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ブランド名 colorsフォローする
販売日 2007年04月27日
シナリオ colors
イラスト 黒木雅弘
年齢指定
作品形式
その他
ジャンル
  • この作品は「ソフト電池」の作品です。 ご購入前に必ず [ ソフト電池について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

●ストーリー●
江口幹彦。裏の世界では少しは名の知れたボディーガードで、もちろん独身。
腕に覚えは一切なし。頼りは、パートナー・伊吹渚の実力と、生まれついての悪知恵のみ。

今度の任務は某国の貴族の令嬢を、指定の日時と場所に無事送り届けること。

少なすぎる事前情報。こういう時、嫌な予感は必ず当たる。
出迎えるため、渚とふたりで空港に到着したところからトラブルは始まった。

殺しても死なない異様な男たちが次々と令嬢、マリスを狙って襲い来る。
だって言うのに、役立たずの幹彦は任務そっちのけで渚を口説き、
謎だらけのマリスは目を離すとすぐに単独行動。

そんなチームワーク皆無の逃亡劇の最初の夜。
幹彦と渚は、変身したマリスが不死の化け物を殺すシーンを目撃する。

返り血をドレスのように纏ったマリスは、にこりと微笑み、
あくまで優雅にお辞儀をしてみせた。

追っ手が化け物なら、お嬢様も魔物。

渚は呟く。頼れるのは自分だけ。
幹彦は呟く。凄腕なのは相棒だけ。

腕に覚えは一切なし! 江口幹彦の明日はどっちだ!?

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002294
ファイル名/ファイル容量
VJ002294.zip / 538.31MB (564463385Byte)
CPU
PentiumII 300MHz以上 / PentiumIII 450MHz 以上
メモリ
128MB / 256MB以上
必要解像度
640*480 ハイカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0001268D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0001268D)

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おすすめ!本筋は意外と熱かったり

2010年02月12日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×2人

使えない主人公がどうにかこうにか周りをサポートして頑張る話。基本はヒロイン凌辱モノ。
本当に使えない雰囲気の強い主人公なのに、なぜこいつの選択肢で展開が決まるのか微妙に疑問。
で、中身。さすがにcolors、BADENDはひたすらに凄まじいです。触手はまあともかく、蛭とか、ダルマにして出産とか。
そういうのがやや苦手な私は少々引いてしまいました。いや、ならなんでプレイしてるのかって話なんですが。
ストーリーそのものはわかりやすく、そして一本道。本筋そのものは実はけっこういい話です。
物語&設定好きの私としては、エロよりも、前回の婚礼を妄想したり、
マリスが大暴れしているところをガッツポーズで見ていたり、が、この作品の楽しみ方でした。…いえ、エロも好きですけどね。
戦うヒロイン凌辱モノ、それも救いの全くないバッドエンドが好きな人、もしくは私のように奇矯な趣味の人におすすめ。

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いい作品ですけど、方向が…

2009年09月11日  

このレビューは参考になった×3人

主人公達のつっこみがよく出来たものです。とても暗い話の中で、主人公の馬鹿な考えや馬鹿なセリフが本当に輝きます。皆のキャラーの性格がよく出ますから、キャラーについて満点になります。

話もいい話ですし、これもよしにします。

でも、一本道であることが逆に弱点になると思います。一個のGood Endと何個の長いBad Endがありますから、本格的な一本道ではありませんけど、やっぱりGood Endの一つだけなのが残念になると思います。

そして、エロの内容も変わった場所にいます。基本的に暗い話で、色々な酷い画面があります。特にBad Endらのシーンがかなりハードです。どサドがあまり好きではない人達がこのゲームを遊ばない方がいいと思います。でも、同時に本格的のグロのマニアックにとって物足りないかも知りません。

というわけで、普通のエロやサドと本格的のグロの間のどこかにあります。はっきりにおきません。

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おすすめ!魅力的なキャラクターと容赦のないバッドエンド

2009年02月13日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

魅力的なキャラクター達が人外の化物によって散々嬲り者にされるという、容赦のないバッドエンドが堪能できる。
四肢を溶かされた上で公開産卵ショー、ヒル地獄、ふたなり化等、プレイ内容は非常にマニアックで一癖も二癖もあるものばかり。
また、Hシーン以外でも「戦うヒロインが敗北、屈服させられる」という点で、その手のものが好きな人間には堪らない出来となっている。
ボリュームにはやや難があるものの、そこを補って余りある内容の濃さだった。

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おすすめ!徹底嬲られが見所

2008年07月16日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

特命教師や魔法少女アイシリーズ等と同様、
カラーズ独特のバッドエンドのエグさは今回も健在。

BAD分岐を除けば、ストーリーは一本道。
やや短いと感じる方もいるかもしれない。

特徴として、凌辱シーンは、主人公が居合わせない状況も多く、
その場合はヒロイン視点(一人称)のモノローグで進行する為、
美少女ヒロインに感情移入して楽しみたい方には良作と言える。
そういった方の場合はヒロインに味方する男が主人公というのが
ネックと感じるかもしれないが、今作の主人公は役立たずで足を引っ張る上に
存在感が無いのであまり気にしなくて良い。凌辱シーンに水も差さない。
(ヒロインの羞恥を煽るための要員になるシチュは有る。)
ヒロインの声も個人的には違和感なく楽しめた。

救いようの無いバッドエンド
戦うヒロイン
一人称のヒロイン視点
マニアックな凌辱
以上が好きな方にはおすすめの一作。

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魔族の娘

2007年07月13日   投稿数 : 4位

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

黒木雅弘氏原画担当作品。
戦うヒロイン陵辱モノ。先頭に負けたら陵辱シーン。カラーズの作品らしく、寸止め無しの陵辱シーンは心地よい。フタナリなどの結構マニアックでハードなシチュもあるので苦手な方は注意。触手やゲテモノプレイがエロくみせてくれる。
基本的に一本道なので、迷わずプレイする事が出来るのが良い。

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ボス……完全版、待ってます……

2007年06月25日  

このレビューは参考になった×1人

言わずと知れた名作カルト映画をもじったタイトルではあるが、その映画のパロディというわけではないので期待しないように(まあ、そんな期待をしている人はいないだろうが)。
バッドエンド愛好協会に神として認定されたcolorsの作品であるからして、当然のように本筋よりもバッドエンドに力が入っている。しかも、今回はマニアックな責めが多い。四肢切断、触手に陵辱された挙句に融合、ヒルの海に放置、ソーセージ製造機人間などなど……退いてしまう人もいるだろうが、過激なものを好む人にはお勧めできる。
欲を言うと、もう少しボリュームが欲しかった。決して話が短いというわけではないが、かゆいところに手が届かないようなもどかしさというか物足りなさを覚えてしまう。タイトルにもあるように完全版の製作・発売を強く希望するものである。

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