美少女ゲーム > U・Me SOFT > フェチ 裏の記憶

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

“エロ”と“ゲーム性”と“手軽さ”をそろって提供する……
それが本作『フェチ 裏の記憶』のコンセプトです。
エロ方面ではフェチ的なこだわりをもったビジュアルの展開、
またゲーム性においてはやりがいのあるミニゲームの導入、
さらに手軽な面として安価なタイトルでの発売が挙げられます。
シナリオはとにかく“エロ”のみに集約し「抜きゲー」にこだわった作品です。
ビジュアル面では、キャラクター作りはもちろんですが『フェチ』と言うだけに、
今回こだわりを持っている部分は「衣服」です。
学園に関する「衣服」にこだわっており、素材の質感やシワなど、
いたる所にこだわってリアルさを追求し、見せ方などを工夫しています。

★全体の物語に関して
本編は主人公の回想として語られ、かつて彼が関係したヒロイン達が登場します。

★ゲームの構成
まず最初に、ノベルパートが始まります。
各物語を6分割されており、ノベル→ミニゲーム→ノベル→ミニゲームの順で進んでいきます
ノベルパートでは選択肢などは存在しないので、気楽に物語を楽しむことができるでしょう。
あるていど話が進むと、ミニゲームパートに切り替わります。
これをクリアしないと、先に進むことはできません。
クリアすると、新たなストーリーを読み進めることができます。
すべてのミニゲームをクリアし、ノベルパートも最後まで到達すれば、エンディングとなります。

★ミニゲームパートについて
ストーリーを進めていくと、ミニゲームパートに入ります。
ここでは自機を操作してブロックを破壊し、その下にあるH画像を露出させなければいけません。
襲ってくる敵を武器のハンマーやアイテムで撃退しつつ、制限時間内にクリア条件を満たせば、
次のストーリーを楽しむことができます。
またヒロインの最終面では手ごわいボスキャラが登場します。腕を磨いておきましょう。
なお、難易度が調整できるようになっているので、アクションが苦手な方から
上級者まで広く楽しめることでしょう。

★ストーリー
教育実習生として、母校・つつじヶ崎学園に帰ってきた主人公。
懐かしい校内の施設を歩き回りながら、彼は学生時代の日々を思い起こしていく。
よみがえってくる、時に心地良く、時に苦い思い出。
鼻腔の奥ににじむのは、押し倒した少女の汗の匂い。
指の先に広がるのは、濡れた秘肉の淡い感触。
なにもかも、今はすべて忘れがたい記憶……

★登場キャラクター
●高坂 祐実(こうさか ゆみ)
主人公とは同い年のご近所同士で、幼なじみ。純真な性格で、誰に対しても親切。
かなりのマイペース、かつ天然ボケ。
読書家でメガネなのでかなり頭は良さげだが、成績は中の上程度。
運動神経はやや低め。図書委員。
〈物語〉
主人公とは二年生の秋から恋人同士に。
性的にはごくノーマルだったが、主人公によって変態的なセックスに目覚めさせられていく。
そんな自分に恐れを抱いていたが、彼の「愛してる……」という甘い囁きには抵抗できず、
どんどん深みへ落ちていくことに。

●真田 雫(さなだ しずく)
暗い目つきの不思議系少女。
無口な上に、感情をめったに表にあらわさないのでつかみどころがなく、学校内でも浮いた存在。
たまに発するコメントも電波がかっており、いっそう周囲との溝を深めている。
古ぼけたゴーグルを肌身離さず身につけている。
夏場は深夜の学校に忍び込み、プールで泳ぐのが日課という変わり者。
まるで妖怪や幽霊のような、一種異様な存在感をもつ。
〈物語〉
夜のプールで主人公と出会った彼女は、彼によってされるがままに犯されていく。
それは彼女にとっては何らかの償いなのか。
繰り返される凌辱行為……その中で真田は、そして主人公は何を見出すのか?

●原 雛子(はら ひなこ)
身長も高めで発育もいいが、要領が悪く人一倍気弱な性格。
よく面倒な仕事を押し付けられたり、パシらされたりしている。
成績、運動ともにパッとしない。自分の目立つ身体にコンプレックスがある。
体操服の裾はブルマの外に出す派。
〈物語〉
学園生活末期、性的に屈折の極みにある主人公と出会い、その恋人……というより慰み者になる。
彼のどんな異常な要求も拒まず、いかなる変態的な行為も受け容れていく。
それは彼女が真性のM女である証なのか。
主人公の歪んだ愛憎は更に高まり、彼女を性の奈落へ堕としていく……

●山県 伊織(やまがた いおり)
厳格な名家生まれのお嬢様。剣道部のエース。
潔癖で禁欲的な性格で、自分に厳しく、他人にも厳しい。
外見も成績も運動神経も優秀。趣味が料理、という女性的な一面も。
女子からはたいへん人気があるが、男子からはちょっと近寄りがたい存在と思われている。
〈物語〉
主人公が1年生の時の先輩。当時剣道部だった彼を手ひどくしごき、恨みを買う。
それは彼女なりの親心だったのだが、その真意もむなしく、主人公の陰謀によって辱めを受けることに……

●板垣 つぶら(いたがき つぶら)
チアリーディング部に所属する、明るく陽気で社交的、場を盛り上げるのに長けた人気者。
口調などはやや幼げで、媚びるようなところも。やや小柄だが出るところは出ている。
しかし性的にはひどく潔癖な面があり、猥談などは好まない、というか許さない。
自分のペースに持ち込むと強気だが、わりと打たれ弱く、
先手を打たれると相手のなすがままになってしまうところも。
〈物語〉
同僚の陰謀にはめられ、主人公の餌食となる。
性的なことに嫌悪を抱いていた彼女だが、拒絶しつつも、肉体は次第に男を受け容れ、
ついには快楽に目覚めていく……

注意:(VJ001507),(VJ001509),(VJ001541),(VJ001543),(VJ001567)と内容の重複があります。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002892
ファイル名/ファイル容量
VJ002892.zip / 229.16MB (240291666Byte)
CPU
PentiumII 233MHz以上 / PentiumII 400MHz 以上
メモリ
128MB / 256MB 以上
VIDEO
2MB / 4MB以上
必要解像度
640*480 ハイカラー
DirectX
DirectX7.0a以上
その他
DirectSound対応

フェチ 裏の記憶の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「フェチ 裏の記憶」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

コスチュームの定番性の高さ

2012年03月23日  

このレビューは参考になった×0人

結構昔の作品だと記憶してますが、グラフィックはそれほど遜色ないかと思います。

アクションゲームをクリアしないと話を進められないしようですが、EASYにすれば適当にやっていてもクリアできるようです。

5人のヒロインのそれぞれのストーリーがありますが、それぞれチアガール、部活の格好(剣道部:和装)、ブルマ、制服、スクール水着、と1作目だからか定番のものが多めです。

基本設定は共通しているようですがストーリーは個別ですのでどのキャラから始めてもよいようです。
表と比べるとハードなHシーンが多いのが特徴、なのでしょうか?

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]