美少女ゲーム > 黒雛 > 女囚騎士セリシア

         
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作品内容

■■■プロローグ■■■
親衛隊を分隊長として率いる屈強の女騎士セリシア。
彼女は高潔な人柄が仇となり謀計によって失脚、娼婦の館に送られてしまう。
そこで待っていたものは、辺境砦のリーダー・ゾーゲムによる徹底的な凌辱調教だった。
ゾーゲムに寄り添う魔道女・ヴァーラの秘術によって
大人の身体から初心な身体まで自在に操作され、
終わりなきかのごとく繰り返される淫靡な凌辱調教。
次第にセリシアの精神は蝕まれ、快楽の虜として堕落を始める……。

■■■登場キャラクター■■■
【辺境砦のリーダー】ゾーゲム(主人公)
野党団を首領として束ねる巨漢。
利己的で傲慢な性格で、金や女を手に入れるために薄汚いことにも手を染める。
その結果、辺獄砦の実質的なリーダー格の座に就くことができた。
親衛部隊を率いる忌々しいセリシアを捕らえるべく謀略を画策している。

【屈強の女騎士】セリシア(ヒロイン)
グラルダン王国親衛隊第三部隊長。
名門だが勢力の衰えた騎士の家の一人娘。
剣において確かな腕を持ち剛毅朴訥にして高潔な人柄。
部下からの信頼が厚い。

【妖艶な魔道女】ヴァーラ
セリシアが捕われた娼館に監視役として派遣された魔道女。
王国親衛隊総隊長ガルチクの部下で愛人。(ガルチクはセリシアの上官でもある)
色仕掛けを武器にゾーゲムの厚い信頼を勝ち得ている。
秘術に長けておりセリシアの身体の成長を自由に操り、
ゾーゲムの行うセリシアの凌辱調教に協力する。

【カオスを好む変人】ベデュート
長く伸びた金色の髪と青い瞳を持つ端正な容貌の魔道師。
感情的になることはなく常に冷淡な薄笑いを浮かべている。
言わば善悪や利益に無関心で好奇心だけで動く快楽主義者の変人で、
状況のカオスを好むため仲間を売ったり裏切ることも厭わない。

【狡猾な女衒商】ヤッキド
辺獄砦で娼婦の館を営む奴隷商人で小男ながら太った体は横に広い。
脂肪でたるんだ顔は「蛭を潰したような笑顔」と評されるほど下品な輩である。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002954
ファイル名/ファイル容量
VJ002954.zip / 449.59MB (471432914Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 1GHz 以上
メモリ
128MB 以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX8.1a以上
ソフ倫受理番号
受理番号0002186D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0002186D)

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レビュー数 : 1件

おすすめ!セリシアの流す「涙」にハァハァ

2009年05月07日   投稿数 : 2位

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

誇り高い女性騎士セリシアが、さまざまに調教され、性奴隷・肉便器に身を堕としていきます。
 
 調教シーンでは人間の巨漢に犯されることもあれば、その配下の男たちに犯されることもあり、また触手生物に犯されることもあります。魔法により「少女セリシア」へと『肉体的に退行』して調教されるシーンもあり。さらに魔法により現在のセリシア(ゲーム中では「大人セリシア」と表記)と少女セリシアの2人に分裂した状態で2人そろって調教されることも。この少女セリシアについては、肉体的に退行といっても「ロリっ娘」にまでは退行しません。顔立ちが数年分若返ったことと、背丈が少し縮むような感じです。そして少女になってもやっぱり巨乳。「まだ完全に大人と呼べない年代のころから当巨乳だったんだろうな」と推測させられます。

 調教はセリシアに屈辱と羞恥を感じさせようとするものが多いです。裸で三角木馬ならぬ『三角の輿』に乗せられ、クリトリスに激しい痛みと快楽を感じつつ衆人環視のさらし者にされるシーンなどハァハァでした。

 また外出し懇願を無視されて膣内射精をされた時や、快楽を否定しているのに肉体が快楽に反応していることを認めざるを得なくなった時の、セリシアが悔しさや自己嫌悪から流す「涙」にもハァハァ。

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