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操淫人形~女学生を操る男~

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操淫人形~女学生を操る男~ [Eroro]
ブランド名 :  Eroro
ホームページ :  http://www.eroro.net
販売日 :  2008年3月21日
原画 :  非公開
シナリオ :  影花  /  猫助  /  亮精類  /  他
年齢指定 : 
18禁 エロゲー/エロアニメ
作品形式 : 
アドベンチャーゲーム / 洗脳陵辱AVG
対応OS : 
[PC]
WindowsMe / Windows2000 / WindowsXP / WindowsVista
[その他]
(日本語版)
その他 : 
ジャンル : 
-

サンプル画像

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作品内容

操淫人形シリーズ第一弾は「操淫人形~女学生を操る男~」
セミナー相談に来る女の子たちに治療と称して陵辱、正しいことだと洗脳して
淫乱な牝へと変えていってしまう洗脳陵辱AVG!
シリーズは4作品発売され、各作品毎に主人公が変化する。
第一弾の主人公は名うての詐欺師である「夏雲一茶(なぐも・いっさ)」だ!


■ストーリー
主人公「夏雲一茶(なぐも・いっさ)」は名うての詐欺師。
彼は保険金を目当てに、とある女性と結婚する。
女性には若菜(わかな)という娘が一人いて、一茶は親子共々殺して保険金をたんまり
手に入れてやろうと画策する。
しかし、若々しい若菜の体に興奮した一茶は、飽きるまでは殺さないでおこうと、若菜に
対して毎晩Hなイタズラをするようになる。

それに気がついた若菜は一茶のことを疑い始め、母親にそのことを相談する。
しかし母親は一茶がそんなことをするハズがないと、若菜の言い分を聞こうとしない。
悩み抜いた若菜は待ちに一つだけある、セミナーに相談することにする。

だが、そのセミナーは卑猥な講義で、相談に来る女性にいかがわしい行為を強要し、
女性を淫乱に洗脳してしまう裏の顔があった。
それを知った主人公は、そのセミナーの洗脳技術を利用して若菜を洗脳して楽しもうと
画策する。

行動を開始した一茶は、若菜の親友である「真樹あずさ(まき・あずさ)」をも
巻き込んで、自らの欲望を果たす為の洗脳を開始する。


■キャラクター紹介

 ●夏雲若菜(なぐも・わかな)
  明るく元気な女学生。
  母親の再婚相手である一茶が、自分にHなイタズラをしていると疑って、
  セミナーへ相談にやってくる。
  そこで若菜はセミナーの洗脳術で淫らに変えられていくことになる。

 ●真樹あずさ(まき・あずさ)
  若菜の親友であり、若菜よりも先にセミナーに通っていた。
  若菜を洗脳するための道具として、一茶に洗脳されてしまう。
  一茶の命令には絶対で、若菜のためだと思いこまされて、若菜の洗脳に
  知らずの内に協力させられている。


■作品の見所
操淫人形~女学生を操る男~の見所は、口の上手い主人公に騙されて若菜がどんどん
淫乱に変わっていくところだ。
洗脳という怪しげなものの魅力を十分に引き出し、陵辱され壊れていく過程を
濃厚に描く……
怪しげで異常な雰囲気のなかでの、濃厚な陵辱シーンに注目!!

システム

必要解像度 800*600 ハイカラー CG鑑賞モード あり
画面モード ウィンドウモード可 BGM鑑賞モード なし
アニメ なし シーン回想モード あり
BGM あり メッセージスキップ あり
音声 あり オートプレイ あり
ボーカル曲数 攻略可能人数

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002678
ファイル名/ファイル容量
VJ002678.zip / 544.64MB(571093759Byte)
CPU
Pentium 166MHz 以上 / PentiumIII 500MHz 以上
メモリ
32MB / 256MB 以上
HDD
400MB 以上
ソフ倫受理番号
受理番号0001859D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0001859D)

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レビュー数 : 1件

明日無き子羊達の挽歌

2008年04月16日  気まぐれもぐら さん投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×2人

レビュアーが選んだジャンル :

はっきり言って、救われない結末です。選択肢はあるものの、主人公もヒロインも、すべての結末がダークです。まあ元々保険金詐欺で母娘共々殺してしまおう、その前に娘を飽きるまで肉奴隷化してしまおうと考える鬼畜な男が主人公ですから、因果応報とも言えますが。結末のひとつ~~~、墓の中で息を吹き返し腐臭漂う母娘の遺体の側で「あっさり死んでしまえば良かったのに」と発狂してゆく様などはその最たる物でしょう。

いかがわしいセミナーによって無垢な少女がどんどん壊れてゆく様子は興味深いですね。絵が綺麗でエロいから、それだけでも十分な気がしますが。そして元々セミナーの関係者だった主人公も、義娘と親友の二人を思うがままに操心し陵辱しまくっていながら、実は『釈迦の掌』で踊っていたにすぎない所などはある意味哀れに思えました。

少女の心を操って淫乱に堕落させてみたい願望のある方、ハッピーエンドを好まない方にはお奨めですね。

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