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内訳

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作品内容

HイベントCGがアニメーションになってエレベーターパニック〜密室の淫行〜が帰ってきた!?
厳選されたHイベントのCGがアニメーションする!!

その他にも特典としてイベントCG、背景、立絵の原画や開発中のラフ、
販促物画像のデータもお楽しみいただけます!

◆ストーリー
深夜にビルの守衛のバイトをしている田嶋洋介。
毎夜、配属された大手企業の守衛室で、エロ本を読みながら
監視モニターを眺めている仕事にいい加減うんざりしていた。
そんなある日、深夜まで残業をしていたOLがエレベーターに乗り込む姿を目にする。

「そんな仕事ばっかりして……働き蜂かよ、おまえは」

なんて愚痴りながら監視モニターを見つめていると、エリート雰囲気のある男が
一つ下の階でエレベーターに乗り込んだきた。
先に乗り込んでいたOLは恥ずかしそうに俯いている。男はエレベーターのパネルを操作しながら、
こんな事を話し始めたのだ。

「今、この空間って……俺たち二人だけの密室なんだよ……キスぐらい、いいだろう?」

男の言葉にOLは恥ずかしそうにうなずきながら、その腕の中で熱い口づけを交わした。
男はキスをしながらエレベーターのパネルを操作し、外からドアが開かないようロックする。
そしてキス以上の全身の愛撫から、セックスへと激しく二人燃え上がっていったのだった。

そんな光景をじっと見ていた洋介は、その密室での激しいセックス
普段使われるエレベーターというスペースでのセックスに異常な刺激を感じていた。
うらやましい……こんな風に俺も出来たら、どんなだろう……。

そう、自分も密室エレベーターでのセックスを体験してみたい。
してみたい!
だが、どうやって……。
悩む洋介の頭に、ふとこんな考えが横切った。

「そうだ……二人だけの密室なら、相手は逃げる事は出来ない……
無理矢理にでも女を連れ込んで、犯してしまえばいいんだ」

万一を考えて、ハメ撮り写真などを撮って脅迫しておけば、
女は俺の言うとおりになる……捕まる事はない。
洋介は口元を歪めて、監視モニターを眺めた。

「俺だけの獲物探してくるか……フフフ……」

作品情報/動作環境

ファイル容量
総計 3.22GB
CPU
PentiumIII 700MHz以上/PentiumIV 1GB以上
メモリ
128MB / 256MB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
ソフ倫受理番号
このタイトルはソフ倫審査済みです (受理番号0002189D)

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レビュー数 : 1件

陵辱ゲーの王道

2010年10月07日  

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

基本的なストーリーの流れは、陵辱調教物の王道で
弱みを握る→陵辱といった流れになります
特徴的なのはエレベーター内での陵辱がメインとなっているところでしょうか

また、ヒロインをトレードに出さない限りは、あまりひどいことにはなりませんので、陵辱感は若干ではありますが低めな感じではないかと思います

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