ホーム  >  Puzzlebox  >  叔母の寝室

叔母の寝室

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
     
Download : 
叔母の寝室 [Puzzlebox]
ブランド名 :  Puzzlebox
ホームページ :  http://www.puzzlebox.jp/
販売日 :  2008年9月12日
原画 :  ぷれしゃすている
シナリオ :  こごめさくら
その他 :  原作:「叔母の寝室」鏡龍樹(フランス書院文庫)
年齢指定 : 
18禁 エロゲー/エロアニメ
作品形式 : 
アドベンチャーゲーム / 倒錯相姦官能アドベンチャー
対応OS : 
[PC]
Windows2000 / WindowsXP / WindowsVista
その他 : 
ジャンル : 

サンプル画像

HTML版で表示

作品内容

◆ストーリー

どこにでもいる、ごく平凡な学生である主人公、健太は清純で可憐な美少女である
2歳年上の従姉妹、玲那にほのかな憧れを抱いていた。
しかしある日、出来心で玲那の下着のにおいを嗅いでるところを玲那の母であり、
健太にとっては叔母にあたる妖艶な美女、鞠乃に見つかってしまい、
そして脅迫されるように誘惑され関係を持ってしまう。
健太は、玲那への愛情と、鞠乃への肉欲との板挟みで苦しみながらも
抗いがたい鞠乃の魅力の前に、いつしか、若く美しい叔母にかしずく奴隷と化していった……。


◆登場キャラクター

葉川鞠乃 はがわまりの(叔母)
見た目は二十代といっても通用するほど若々しく、そばにいるだけで
くらくらとしてしまうような妖艶な魅力を持っている。
かつて英語教師をしていたらしい。
玲那の父親とは、5年前に離婚しており、現在は湘南にある自宅に玲那と二人暮らし。
主人公を「健太君」と呼ぶ。

葉川玲那 はがわれいな(叔母の娘)
音楽大学に通う大学生でピアノが得意。
鞠乃のように妖艶ではないが、顔立ちは母親によく似ている。
知らない人には姉妹に見えるほど。主人公を「健ちゃん」と呼び、
自分の弟のように感じていたが、ある日、主人公と母・鞠乃の痴態を目撃してしまう。
そして、彼女の心の中にあるものが芽生えはじめるのだが…。

小見山瑞穂 こみやまみずほ
鞠乃の家の近所に住んでいた、鞠乃と玲那の旧知の女性。
玲那が幼いころは、よく一緒に遊んでくれたりした優しいお姉さん。
現在は若くして立ち上げたIT関連会社の辣腕女社長であり、
横浜を一望できるオフィスビルの一室に事務所を構えている。
鞠乃以上にグラマラスで肉感的な肢体を持ち、後ろから見ると、日本人とはとても思われない。
性格は静と動の二面性を持ち合わせており、両極端なものが同居するタイプ。
性的にも奔放で、少々露出癖があり、ショタコンの初物食いが趣味。

システム

必要解像度 800*600 ハイカラー CG鑑賞モード あり
画面モード ウィンドウモード可 BGM鑑賞モード あり
アニメ なし シーン回想モード あり
BGM あり メッセージスキップ あり
音声 あり オートプレイ あり
ボーカル曲数 攻略可能人数

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002958
ファイル名/ファイル容量
VJ002958.zip / 656.01MB(687879205Byte)
CPU
PentiumIII 800MHz 以上
メモリ
256MB / 512MB 以上
DirectX
DirectX8.1 以上
ソフ倫受理番号
受理番号0002118D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0002118D)

「叔母の寝室」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 2件

大半は叔母鞠乃とのえっちシーン

2011年01月07日  ホトギリス さん投稿数 : 4位

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

大半は叔母鞠乃とのえっちシーン。小説が原作だけあり、文章を読めば、どこがどういう動きをしているのかリアルに伝わってきてなかなかエロい。
新規キャラの小見山瑞穂のシーンが少ないのが、どうにも残念だった。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]

 

おすすめ!

恋する乙女は強し

2010年11月22日  Rika さん

このレビューは参考になった×1人

タイトルは「叔母の寝室」ということで、メインヒロインは主人公の叔母「葉川鞠乃」なのだが、個人的な一押しは叔母の娘で主人公の従姉になる「葉川玲那」の方である。
清楚な黒髪ロングヘアの女子大生だが、かなり奥手で下着もまるで○学生のようなものをつけていたりする。
勿論処女で、女子大生の割には性知識もなく、それでいて主人公に惚れているというかなりオイシイ設定だったりする。
清楚な黒髪ロングヘア少女の好きな自分としては、かなりストライクゾーンにきた。

この玲那が母親と主人公の関係に気づき、勇気を奮って主人公に迫っていくのだが、「恥ずかしいけど、好きな人のためなら・・・」「母親に負けたくない」という「恋する乙女」ぶりの健気さが、とてもイイ。

妖艶な熟女の女王様がメインだが、清楚なお嬢様の健気な奉仕も楽しめる良作である。元々原作がフランス書院の小説なので、ストーリーがきちんと出来ている。

このレビューは参考になりましたか?   [ 報告する ]