。
主人公、下倉 裕太(しもくら ゆうた)は無類の"ぶっかけ"好き。
彼は親戚の経営する海の家を手伝いながら、桜野林檎(さくらの りんご)が
旅行から戻ってくる日を指折り数えていた。
裕太にとって林檎はぶっかけを受け入れてくれる年下の彼女であり、
義妹である下倉みうの大親友でもある。
林檎がいなくなって5日が経ったある日の夜。
欲求不満の裕太は、あろうことかソファーで眠る体操服姿のみうに昂奮してしまう。
湧き起こる欲望に抗えず、気付けば義妹にぶっかけていた。
――やっちまった!!
汚濁を拭き取って去ろうとするが、最悪なことにみうは起きてしまう。
裕太は正直に性癖を白状し、必死で謝る。
すると、みうの口から突然の告白と要求が飛び出した。
「今夜のこと黙ってるから……だから、明日からも同じことして?」
明日旅行から戻ってくる林檎にこのことを知られれば破綻は免れられない。
裕太は、秘密厳守を条件に要求を受け入れた……。
こうして、彼女に秘密で義妹にかけまくる"ぶっかけオンリーライフ"は幕を開けた。

◆登場キャラクター
■下倉裕太(しもくら ゆうた)
【ぶっかけ嗜好を除けば好青年?】
"ぶっかけ至上主義"を一貫する特異な性癖を持つ青年。
ちょっと抜けている部分もあるが、全体的に見れば優しくて気さくなイイヤツ。
彼がみうに手を出してしまったことで物語は始まる……。

■下倉みう(しもくら みう)
【ブラコンで童顔巨乳の義妹】
裕太の義理の妹。一人称は『みゅう』。
穏やかな微笑が印象的な、料理上手のしっかり者。
体型のわりに胸の発育だけはやたらと良く、陸上部の男子部員にはアイドル扱いされている。
甘い物(特にハチミツ)を頬張っている時が至福らしい。

■桜野林檎(さくらの りんご)
【元気が取り得の年下彼女】
裕太の彼女であり、みうの親友。
喜怒哀楽が表情に出やすく、よく喋りよく笑う明るい女の子。
男女を問わず友達の多い人気者だが……本性はインドア系。
趣味も『レベル上げ』『B級映画鑑賞』『クロスワードパズル』と、かなりありえないが、
本人は周りこそが異常だと言い張っている。

システム

必要解像度 800*600 ハイカラー CG鑑賞モード あり
画面モード ウィンドウモード可 BGM鑑賞モード あり
アニメ なし シーン回想モード あり
BGM あり メッセージスキップ あり
音声 あり オートプレイ あり
ボーカル曲数 なし 攻略可能人数 2人

作品情報/動作環境

作品番号
VJ003462
ファイル名/ファイル容量
VJ003462.zip / 703.38MB(737552180Byte)
CPU
PentiumIII 600MHz以上 / PentiumIII 800MHz 以上
メモリ
256MB / 512MB 以上
DirectX
DirectX 9.0c 以上
ソフ倫受理番号
受理番号0003518D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003518D)

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レビュー数 : 1件

おすすめ!

White Shower!!

2008年12月19日  A-GE さん投稿数 : 2位

このレビューは参考になった×1人

“ぶっかけ”に特化したこの作品(ところにより、中出しもありますけどね)、文字通り、ぶっかけ好きな方にはもちろんですが、他にも【妹・ロリ顔+巨乳・ブルマ・スク水・ニーソ・ツインテール】などなど、色々な属性も複合的に存在しますので、ありとあらゆるニーズに応えているといってもいいかもしれません。
やはり僕的にはみうと林檎の両方に放尿(みうはトイレで、林檎は野外。ちなみにみうの場合はおしっこの後に拭かせてくれるというオプション付き)が存在したのがポイント高かったです。
作品紹介やWestVisionのHPを見た感じだと、インモラル色の方が強いように思えましたが、実際プレイしてみるとそんな事はなく、コメディ的な内容も結構あり、楽しめました。
キャラ的に気に入ったのはみうで、ロリ顔+巨乳という最強破壊兵器を持ち合わせているのみならず、主人公・裕太に従順で尽くしてくれる性格もかなり好印象でした。まぁ、テンパると舌ッ足らずな喋り方になるのはご愛敬ってコトで。更には巨乳という事で、パイズリも結構多く存在します。
また、WestVision作品の特徴である「ロリキャラはニーソ着用」が今回もしっかりと存在しており、林檎がその条件を満たしていました。ただ、今まではニーソは白か黒が定番だった([かくれエッチ]のめぐみ、[幼辱~天使たちの檻~]の祭里、[双子隷嬢]の愛香と梨恵など)ので、“しまニーソ”というのは珍しいかも。
エンディングは全部で3種類あり、個別エンドの他に3Pエンドがあるのですが、ヒントとして、3Pエンドは林檎ルートからの分岐になります。
主人公・裕太を巡ってのみうと林檎の“ひと夏のぶっかけ攻防戦”、軍配はどちらに上がるのか!?

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