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ブランド名 アニムフォローする
販売日 2008年06月20日
シナリオ 酒井童人
イラスト ほたかたまごろー
音楽 しけもく
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / 戦隊ヒロイン触手凌辱AVG
その他
ジャンル
  • この作品は「シリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず [ シリアル発行について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

■ストーリー
宇宙歴3000X年。
銀河系のはずれにある辺境の地「地球」を占領した悪の組織『デマゴーグ』。
そのデマゴーグが開発した淫闘獣により、銀河系の治安は悪化し始めた。
そんな悪行を見逃せない銀河連邦警務局は、
対凶悪犯特殊装備警察チーム『サイレンジャー』を地球へ派遣する。
その3人の名は、
真っ赤な正義の炎を燃やす『サイレン・レッド』
黒き野望を打ち砕く『サイレン・ブラック』
平和を愛する白き閃光『サイレン・ホワイト』
果たして、デマゴーグの魔の手から地球を取り戻すことが出来るのだろうか!?

■登場キャラクター
★赤坂 希美(あかさか のぞみ)/サイレン・レッド
悪の炎を正義が絶やすサイレン・レッド。
銀河連邦刑事に成り立ての新米。正義感がとても強く、悪を見過ごせない。
父が同じく銀河連邦の刑事で、希美が幼い頃に殉職している。意志が強い為、なかなか墜ちない。
熱血漢の直情径行で、感情のままに行動しがち。罠とわかっていて自分から飛び込んでいくタイプ。
そのため、サイレン・ブラックとは衝突することが多い。
持ち前のガッツと明るい性格を発揮する、サイレンジャーのムードメーカー。
武器はサイレンブレード。消防車モチーフのライノ・ファイアーに搭乗。

★黒瀬 優希(くろせ ゆうき)/サイレン・ブラック
黒き影が悪を瞬殺するサイレン・ブラック。
サイレンジャーの実質的なリーダー。銀河連邦刑事としてはキャリア組に位置する。
冷静な判断と的確な処置を行うことが刑事の役目と考えており、現場での乱れには敏感。
クールで論理的な行動をしない者に対してはあからさまな嫌悪を示す。
その為レッドと喧嘩をすることが多い。
武器はサイレン・Wマグナム。パトカーモチーフのライノ・エマージに搭乗。

★真白 亜依(ましろ あい)/サイレン・ホワイト
白き光が正義を包むサイレン・ホワイト。
サイレンジャーの中では一番の年長者。銀河連邦警察に幼少の頃から配備され、
今では銀河連邦の上の人間からも一目置かれている。
数々の経験を経ているので、絶妙のバランス感覚をもっており、
レッドとブラックのけんかなどをおっとりとたしなめることができる。
見た目も口調もやさしそうだが、吐く言葉に毒が入る時はブラックの比ではない。
サイレンジャーのメカニックを担当している。
救急車モチーフのライノ・アンビュラーに搭乗。

★ダーク・ユズレッド/赤羽 紅葉(あかばね もみじ)
蒼美・桃香とは義理の姉妹。
前作「特命戦隊ユズレンジャー」でダーク・イデアに屈服し、
現在はデマゴーグの幹部となり、ダーク・ユズレッドとして仕えている。
ダーク・ユズレピンクと共に淫らな悪行を繰り返し、銀河に悪名を轟かせている。

★ダーク・ユズレブルー/海野 蒼美(うみの そうみ)
紅葉・桃香の義理の姉。
前作「特命戦隊ユズレンジャー」でダーク・イデアに屈服し、
現在はデマゴーグの幹部となり、ダーク・ユズレブルーとして仕えている。
淫闘獣の開発を行うなど、デマゴーグの科学者的ポジション。

★ダーク・ユズレピンク/花園 桃香(はなぞの ももか)
紅葉・蒼美の義理の妹。
前作「特命戦隊ユズレンジャー」でダーク・イデアに屈服し、
現在はデマゴーグの幹部となり、ダーク・ユズレピンクとして仕えている。
悪の幹部となった今も、昔とあまり変わらずのんびりとして子どもっぽい。
無邪気な顔で酷い凌辱を行ってみせる。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002818
ファイル名/ファイル容量
VJ002818.zip / 1013.7MB (1062942297Byte)
CPU
Pentium? 1Ghz / Pentium4 1.4Ghz 以上
メモリ
256MB / 512MB 以上
VIDEO
32MB / 64MB 以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX8.1a以上
ソフ倫受理番号
受理番号0002033D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0002033D)

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レビュー数 : 5件

ピックアップ

洗脳→悪の手先へ

2008年07月17日  

このレビューは参考になった×11人

見ての通りの戦隊ヒロインモノで、
次回予告や必殺技等、「戦隊っぽい」雰囲気を
頑張って出している。

ストーリーはシリアス路線で、バッドエンドも豊富。

大きな特徴(ウリ)としては、

ヒロインを捕らえて、洗脳→悪の道へ
というストーリーをしっかり作っていることだろう。

戦うヒロインを凌辱するゲームで、最後に
『悪に堕ちました』な描写が出てスタッフロール、
というルートを持つものは無数にあれど、
ストーリーの中盤から後半にかけて
じっくり悪に洗脳→洗脳完了
→悪の手先としてかつての仲間と戦う
という流れを綿密に描写しているゲームはあまり無い。

逆に言えば、ヒロインが悪者になる展開にグッと来ない方は
面白さが半減すると言える。

主人公は悪側で、且つシリアス路線である以上、
ストーリー自体は非常にダークであるが、
悪への洗脳という嗜好に興味があるのであれば
プレイする価値はある。

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戦隊ヒロイン触手凌辱AVG

2012年05月13日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

特命戦隊ユズレンジャーの続編です。
前作のヒロイン3人が悪堕ちしている状態で登場します。
前作はプレイしていなくても問題ありませんがプレイしていた方が楽しめるとは思います。

エロシーンは淫闘獣や一般人による陵辱・輪姦、洗脳等があり商業ソフトなだけあってボリュームはかなりあります。

白と黒は早めに堕ちてしまいますが、赤はなかなか堕ちません。すばらしいです。

戦隊ヒロイン物が好きで洗脳、触手陵辱が好きな人にはおすすめの作品だと思います。

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ユズレンジャーの続編

2012年02月18日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

タイトル通り特命戦隊ユズレンジャーの続編です
前作をプレイしてなくとも楽しめるとは思いますが、
やはりプレイした方が楽しめるでしょう。

基本は触手凌辱、人体改造やニプルファック等、結構マニアックな責め方をします。
後直接的なCGこそありませんが結構人が死んでしまうのでそういうのが苦手な人は注意です。
ですが全体的にクオリティーはかなり高め
前作よりも笑いや小ネタがあったり効果音をつけたりしていて
より良ゲーかしています。
先ほども言いましたが、結構ハードな触手責めをする分
好きな人はハマると思います

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まぁまぁ良かったです^^

2010年04月13日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

このメーカーの物は結構好きなんですが、この作品はまぁまぁでした。
もちろん趣味趣向もあるので人によって評価はもちろん変わるとおもいますが^^;

作品の内容としては女性レンジャーたちが負けていき最終的にボスの思いのままっていう感じでレンジャー最初は活躍しますので、そういうのが好みの方にはオススメ出来ます。

プレイも触手、洗脳、出産ともに凌辱もおおく、キャラも結構悪くないと思ってます。
ストーリーが短めなのが唯一残念なポイントですかね><

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おすすめ!新たな正義のヒロインたちを襲う苛烈な凌辱

2008年08月19日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×4人

同メーカーの『特命戦隊ユズレンジャー』の続編です。
『悪の組織に立ち向かう、選ばれた正義のヒロインたち』
『敗北したヒロインたちや無力な市民たちを襲う過酷な凌辱の数々』
といった基本コンセプトはそのままに、よりパワーアップさせた内容となっていました。

前作では悪の組織に主人公を置き、彼の視点を中心として物語を語っていましたが、今回は明確な主人公は設定せず、いわゆる『神の視点』から見るお話となっています。
そのためか、前作に比べてナレーションの出番が随分と多くなっていました。
その他、変身の度に挿入される変身装置の仕組み・合体に加え変形も行う巨大ロボ・ピンチに発動する一発逆転の底力などなど、お約束な要素も増えています

Hの方は凌辱のみで、怪人・蟲・洗脳もしくは扇動された人間が相手となります。
触手描写、とくに無数の突起が生えた『肉』というべき触手が多目です。
また、洗脳により凌辱を行った市民を正気に戻すと同時に惨死させたり、意識は残したまま肉体を支配し守ってきた人間を凌辱させるなど、非道の悪らしいハードなシチュエーションもたんまりと用意されていました。
前作をプレイした方は、正義に燃えていた前作のヒロインたちがすっかり悪に染まり、肉欲を貪っている姿にも注目です。

苛烈な凌辱に曝され、身も心も変えられていく正義のヒロインたちの姿を楽しみたい方にお勧めします。

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