美少女ゲーム > 桃色劇場 > 少女達のさえずり

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

■■■ゲーム概要■■■
主人公は明るくてエッチな、どこにでもいる男子学生。
誰にも知られたくない秘密をもっている主人公は、同じく秘密をもっている
少女たちと、それを共有していくことになります。
ときに取り引き、ときに脅迫、ときに協力。秘密が性的な内容だからこそ、
誰にも知られたくない秘密を知っている相手だからこそ、
その関係はだんだんと親密なものに変化していきます。
登場する女の子は、全部で3名。
同級生の2人がメインとなり、展開によっては、
物語のきっかけとなった先輩の学生会長との関係も進展します。
不幸や鬱、泣きといった要素から離れて、学園生活の中にある小さな幸せから
大きなエッチまで、明るくまとめることによって、最初から最後まで
楽しく遊ぶことのできる方向性を目指します。
誰を選び、どんなエンディングになるかは主人公次第。
誰が誰を好きなのか、誰が誰を好きになっていくのか。
その展開は、主人公の行動によって変わっていくハーレム可能なマルチエンディング。

■■■ストーリー■■■
学校でオナニーをするのが日課だった主人公は、
ある日、忍び込んだ女子トイレの個室から聞こえる少女の艶めかしい声に
聞き入ってしまう。それはクラスメイト、木之下晃子の声だった。
さらに主人公は、学生会長である綾崎梨衣が少女とキスをしている現場も目撃する。
思いがけない秘密をふたつも知ってしまった主人公は浮き足立つが、
そんな彼の前に梨衣本人が現れた。
「昨日見たことを誰にも言わなければ、あなたが女子トイレに入るような
変態だってことは、秘密にしておいてあげる」半ば脅迫のような形で取り引きを
してきた梨衣は、監視のつもりか、主人公を学生会の手伝いに誘うようになる。
そんなある日、主人公は藤野さつきと名乗る少女に呼び止められ、
梨衣との関係を問いつめられた。
さつきが梨衣のキスの相手だと気がついた主人公は、口論のうちに
つい口を滑らせ、キスの現場を目撃していたことを告げてしまう……
3人の女子学生とのめくるめく欲情の果てに主人公が辿る魅惑の学園ストーリー。

■■■登場キャラクター■■■
【主人公】座馬信也(ざま しんや)
人並みに明るくエッチな主人公。
ふとした切っ掛けから学校でオナニーをしたところ、
その背徳的な快感が気に入ってしまい、
日課と称して放課後の校舎で自慰を楽しんでいる。

【女学生】木之下晃子(きのした こうこ)
主人公のクラスメイトで委員長。
自分に自信がないため、目立つ行動は基本的に苦手。
大きな胸にコンプレックスをもっており、異性と接するときは少し壁を作るが、
主人公にはそれほど苦手意識がない。隣のクラスの藤野さつきとは幼なじみ。
学校でオナニーをしていた事実を主人公に知られてしまうが、
それが切っ掛けで主人公と親密になっていく。

【女学生】藤野さつき(ふじの さつき)
いくつかの運動部を掛け持ちしている、活発なポニーテールの少女。
何事も形から入るほうで、興味や関心、疑問をもつと自分で確かめようとする
行動派だが、少々ドジな部分もある。晃子とは対照的に、小さな胸や女らしくない
自分の性格を少しだけ気にしている部分がある。綾崎梨衣に憧れ、その想いを本人に
告白する一方、そんな梨衣と急速に親しくなっていく主人公を敵視する。

【女学生】綾崎梨衣(あやさき りい)
主人公たちの上級生で、学生会長。
運動、勉学ともに優秀な成績で、男女問わず人気があり、教師からの信頼も厚い。
自分の視点から一歩引いたところで客観的に物事を見ているため、自分の感情を
素直に表すことが苦手。普段は素っ気ないクールな印象も、主人公に対しては
茶目っ気のある一面を見せ、悪戯っぽく笑うことも多い。
主人公の弱味を握り、学生会の仕事を手伝わせる。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ003451
ファイル名/ファイル容量
VJ003451.zip / 332.01MB (348140025Byte)
CPU
PentiumII 400MHz以上 / PentiumIII 1GHz 以上
メモリ
256MB / 512MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX7以上
ソフ倫受理番号
受理番号0002319D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0002319D)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「少女達のさえずり」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!背徳から恋愛へ

2009年01月09日   投稿数 : 1位

このレビューは参考になった×3人

お互いに人には言えない秘密を持つ主人公と3人のヒロイン達が、ふとしたきっかけからそれぞれの秘密を知り、そこから関係が変化して行くというのが大まかなストーリーです。
全体的に、最初は「イケナイコトをしてる」といった背徳感バリバリだったのが、お互い秘密を共有し合うようになってからは徐々に明け透けになって行き、最後には恋心が芽生えるといった、チョット変わった展開でした。こういう展開も面白いかも?
ヒロイン達は、実は全員レズッ娘属性があったりします。まぁそうなったのも、ちゃんと原因があるのですが、主人公と接するうちに、徐々に打ち解けて行くという展開も微笑ましさを感じました。
ちなみに「ツボを突かれたー!」と感じたのがエッチイベントでした。放課後の学園で「誰かに見つかったら…」という設定から、ヒロインのボイスが正に『か細く囁くように』といった感じで発せられています。リアルで可愛い女の子に後ろからギュッとされて、耳元で囁かれる、そんなシチュエーションに似た感じを見事に生み出してくれた声優さん達の名演技に感服です。
また、個別エンドの他にハーレムルートも用意されています。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]