美少女ゲーム > 黒雛 > 淫辱診察室~愛欲のカルテ

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
ブランド名 黒雛フォローする
販売日 2006年11月24日
イラスト 媚少女A
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / 院内凌辱アドベンチャー
その他
ジャンル

作品内容

■プロローグ
俺の名前は中井英寿。事故で入院生活を送ることになった不幸な男だ。
その日、淫らな妄想で頭をいっぱいにしていた俺は、赤信号を無視して大通りに足を踏み入れていた。
その結果、突っ込んできた車にはねられて頭を強打し即日入院が確定したというわけだ。
幸い外傷は軽かったが精密検査で脳波をとったりするということでニ週間の入院生活を余儀なくされた。
聖ルイス病院の中でも特に人気のナース栗山美由紀。
入院自体は運の悪い出来事だったが、美由紀の看護を受けられるのはラッキー…
そんな気持ちで俺は浮かれていた。
午後の診察室では毎日検診を受けなければならない。面倒と思いがちな検診も俺にとっては第二の楽しみだった。
なぜなら担当の神林梓はセクシーボディの知的美人女医だったからだ。
男性に対するちょっとサディスティックな態度が気にはなるが、
それもまた彼女の妖艶さを加速する要素となっている。
魅惑の美女が二人も現れ入院生活も悪くないと思い始めたある日、
廊下を歩いていた俺は診察室の中から官能的な喘ぎ声を耳にした。
診察室の扉にはカギがかかっていなかった。そっと覗くと…

作品情報/動作環境

作品番号
VJ002019
ファイル名/ファイル容量
VJ002019.zip / 196.5MB (206044395Byte)
CPU
PentiumIII 500MHz以上 / PentiumIII 1GHz以上
メモリ
256MB / 512MB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX8.1a以上
ソフ倫受理番号
受理番号0001141D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0001141D)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「淫辱診察室~愛欲のカルテ」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 2件

おすすめ!コストパフォーマンスよし

2007年07月20日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

入院患者の身分で、看護婦と女医を陵辱していく内容です。
CGはいい出来だと思いますし、価格の割りに分岐やルートもあるので、
なかなか楽しめるかと。

Hシーンも全体的に尺が長いですし、3Pもあります。
ただ、女医の堕ちきったシーンがないのが少し残念。

基本的には主人公とのHのみで、輪姦は少なめ。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

ナースと

2007年07月12日   投稿数 : 4位

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

病院ナースもの。肉感的でエロい原画と塗りが淫猥な雰囲気を演出している。
舞台が病院なのを生かしたプレイも豊富。薬物や医療器具を使ってのシチュなどの他、露出系のシチュもふんだんに用意されている。エロシーンの尺も長く、テキストもエロいので使える内容。
低価格ソフトなので、ストーリーが駆け足で進むのだが、余分な贅肉が無いと考えれば、時間が無い時に気軽にプレイする事が出来るので良い。分岐も多く、ゲームとして楽しめるのも良かった。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]