美少女ゲーム > unicorn-a > バージニア ~真実の未来~

         
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平均

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内訳

星5つ

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星4つ

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作品内容

救いたい世界がある。救われたい私がいる。「私を救ってくれますか?」

【闘うヒロイン】が魅せる淫猥なグラフィック。世界のため、人々のために、
自らを犠牲にして闘う美少女たちの生き様がせつな的だからこそ、Hシーンはより淫猥な魅力を醸し出す。
バッドエンディングによるイベントも豊富に組み込まれた、マルチエンディングストーリー。



◆【幼馴染の魔法使い】ティエル
あどけない面影を残してはいるが、基本的に主人公の精神的お姉さま。
主人公との再会では、幼いころの面影を感じさせない、一流の魔道師に変容していた。

◆【男装のお姫様】ヴェルテ
主人公が騎士団長を務めるグリンナーズ王国の王女。
女伊達らに王国一の剣士を目指しており、剣を構えている間は、王女として女として扱われることを極端に嫌う。

◆【見た目はちびっ子のネコミミ】アリーナ
“にゃんにゃん言葉”でお話する、獣人村の女の子。
どこからどう見ても、かわいいただのちびっ子だが、いざ愛するものを守る為の戦いになれば、
秘められた獣人の本性で物凄いパワーを発揮する。

◆【メガネおさげの、くの一】ユミ
忍者村のエリートで、ちょっとオドオドしたところのある女忍者(くの一)。
ドジばかり繰り返すしている。それでもエリートらしいが、その秘密は引き裂かれた人格にある?

◆【人造少女】ブリレンス
戦闘の為に造られたホムンクルス。
ただ相手を倒す為だけにその戦闘力は極大化された彼女には、人の心が宿っていない。
そんなブリレンスの瞳に時折のぞく愛や悲しみとは?

◆【美しき狂気】ゼヒテル
王国の女科学者。相当な切れ者。
魔術と科学の狭間に存在しているこの世界の真実を探求している。
ブリレンスの生みの親でもある。
物語のカギを握る人物。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002062
ファイル名/ファイル容量
VJ002062.zip / 532.03MB
CPU
PentiumII 500Mhz 以上
メモリ
256MB 以上
HDD
600MB 以上
必要解像度
800*600 ハイカラー
DirectX
DirectX9.0以上
その他
音声・効果音・BGM再生にはPCM音源が必要です。
ソフ倫受理番号
受理番号0001053D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0001053D)

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レビュー数 : 1件

「バージニア」について

2010年04月13日  

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

この作品もまた、ゲーム雑誌を見ていつか購入したいと思っていた作品である。
・・・どうやら自分には、アウトローな部分があるようだ。

・・・しかしこのゲーム、トゥルーエンドやノーマルエンドを見るのは簡単だが、バットエンドを見るのは難しい。
なぜなら、戦闘の難易度がかなり低いからだ。

こういう「負けたら陵辱」というタイプの作品では、先頭での難易度は少し高めに設定されているはずだ。
実際、パッケージで購入した「鬼神楽」や「エンヴィー」なんかは、シナリオが進ごとに、戦闘での難易度が高くなる傾向を持っている。
特に最終決戦が近づくにつれて、戦闘での難易度は格段に上がってくる。
それこそ、気を抜いたら全滅するほどに・・・。

しかしこの作品では、普通にプレイするだけで、どんな戦闘にも勝利してしまう。
それは、最期の決戦でも例外ではない。

・・・まあ、プレイヤーに甘い戦闘も、別に悪くないかもしれない。
しかし、実際にプレイしてみると、残念な事に「もうちょっと作りこんで欲しい」と感じてしまうのも事実だ。

・・・ま、哲学的なストーリー展開は良かったと思うので、一度プレイしてみるのもいいかもしれない。

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