美少女ゲーム > Anise > エンジェルメイド

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
ブランド名 Aniseフォローする
販売日 2008年08月01日
シナリオ 神無月如月 / 望月JET / 七央結日
イラスト ここのか / 天夢
声優 成瀬未亜 / 乃田あす実 / 柘翁そのか / 北都南 / かわしまりの
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / マルチメイド萌えアドベンチャー
その他
ジャンル

作品内容

★ストーリー
—目覚めれば、そこは見知らぬ屋敷だった— そんなドラマみたいなシチュエーションのままに
ベッドから起き上がった中川光一郎は、部屋のドアをそっと開ける。
——と、突然の暗闇。あわてて顔を上げれば、そこは見知らぬ女性〜天川和音のスカートの中だった。
あわてふためく光一郎を見て、少し緊張しながら、今日は普段よりも冗談がすぎるようだといぶかしむ和音。
どういうことかと問う中、光一郎は自分に記憶がないことに気付くのだった…
記憶が無い事を和音に教えれば、彼女は他のメイドたちを呼びに走る。
……その後、小野坂藤乃と桜庭あやめから光一郎が何者であり、
また彼女たちとどういう関係にあるかを聞かされる。
自身の生い立ちに涙し、不幸だと他人事のように涙ぐむ光一郎を見たとき、
彼女たちは記憶喪失が冗談ではなく、本当なのだと再認識する。
メイド達から生業を教えられ、普段の業務を始める光一郎。
しかし今までのような知識と経験はもちろん、判断能力も欠落している。
さらに以前はそつなく何でもこなす光一郎だったが、どうにも不器用にもなっている。
善意から家事を手伝おうとするが、逆に用事を増やしてしまう始末。
記憶を取り戻すことを気にしながら、日々の生活に追われていく光一郎だった…

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002804
ファイル名/ファイル容量
総計 1.71GB
VJ002804.part1.exe / 667.57MB (700000000Byte)
VJ002804.part2.rar / 667.57MB (700000000Byte)
VJ002804.part3.rar / 413.29MB (433362463Byte)
CPU
PentiumII 300MHz以上 / PentiumIII 500MHz 以上
メモリ
128MB / 256MB以上
必要解像度
640*480 ハイカラー
DirectX
DirectX8.1以上
ソフ倫受理番号
受理番号0002055D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0002055D)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「エンジェルメイド」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!メイドさんハーレムの名作

2016年10月29日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

今は無きブランド「キャリエール(Carrière)」によって制作された知る人ぞ知る名作です。2004年発売の作品でありながら何気に男の娘キャラも出てくるという、時代を先どった作品でもありますねw

シナリオ、キャラクターなど何処をとっても素晴らしい作品です。絵柄が昔風に感じる方も居るかもしれませんが、プレイする価値は十二分以上にありますよ。

ちなみに余談ですが、このブランドの作品はどれも素晴らしいものばかりですが中でも最大にして屈指の名作は「桜華」です。この作品をプレイして気に入った方は是非そちらもプレイしてみて下さい。このブランドのゲームがいかに名作揃いかが分かるはずです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]