美少女ゲーム > ブルーゲイル > ツグナヒ2 ~もうひとりの奈々~

         
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評価内訳

評価5

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評価1

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販売日 2008年04月11日
シナリオ 望月JET
イラスト さえき北都
声優 桜川未央 / 歌織 / 草柳順子 / 寧々 / 杉原茉莉
音楽 I’ve
その他EDテーマ:『Cross Talk -2006 Ver.-』 唄:怜奈(I've)
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / 凌辱型復讐アドベンチャー
その他
ジャンル
  • この作品は「ソフト電池」の作品です。 ご購入前に必ず [ ソフト電池について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

■ストーリー
この春、私立菱型学園に赴任してきた諒一は、妹の奈々(なな)と二人で暮らしていた。
諒一は、早くに両親を亡くしたこともあり奈々のことを誰よりも大切に思っていたし、
奈々も何かにつけて兄を頼ってきた。
諒一が勤める菱型学園は、有名一流企業『ヒシカタ』が運営する私立の女子学園
ということがあり、『ヒシカタ』の重役クラスの子女が多く通っていた。
受け持ったクラスには『ヒシカタ』の社長の娘である梢(こずえ)や、
『ヒシカタ』の幹部の娘、真由(まゆ)などがいた。
梢の妹である千尋(ちひろ)は、直接の教え子ではないものの、諒一が半ば押しつけられた
形で顧問になったバイオリン部に所属していた。
学園では緊張と戸惑いの連続だったせいか、帰宅後に奈々と他愛もない話をすることに
安らぎを感じる日々を過ごしていた。
赴任してきて一ヶ月と少し。
真夜中になっても帰ってこない奈々に焦燥感で眠れぬ夜を過ごす主人公の元へ朝方病院から電話が入る。
奈々は薬を打たれ、散々犯された挙げ句車に轢かれて病院に運び込まれたという事だった。
全てに絶望する諒一の前に『ユイ』と名乗る女性が現れ、事の真相を語り出した。
「私の母も……妹さんと同じ事をされたの」
「私は犯人に復讐を誓った」

「本当なのか?犯人を知っているって、あんたさっき言ったけど……」

「『ヒシカタコーポレーション』のトップ、東條正臣が黒幕」
「彼らに直接復讐するのは難しいわ、でも正臣らの子供は全員女よ」

「そうか、奴等の娘たちに奈々が味わったのと同じ痛みを与えてやれば!!」

今 復讐の名の下で、罪も無い少女たちに凌辱の刃が振り下ろされる!

■登場人物
●相崎奈々(あいざきなな)
主人公の実妹。幼い頃に両親を亡くして以来、兄である主人公を頼りにしてきた。
大のお兄ちゃんっ子。主人公には、密かに兄妹を超えた感情を抱いているらしい。
まだまだ幼さが残る体型だが、最近は体は女性特有の丸みを帯びてきている。

●倉木ユイ(くらきゆい)
妹が襲われ復讐を誓った主人公の手助けをしてくれる女性。
ユイの母親は、正臣に凌辱され自殺している。
感情をおもてに出すことが少なく、謎が多い人物。
引き締まったスレンダー体型。長い黒髪が特徴。

●東條梢(とうじょうこずえ)
財閥系の有名一流会社『ヒシカタ』の社長の長女。
菱型学園の三年生。筋が通っていないことが許せない堅物タイプ。
真由とは反りが合わないことが多い。

●東條千尋(とうじょうちひろ)
梢の実妹で、菱型学園の一年生。
バイオリン部に所属。
同じ部活の先輩にあたる真由をとても慕っている。
この春、赴任してきた主人公に好意を抱いている。見た通りの幼児体型。

●神楽真由(かぐらまゆ)
菱型学園の三年生で、梢と同じクラス。
バイオリン部所属していて、同じバイオリン部の後輩である
千尋をかわいがっている。
自分の父親が一流の会社の幹部であることに誇りを持っている。
ときとして自分の地位を鼻にかけることがあるのが玉に暇(きず)。
父親が、梢の父親の部下ということで、梢のことを嫌っているが、
千尋のことを思い、いやいや付き合っている。
低めの背に似合わぬ巨乳の持ち主。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002730
ファイル名/ファイル容量
VJ002730.zip / 1.52GB (1635733537Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 1GHz 以上
メモリ
128MB / 256MB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0001892D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0001892D)

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おすすめ!値段以上に満足できました

2009年01月26日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

陵辱ゲームは初めてでしたが、
一部これはやりすぎじゃと思うシーンもあったものの、
目を覆うほどのハードな陵辱はなく、安心して(?)プレイできました。
エンディングはいくつかあるものの、主人公はとにかく妹大好きな兄なので、
ヒロインエンドというものは存在しません。
唯一ヒロインエンドがあるとすれば、隠しルートくらいでしょうか。
攻略可能人数という点では表記に間違いはなく、
誰をメインに陵辱するかというのはもちろん選択できますので、その点はご安心を。
イラスト、声優、ボリュームには文句はありません。
キャラクターの扱いもほぼ平等です。
無論シーンの数に差はありますが、それはストーリー上仕方ありません。

正直、この値段でこれほどの作品が楽しめるとは思ってもいませんでした。
妹好きで、寝取られに多少の耐性があるなら是非プレイしてみることをお勧めします。

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陵辱モノ入門

2008年04月22日  

このレビューは参考になった×3人

テーマが復讐——と言うと、凄惨極まる責めを想像するかもしれませんが、
グロシーンなどは殆どありません(薬物や器具使用などが、多少ながらありますが……)。 
 それというのも、主人公の根っこが善人で、常に妹のことが念頭にあり、
葛藤があまりに激しいためです。
(や、もちろん、やってることは陵辱で、酷いことに変わりありませんが……)
 ただ、エログロ度で言えば、この作品の上を行くモノなどいくらでもあるでしょう。

 実際の陵辱内容としては、何かに特化したようなモノではなく、
また、猟奇的で無惨な責めもなく「可もなく不可もなし」といったところです。
 人体改造だの、阿鼻叫喚の地獄絵図だの——そういうシーンはありません。
 ただ、逆にそのために一般受けする(?)、
言い換えれば陵辱モノにあまり耐性がない人でもプレイ出来る——のかもしれません。

 先の読めないストーリーではなく、重厚なシナリオとは言い難いです。
 それでも、同傾向の作品に較べれば、考えられてはいるようです。
 声優さんも悪くありません。奈々役の桜川未央さんは、文句なしです。
 草柳順子さんのしっかり者のお姉さんが意外とはまっています。
 歌織さんは、すっかり陰のある悪女役が定位置になってますね。

 「復讐」のエンディングは、全部で七つ(奈々だけに?)。
 それらすべてを見て、再び「はじめから」スタートすると、
トゥルーエンド(?)に至るIFストーリーに途中から入ることが出来ます。
 たぶん、これがこの作品の中で一番賛否の分かれるところじゃないかと思います。

 ちなみに、個人的にトゥルーエンドが一番良いと思ってしまった私は、偽善者でしょうか……?

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おすすめ!目には目を、歯には歯を、無知という名の罪には聖裁を!!

2008年04月16日   投稿数 : 1位

このレビューは参考になった×2人

大切な妹にして生甲斐だった奈々を犯された上に植物状態にされた主人公・諒一が、ユイとの出逢いをきっかけに黒幕の正体を知り、そいつらの娘を同じ目に遭わせるといった作品ですが、まぁとにかく情容赦ない凌辱度でしたね。パンツ越しに無理矢理処女貫通したり、催淫剤を塗り込んで放置した揚句結果的に犯したり、薬物を過剰投与して廃人にしたりと、「奈々が味わった苦しみはこんなもんじゃねぇーーー!!!!」という心の叫びと怒りを三人娘達にぶつけまくるといった感じでした。
凌辱開始前の会話選択肢や、凌辱時のターゲットを選ぶ順番によって、その後のストーリーが変わってくるのですが、至る所にバッドエンドトラップが仕掛けられており、決して油断は出来ません。又、バッドエンドとまでは行かなくても、真相は闇の中といった展開になる事もあります。辿り着いたエンディングの種類によっては意外な展開になる事も!
尚、メインである復讐パートで全てのエンディングを見ると、プロローグで別の展開へ進む事が出来ます。その先での諒一と奈々はどうなるのか…。気になる方にはDLする事をお勧めします。

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