美少女ゲーム > ローズティアラ > 乱母 ~未亡人母の熟れた肉体~

         
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評価1

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作品内容

◆ストーリー
恵美子は、息子と二人ぐらし。
夫を早くに亡くし、成長を一番の楽しみにしていた息子も、
まだまだ子供だと思いつつも最近大人びてきた。
またその横顔に亡き夫の面影をみてしまう。
ここ数日恵美子を悩ましていることがある。
繰り返し淫らな夢を見てしまうのだ、それは激しく朝起きると
下着を汚してしまっていることもある。
しかもその淫夢で自分を弄ぶ相手が息子であったのだ。
夫を亡くしてから、一切そういったこととは縁のない恵美子だが、
ここまで欲求不満を感じでいたのかと自分が恥ずかしくなる、
しかも夢とはいえ相手が相手で、そういった欲求があるのかとなやむ恵美子。
ある日の深夜、淫夢がもたらす快楽にふとと目を覚ました恵美子は驚きに息を呑んだ。
はだけられた自分の胸に、息を荒げながら息子がむしゃぶりついていたのだ。
身動きも出来ず経緯をみつめる恵美子をよそに、息子は胸をなぶりつつ、
自慰をし、ついに大量の精液を恵美子の胸に放った。
繰り返し「母さん」とつぶやきながら

◆登場キャラクター

麻生恵美子:夫を早くに亡くした未亡人。
一人息子と二人暮し。
柔和で温和。母性本能に溢れていて、穏やかに包み込んでくる感じがある。
体は、敏感で、自分では気づいていないが性欲も強い方。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002618
ファイル名/ファイル容量
VJ002618.zip / 321.18MB (336777328Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 800MHz 以上
メモリ
256MB / 512MB以上
HDD
250MB以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX8.1b以上
ソフ倫受理番号
受理番号0001744D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0001744D)

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レビュー数 : 3件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

母親(3) 退廃/背徳/インモラル(3) エプロン(2)

母親視点・女性視点での情事

2013年03月16日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

本作の特徴は、母親視点での息子のとの情事を描いていることだろう。
息子は「愛してる」といいながら母に迫るのだが、
単に性欲を満足させたいだけだろうという醒めた視点で見ている。
息子を含めた男というものに対する不信や不安を描いているのが面白い。
母だからといって、息子に対する無限の愛があるわけではない。
息子といえども得体の知れない他人であり、それと同時に愛しい存在でもある、
微妙な機微を描こうとしているところに好感を覚えた。

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おすすめ!シナリオが良い。

2010年06月23日  

このレビューは参考になった×0人

物語は母親視点で語られ、女としての感情、母親としての感情、欲望、罪悪感などに揺れ動く心が描写されます。
低価格ソフトの割りには丁寧なこの心理描写のおかげで、母子相姦ならではの背徳感が漂って、息子とのHシーンが盛り上がっているのが良かったです。
母親が息子に迫られる度に、「受け入れるかどうか」をプレイヤーが選択でき、Hシーンにバリエーションがあるのも良いです。なお、受け入れない場合のHシーンでも母親は感じているので、息子が一方的に満足して終わり、という描写にはなっていません。
声優さんも上手で、BGMも背徳感を出すのに一役買っています。
欲を言えば、母親をもう少しむっちり体型にして欲しかったし、アクメ時の差分CGもあると良かったです。
登場ヒロインが実母一人の本作は珍しいし、シナリオが良く出来ているので、母子相姦モノに興味のある方なら、購入する価値はあると思います。

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おすすめ!実母に強引に迫り、押し倒してSEX。 孕ませもありw

2009年03月18日   投稿数 : 2位

このレビューは参考になった×4人

ヒロイン麻生恵美子は、主人公の実母。実母に恋焦がれ、実母を愛する主人公がついに自制心を失い、かなり強引に実母を犯しますw

 恵美子は息子のことを大切に思いながらも、それは「男として愛する」というような感情ではないため、主人公の実母への愛(+実母の肉体に対する欲望)に戸惑い、拒絶します。しかし、諦めない主人公はフェラなどの「非挿入」のプレイだけでは肉欲を満足させられずに、強引に迫って念願のSEX。 このゲームで面白いのは、恵美子は主人公とついにSEXしてしまっても即オチすることなく、次に主人公が迫ったときにはやっぱり抵抗・拒絶する点です。そして抵抗・拒絶していながら、主人公のチ○ポをはめられ、ズコズコ突き倒されると「息子がこうして自分を抱いてくれるなんて。女でよかった」など思いつつ快楽に喘ぎますw

 ENDのうちの妊娠ENDはなかなか凝っています。主人公の子を孕んでボテ腹になった恵美子がフェラ奉仕しているのですが、お腹の胎児に主人公について語りかけるときに「困ったお兄ちゃんでちゅね〜」と語りかけます。「主人公=胎児の父親」という視点ではなく「主人公=胎児の兄」という目で見ている点が斬新でした。恵美子が「実母」である〜という点が強調されて良かったです。

最後になりましたが、やわらかそうな乳房の描写が最高。ぐにぐに揉み込めば形が変わり、乳首に吸いついて引っ張ればどこまでも伸びる質感が最高です。

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