美少女ゲーム > CLOCK UP Team DYO > ジオグラマトン -Dyogrammaton-

         
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評価1

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販売日 2008年05月02日
シナリオ トンビ / 池かなた / ORU / 迂闊早夫 / 彩音
イラスト しのづかあつと
音楽 ave;new
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / ダブルインパクトADV
その他
ジャンル
  • この作品は「ソフト電池」の作品です。 ご購入前に必ず [ ソフト電池について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

★ストーリー
———— 幼い少女海部杖ひかりと公園で遊ぶ、幼い主人公御堂恭介。
公園の外から両親に呼ばれて駆け出すひかり。ひとり転び自分で立てない。
泣いているひかりを助け起こしてやる恭介。にぱっと笑い、手を振って走っていくひかり。
トラックが走り去っていく。「引っ越していってしまった、オレの幼馴染……」
トラックが見えなくなるまで玄関先にたたずんで、それからやっと家に入る恭介。
茶の間のTVでは、人類初の有人月面探査プロジェクト「アキレス計画」のロケットが
打ち上げを成功させたというニュース映像が流れていた —————

あれから10年。「ディゾルブ」と名付けられた敵生体によって、人類は
その存在を脅かされていた。何故地球を、しかも集中的に東京を襲うのか?
その理由はわかっていない。その「ディゾルブ」に対抗する為に結成された

【国際連合下特別組織対ディゾルブ迎撃機関】

通称DAKTに「御堂 恭介」と幼馴染「海部杖 ひかり」はいた。

時間を自由に加速する事が出来る「ディゾルブ」。
その通常兵器では歯が立たない敵生態に対し、人類はその加速した時間に対応できる
選別された人間を、「ジークフリード」と呼ばれる人型ロボット兵器・耐圧戦車に乗り込ませて、
戦っていた。

そして、「御堂 恭介」と「海部杖 ひかり」と同じく
「DAKT」に所属する「リョウト・ジグムント」は、その適性からDAKTの情報部に所属していた。
諜報・防諜・組織の警備・特殊処理自衛隊との連絡と「ジークフリード」のパイロットだけでは
対処できない事態に対してその能力を発揮し、DAKT内でも立場を確立していた。
しかし、彼には「DAKT」の目的と相容れない「目的」を持っていた。

そして又、「ディゾルブ」出現の警報が基地内に響き渡る……。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002737
ファイル名/ファイル容量
VJ002737.zip / 1.18GB (1270223891Byte)
CPU
PentiumIII 500Mhz / PentiumIII 800Mhz 以上
メモリ
128MB / 192MB 以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX7.0a以上

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レビュー数 : 5件

ピックアップ

おすすめ!二人の主人公の視点から見る、人類と珪素生命体の戦い

2008年05月12日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×6人

レビュアーが選んだジャンル :

ひょんなことから人類の命運を握る機動兵器の担い手になった青年。
人類を内側から潰すためにその中核へと潜り込んだ男。
二人の主人公の視点から見る、人類と珪素生命体『ディゾルブ』の戦いを描いたSFアドベンチャーゲームです。

主人公たちが乗り込む兵器は(大半は)巨大ロボットではなく、3m前後のパワードスーツ的なもののため、あまりロボットものという印象はありませんでした。
ストーリーの方も、どちらかと言えば敵との戦いよりヒロインたちとの交流に力を割いた描き方となっています。
とはいえ人間の感覚では捉えられない時間を往く『時間加速』や、自身を構成する物質を別なものに変える『元素変換』など、SFチックな要素はたんまりと盛り込まれていました。

Hの方は主人公を二人用意することで、純愛と凌辱双方を楽しめるように作られていました。
どちらも基本的にはノーマルプレイで、それ以外にはちらほらとレズや3Pがある程度となっています。
絵柄の関係で、むちむちとした肉感的な印象が強いように思えました。

最後の方は『お約束』とも言うべき熱い展開なので、熱血系のSF作品を好まれる方向けと思われます。

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おすすめ!二人の主人公!二つの熱さ!

2015年06月23日  

このレビューは参考になった×1人

複数の方が書いているので重複があるかもしれませんが、どうしても書きたかったので。
主人公が二人おり同じ事象を違う目線で味わうえるのが特徴。
 恭介ルートは純粋なSFロボゲームでADVであることを忘れるくらい(作中本人がメタ発言でエロゲー強調)健全で「心」が熱くなる展開ばかり。シーンは大体ラッキースケベ程度で行為は最終決戦前夜くらい。
 リュウトルートは本来のCLOCKさんがやってる凌辱、洗脳、調教ルートで全員基本即堕ち。そのあまりのエロさに「下」が熱いことに・・・
 主人公選択がかなり序盤なのでパラレル世界と思ったほうがいい。でないとリュウトルートの恭介が本当にかわいそうなことになる。一応選択肢によってはリュウトでもエロなしですすむことが出来、その場合恭介ルートのリュウト視点のような状態になり、なぜあの場面でリュウトがあのような言動になったかがわかる。
 シーン数も主要なものは大体恭介ルートで回収なのでメインは恭介であろう。またひかり推しだったので思ったのだがリュウトにおけるひかりの扱いの雑さ(堕とす経緯シーン数)から恭介×ひかりしかないと確信し謎の安心感。
 さらに両主人公のEDを見たら真EDが登場するがこれぞロボを題材にした熱血モノと思わせる。
数年後を描くツヴァイウォルターという作品があるらしいので後でやってみたいなぁ。

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二つの人類種の戦いの物語

2010年01月28日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

いろいろと説明不足な部分や、文章表現に違和感を感じるところもありますが、それを差し引いても魅力的なSF作品。
ストーリー中盤のヒロインとの交流や、ディゾルブサイドの凌辱も良かったが、個人的にはもっとSF色を押し出してほしかった。
最後は熱血王道展開で収束しますが、そこで現れた新たな存在は次回作、ツヴァイ・ウォルターで。

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おすすめ!未来から過去へ

2008年07月07日  

このレビューは参考になった×3人

ゲーム自体の内容は他の方のレビュー内容に書いてある通りの印象です。

今回初レビューとなり、宣伝になってしまうようで嫌なのですが、私は「ZWEI WORTER ツヴァイウォルター」と作品をやってから、この作品をプレイしました。ZWEI WORTERは、ジオグラマトンの未来の話となっており、両方をプレイし終わったときの感想はなかなかの物でした。ジオグラマトンをプレイして、楽しかった人、何かを感じた人はZWEI WORTERもプレイしてみてはいかがでしょうか?

両方の作品は二つで一つという印象を受けましたので、次回作の紹介をさせてもらいました。宣伝のようですいません。

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おすすめ!けっこうイイ。地味にオススメ。

2008年05月23日  

このレビューは参考になった×2人

SFロボットものとしては、どうしてもチープな印象はぬぐえない。SFで地球を異星人から守りますなんて設定、既存のアニメで使われまくってる。

ただ、このゲームの真価は敵であるディゾルブ側の主人公の陵辱系のシナリオにある。
この陵辱シナリオはイイ。チープな印象はまるでない。よくできている。ボリュームもそれなりにあって、個別の陵辱に加えて複数プレイもちらほらある。気の強い娘を無理やり絶頂に追い込み堕とすのが好きな人はきっと満足できる。
絵柄が肉感的なので、若干抵抗があるかもしれないが、慣れてくるとこれが結構良かったりする。アレだね、風俗で見た目キレイで細い娘よりちょっと肉がついている娘の方がリピートでは楽しめるって理屈と同じだね(謎)

買ってプレイすると意外に長く楽しめる。そんなゲームです。

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