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評価内訳

評価5

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評価1

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ブランド名 HEAT-SOFTフォローする
販売日 2008年11月14日
シナリオ 猫にた / 猫助
イラスト ゆうろ
声優 新堂真弓 / 神崎ちひろ / 金松由花 / 森山葵 / 奥川久美子 / 藤邑鈴香 / 雪都さお梨
音楽 磯村カイ
その他テーマソング:『みこみこランブル 〜あなたと禊げっちゅー〜』 唄:新堂真弓
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / 巫女さん好き好きAVG
その他
ジャンル

作品内容

★★★ストーリー★★★
『巫女が好き! 巫女でなきゃダメなんだ!』
そんな主人公が、ラッキーなことに巫女さんばかりの女子学園へ編入することに!
しかし、山奥の学園で修行に明け暮れる巫女さんたちは、かなりの常識はずれ。
『巫女らしくない巫女に、なんの価値があるんだ!』
理想とは違う巫女さんたちに、主人公は怒りを覚え、様々な衝突を繰り返す!
何故かそんなに主人公に、いつしか巫女さんたちが好意を持つようになりました。
幸せ? いいえ!!「過ぎたるは及ばざるがごとし」。
好意はやがて恋に変わる。ついに、主人公を巡る壮絶な恋のバトルに大発展!
ちょぴりエキセントリックな巫女さんたちとの命をかけた恋愛喜劇の始まりです。

★★★登場キャラクター★★★
●伊瀬 麻祐奈(いせ・まゆな)
正統系「ツンデレ」巫女
「ただの巫女好きですって? ……ああ、自分は変態ですって言いたいわけ?」
「巫女さんだったら誰でもいいっていうの? 情けないったらないわね」
「そんなに巫女服がいいなら、巫女服に埋もれて一生を過ごしなさい」

伊瀬麻祐奈は学園生活最大の敵だ 確かに出会は最悪だったさ、
だからって変態だのバカだの根拠のないウワサをでっち上げて、
俺のイメージダウンキャンペーンをたくらんだのは許せない
おかげで、未だに俺は変態あつかいだ だいたい、何でこんな性悪女が委員長なんだ
賽銭箱にでもぶつかって死ねよ売女が

●羽沙 珠夏 (うさ・たまか)
トラブル系「商売人」巫女
「はーい、集金にきましたよん。いつもニコニコ現金払いでお願いしますねー」
「だめじゃん、ニュースを見なきゃ ほらっ、世の中の動きに乗り遅れるよ」
「おおっ なんでこの株動いてるん? 完全に仕手系銘柄じゃん」

羽沙 珠夏は儲け話が大好きで、金の匂いをかぎつけるのも天才的。困っている人を見つけると、
助ける代わりにお金を要求してきやがる。
しかもあの女、人の足元を見て、ふっかけてきやがる
ギブアンドテイク? ふざけるんじゃねーぞ 巫女なら巫女らしく御札でも数えてろ

●須和 朱音(すわ・あかね)
純情系「泣き虫」巫女
「あ、あかねは……みんなが思っているほど……な、泣き虫ではありませんの」
「えと……し、失敗だって……時々しか、しませ……あれ……時々……と、とき……」
「あの……と、時々し……か……えと……あの……くすん……えーん」

須和朱音は、敵ばかりの学園内にあって唯一、この俺が守ってあげたくなる、
妹のような可愛らしい存在だ。
生来の性格が災いしてか、呪文が失敗したりアイスを落とした程度で泣いてしまうのも、
ご愛嬌ってもんだ。あとは俺が朱音を虐めているという誤解を、
彼女の方からもきちんと弁明してくれれば言うことないんだけどな。

●高天 和琴(たかあま・わこと)
ミステリアス系「クール」巫女
「知っておるか? この箱は携帯電話といって、離れた相手と会話できるのじゃ」
「ただし、アンテナが立たねば会話できんのだが、未だに立ったことはないらしい」
「ということで、全くの役立たずというわけじゃ。うん、巫女だけにお払い箱じゃな」

高天和琴は正体不明と言うか、なんか他の似非巫女とは根本的に違う気がするな。
とにかく、妙な雰囲気でちょっと近寄りがたい、不思議な感じだ。
でも、時々大ボケをかますこともあるみたいだから、人は見かけに寄らないと言うか。
ま、美人だし、俺を嫌わないからどうでもいいけど。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ003421
ファイル名/ファイル容量
VJ003421.zip / 1.22GB (1305532156Byte)
CPU
Pentium 166MHz以上 / PentimIII 500MHz以上
メモリ
32MB / 256MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0002333D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0002333D)

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賀往修治の憂鬱

2010年10月28日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

このゲームを一言で表しますとこのようなタイトルになります。(笑)
もうノリといいストーリーといい某有名作品まんま(後半の物語なんかモロww)
自分は巫女じゃなくて神社好きなのですが(巫女はあくまでサブですw)
神事ネタとか祝詞とか結構凝っていて感心しました。

 物語は紹介絵が陵辱絵なので陰惨に思われそうですが「全然違います」(笑)
ハーレムという意見もございますが、自分の場合は「巫女さんイチャイチャオバカ譚」
ですね(笑)ハーレム程には肉体的にエロエロまでいきません(結構純愛路線です実は)
ですから「イチャイチャオバカ譚」

 この作品の特徴としてはシステム面とエフェクト面。実は結構充実してます(笑)
現在でもあまり見かけないボイスメッセージ(声だけで字幕出ずに進めるヤツです)
とキャラごとのフォント色指定があります。エフェクトは何気に凝ってまして
絶妙のタイミングでカットイン&音楽がバトル調になります。一見の価値ありです。

 難点は他の方もおっしゃってますが、まぁ何ていうか凄く魅力的なキャラが8人もいる
のに攻略対象が3人という(公式HPとOP見たら攻略できると思うのに・・・)
特に「黒髪+おしとやか」というそれこそ「正統派巫女」である鈴葉さんが攻略不可能
というのはなんか間違っている気がします。攻略対象3人は今日び少ないですハイ。
後は結構誤字がある、キャラの文字フォント色指定がちゃんとキャラごとになってない
ところでしょうか?

 なお自分は「彼女」なら麻祐奈ですが「嫁にするなら」断然、珠夏ですね。商売人
とありますがよくある守銭奴系ではなく「良い意味」でのですし、結構一途そして寛容。
最後に注意点として途中でプチ修羅場があります。全員攻略後には後日談も出ます。
そこで他の二人は結構怖かったッス(笑)

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おすすめ!巫女さんハーレム状態

2010年10月22日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

巫女見習いたちが通う学園を舞台にしたファンタジー系の恋愛ゲームです。なんやかんやで、ハーレム状態でした。

ストーリーは、巫女マニアな主人公が、なぜか巫女しかいない学園に通い、学園に現れる敵と戦っていく、というものすごく普通じゃない話です。物語の展開も急すぎてビックリな作品でしたが、最後のオチにはさらにビックリしました。選択肢が多く、また、物語自体も結構長いですが、「メインのヒロインたち」の好感度に気をつけていればCG回収は簡単です。ちなみに、エンディングは各メインヒロインたちの「3ルート」になります。

次に登場するキャラクターたちなのですが、コレが結構な数。エッチシーンのある巫女さんは全部で8人います。しかし、注意しなくてはいけないのは、メインヒロインは「麻祐奈」、「珠夏」、「朱音」の3人だけであることです。この3人以外は全てサブヒロインです。つまり、純愛&ハッピーエンドは、メインの3人しかないという点を覚えておいてください。

CGの総数はかなりの数でした。メインの3人はもちろん、サブの人たちもかなりの数があります。ただ、物語の都合上、回収するのは手間が掛かると思います。巫女さんというと悪霊と戦うようなイメージが強いですが、エッチシーンは普通の純愛もの&ハーレムものだけでした。

全体としては、かなりボリュームのあるハーレムゲーム、だと思います。メインとサブあわせて7人からは本気で好かれる感じなので、ハーレム的な展開が好きな人にオススメです。

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おすすめ!個性的な巫女達とのドタバタでスリリングな日々

2008年11月17日   投稿数 : 1位

このレビューは参考になった×1人

巫女さんスキーな主人公・賀往修治が、巫女さんに囲まれてウハウハーな日々を送れるかと思いきや、残酷な現実が立ちはだかるという所からストーリーが展開されます。
この作品には全部で8人の巫女ヒロイン(といってもほとんどは見習)が登場しますが、ツンデレ・小悪魔・小動物系・ボーイッシュ・おっとり・天然など、とにかく個性的で、修治はそんなヒロイン達に終始翻弄されっ放しになりますが、あるイベントをきっかけに修治とヒロイン達との距離が急速に縮まり、接し方が変わるのには驚きでした。
僕的には麻祐奈と朱音が気に入ってます。
麻祐奈は、序盤で修治を毛嫌いしていただけに、距離が縮まった後の接し方が凄く可愛らしさを感じましたし、ストーリーが後半に突入してから見せる健気さに好感を感じました。
朱音は、男性が苦手ながらも、懸命に修治と打ち解けようとするいじらしさが印象に残りましたし、何といっても“しぃし〜属性”なのが堪りません。
ストーリーが進むと、次第に明らかになる「みこみこワールド」の真相。それを知った時はとても驚きでしたね。気になる方は是非プレイして頂きたいところです。
それと、ツマミ喰いは即・破滅に繋がるので(CG回収の為にはそれも止む無しですが)、目当てのヒロインとの一途な愛を貫きましょう!!

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