美少女ゲーム > バニラ > 爆乳母娘 【第壱章】

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
ブランド名 バニラフォローする
販売日 2007年10月09日
シナリオ 須永成人
イラスト さのたかお(キャラデザ)
声優 土王美子 / 五竹行緒 / 相田克己
その他原作:ブルーゲイル「MILKジャンキー」
年齢指定
作品形式
動画 / WMV形式アダルトアニメーション
その他
ジャンル

作品内容

【ストーリー】
巨乳の彼女が欲しいと思い悩む水沢優介。
そんなある日、友人が巨乳ちゃんを紹介してきた。
「豊原玲奈といいます。私の…家庭教師になってくれませんか?」。
詳しい話を聞く為に、豊原家に招かれた優介がそこで見たものは…。
「ば、爆にゅうーっ!」。母親の美月さんは娘の玲奈以上に爆乳だった。
こうして、優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった。
玲奈は以前、学園祭で優介のことを知り一目惚れしていた。
勉強中も優介の巨乳好きを知ってか知らずか、ノーブラで
露出度の高い服で誘ってくる玲奈。我慢できず優介は服の上から巨乳を揉んでしまう。
抵抗しない玲奈をいいことに、優介は玲奈の上着をはだき、
巨乳を揉み、舐め、パイズリ、徹底的に巨乳を責める。
玲奈は優介の乳首責めにイッてしまうのだった…。数日後、豊原家を訪れた優介。
玲奈はその時風呂に入っていた。美月にリビングに通される。
そこで美月から「玲奈としたでしょ?」と、単刀直入に聞かれる。
動揺する優介に美月は自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった…。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ003122
ファイル名/ファイル容量
VJ003122.zip / 396.32MB (415575126Byte)
CPU
Pentium 333MHz 以上
メモリ
128MB 以上
必要解像度
640*480 ハイカラー
その他
Windows Media Player Ver9以降 / 収録時間:30分

爆乳母娘 【第壱章】の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「爆乳母娘 【第壱章】」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

巨乳スキーとしては

2007年11月09日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

満足度は60点(まぁ満足)

少々アニメがループ気味なのが気になりますが
巨乳好きならカバー出来るでしょう。
主人公の唐突さ加減も個人的には嫌いではないです。
むしろもっとネチネチいかんと、まったく最近の若いモンは。

尺はまぁまぁ、薄いといえなくも無いですが、そこはまぁ
巨乳なら許せる貴方にお勧めです。


お勧めなのはもち巨乳好き。更には元気な年下に和姦のいたずらするシチュがグッと来る方。(私はきます)
第二話も出てますので、そちらもよろろ。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]