美少女ゲーム > D.O. > 妖獣戦記A.D. 2048 ~真・説・序・章~ [7対応版]

         
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ブランド名 D.O.フォローする
販売日 2008年09月19日
イラスト さえき北都
年齢指定
作品形式
その他
ジャンル
  • この作品は「Buddyシリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず [ Buddyについて ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

◆◆ストーリー◆◆
人類が核の破壊力をいやと言うほど味わった
『The Third』と呼ばれた世界大戦の後…。

『The Third』により流出した生物兵器の遺伝子は、
残留放射能の作用により、『妖獣』を生み出す…。

人間の身体を媒体に繁殖する『妖獣』は、壊滅状態からの再興に力を
尽くす人類にとって大きな災厄となっていた。

−A.D.2048−

人類は妖獣に対抗する切札として、バイオソルジャーを投入した
特殊警察『A.S.S.P.』を組織した。

通常の人間をはるかに上回る戦闘能力を持ち、
対妖獣の戦闘知識をプログラムされた、人工生命体…。

『バイオソルジャー』

彼女達が人類の最後の切札である。

◆◆登場キャラクター◆◆
○アルファ
初の実戦配備バイオソルジャー。
ほとんど全ての火器類と乗物を使いこなす隊員のリーダー格。
優れた判断力、自己抑制能力を持つ。
戦闘指揮をとるソルジャーとして研究開発され、その期待に充分応えている。
比較的安定度も高く今までに倒した妖獣の数は50を超える。
数多くの戦いでその能力を遺憾なく発揮し、A.S.S.P.設立に大きく貢献した。

○マリエ
汎用性の高いバイオソルジャー。どのような作戦にも欠かせない万能型として導入される。
精神的に虚弱であるために、ノイローゼ状態に陥り、しばしば出撃拒否をすることがあった。
万能型でどんな作戦にも有効だが、安定度が低いのが不安材料である。
訓練から実戦投入まで、「ミサ」と同スケジュールで進んで来たが、精神的な問題点の克服は
ごく最近で、それまではむしろ「ミサ」によって作られた実績に引っ張られて来た感がある。

○ミサ
反射神経、運動能力の優れたバイオソルジャー。大口径拳銃を使っての接近戦を得意とする。
妖獣に対する凄まじい憎悪を持っていて、安定した頑強な精神を有し、
戦士としての条件を備えている。最も安定度の高いバイオソルジャー。
訓練時のシミュレーションでは、相手は倒すが自分も傷つくという荒削りな戦い方をしていたが、
配属後の作戦ではかなりの活躍を見せ、実戦での戦闘能力の高さを証明して見せた。

○天城冴子
A.S.S.P.実戦部隊で唯一バイオソルジャーではない隊員。
高周波ブレードを使っての接近戦を得意とする。
鋭い勘と俊敏な動きで、接近戦に於てはバイオソルジャーに準ずる力を持っているが、
生身の人間なので持久力が問題視される。
『陽炎街事件』の被害者の1人。妖獣に襲われかけていたところをアルファに助けられ、
それがA.S.S.P.入りのきっかけとなる。
彼女の実績はバイオソルジャーとしての「ブレードマスター」の製造計画を促す事になった

○ミカコ
アルファと同じく指揮ユニットとして製作されたが、経験不足のため援護を主に担当する。
高い機動力と射撃命中率の高さで相手を翻弄する戦いを得意とする。
援護ユニットとしての能力は目を見張るものがある。安定度はそこそこ。
次期指揮ユニットとしての成長が待たれる。

○ハルカ
ショットガンを武器とし、その戦いぶりは猛々しく、見る者の士気を触発する。
戦闘時に、自己抑制があまり効かなくなるのが欠点。
多少問題はあるにせよ、バランスのとれた戦闘ユニットであることは疑う余地がない。
自己抑制ができ安定度が高まってくれば次期指揮ユニットにもなれる。
小さい作戦よりも大きな作戦に強いという傾向がある。
現在のところ、乱戦の中での遊撃ユニットとして、もっとも有用。

○アユミ
潜在能力の高さは認められているものの、未だその能力が開花しない。
他のソルジャーより優れているのは機動力くらいである。
先天的な性格か、意図してかは不明だが、A.S.S.P.と
してもバイオソルジャーとしても、自覚に欠けた行動が多い。
しかしむしろそれが高い安定度につながっている様に見られる。
実戦での戦績は見るべきものがない。

○MV−11
思考制御システムを導入した装甲服、『MV−11』の着用を
前提に製作された試作型バイオソルジャ−。

○霧原麗子
A.S.S.P.最高責任者。
バイオソルジャーの試用の際に戦闘指揮を努め、その実績を買われて若くして司令に任命される。
類希なカリスマ性、統率力、組織運用能力、戦略眼、戦術センスを持つ。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ003323
ファイル名/ファイル容量
VJ003323.exe / 453.71MB (475754595Byte)
CPU
PentiumII 300MHz以上 / PentiumIII 500MHz以上
メモリ
128MB 以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0003793D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003793D)

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レビュー数 : 3件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

戦場(3) 戦士(2) オフィス/職場(2) SF(2)

ピックアップ

Proでは数少ないSRPGとして貴重

2008年09月26日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×7人

レビュアーが選んだジャンル :

D.O.の名作妖獣戦記のリメイク版。リメイクにあたって原画を広崎悠意氏からさえき北都氏に変更しています。
 ゲームシステムはいわゆるFEタイプのシミュレーションRPGで、近いところでは「DALK」(アリスソフト)や「キャッスルファンタジア」(スタジオエゴ)あたりでしょうか。このゲームの特徴として、戦闘終了までHPの回復方法がない、レベルアップタイミングが作戦終了後ということで、何よりもまず生き残ることが重要ともいえます。
 攻撃方法は基本的に銃火器ですが、長射程武器でも味方の頭越しに敵を攻撃することができないため、柱等の地形効果と相まって密集隊形で敵を迎え撃つことが困難で、必然的に散開戦術で対応しなければいけないケースが多く、ユニット個々の戦闘力(特に回避力)が試されます。
 敵の妖獣には3種類あり、それに応じてユニットの攻撃力が変わるのでユニットを使い分ける必要があります。
アルファ : 遠距離のスペシャリスト。あらゆる状況で頼りになる。
       移動力・回避力に難。
マリエ : アルファに似ているがやや勝負弱い。対ザコ戦向き。
ミサ : 移動力・回避力に優れる。接近戦・パーティの盾。
天城冴子 : 射程は1だが攻撃力・移動力・回避力に優れる。
        対ボス戦の切り札。
ミカコ : アルファに似たユニット。
ハルカ : 攻撃力はあるが、命中・回避に難あり。
アユミ : 移動力を生かした遊撃要員。突出しすぎに注意。
MV-11 : 一見盾としてつかえそうだが、移動・回避に難あり。
 Hシーンは全て隊員とのHは純愛、戦闘では被害者が妖獣に襲われます。ステージ数が少なく、SLGをやりなれた人には少々物足りないかもしれない(価格相応ですが)。SLG初心者・あまり肩の凝らないゲームがやりたい人におススメ。

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おすすめ!触手関連のCGの多さは圧巻

2016年01月13日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

とにかく触手好きの方にはおすすめの作品です。触手中心の陵辱系ゲームは数あれど、異種姦とセットな作品も多い中、今作は陵辱に限れば触手オンリーゲーといっても差し支えないレベル。
異種姦もありますが触手を主体とした異種姦で、触手好きにはそれだけでモチベーションが高まる良い触手ゲーでした。
ただ、触手シーンの回収はゲームクリア=コンプになるので簡単ですが、隊員とのHシーンは初見1周で全ての発生条件を満たすのは困難であり、後述の理由によりフルコンプは作業感が強め。

戦術SLG部分のゲーム性もしっかり作られています。
地形を利用した戦術性は高く、ユニット越しの攻撃が不可なため、工夫して全てのユニットを攻撃に参加させる独特な面白さも。
特に命中回避が重要で、100%と0%は滅多に発生しない仕様ですが、攻略法を見破れば不運で敗北ということはまず起こらないでしょう。ただ、敵味方ともに攻撃を外すことが多いので、見た目以上に攻略に時間はかかります。
そのため周回プレイに苦労するのが、フルコンプ最大の障害です。

ユニットタイプは四つ。
・火力は劣るが近接系の敵を射程外から狙える遠距離攻撃ユニット(アルファ、マリエ、ミカコ)
・機動力に優れ、高めの回避で壁役もこなす中距離攻撃ユニット(ミサ、アユミ)
・機動力と高い回避、火力を持つが射程の短い近距離攻撃ユニット(天城冴子)
・高いHPと火力はあるが、機動力や回避に劣り運に左右されやすい中距離攻撃ユニット(ハルカ、MV-11)

1ステージは3マップ連続で(途中セーブは可能)、マップ中に離脱したユニットは同ステージの次以降で使えなくなります。
マップに合わせてこの四つを上手く使い分けて……と言いたいところですが、一部ユニットは後半全てが苦手マップのような調整のため、二人は緊急時の控え要員と考えた方がいいかもしれません。

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「序章」

2008年10月07日   投稿数 : 6位

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

難易度設定はよくできていて、適当にプレイしていては解けないだろう。
「序章」なので、尻切れトンボ感はぬぐえないが、各キャラにそれぞれ出番がわりふられていて、キャラ紹介としてはよくできている。続編への期待感をもてるだろう。

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