美少女ゲーム > ZyX > 狂拳伝説クレイジーナックル マッドボイス [7対応版]

         
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評価内訳

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評価1

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ブランド名 ZyXフォローする
販売日 2006年09月22日
イラスト 武藤慶次
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / アニメーションバトルアドベンチャー
その他
ジャンル
  • この作品は「Buddyシリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず [ Buddyについて ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

裏社会で暗躍する暗殺専門の格闘家集団。
その頂点に君臨する男こそが世界最強であるこの俺、ザドゥだ。
しかし、俺様はこの程度では満足しない。新たなる強さを身につけ、そしてさらなる高みを目指し続けるのだ。

とりあえずは「黄昏月」を集めることだ。
そして幻の技と言われる「死光掌」の謎を解いたとき、俺様は間違いなく真の無敵となるだろう。

四つに分けられた「黄昏月」は、「死光掌」の奥義を記した絵皿だ。
そして今、半分がこの俺様の手元にある。
……あと、二つ。

……騒々しい、何ごとだ?

アジトへの侵入者を許しただと?クククッ、いまだにこの俺様へ挑むような阿呆がいるとは思わなかったぞ。
勇ましいことだが無謀な奴よ。
まあ、そういう奴もいて貰わないと退屈すぎるがな。

期待とか希望とか、そういう甘っちょろい物をへし折り、踏みにじって絶望に変えてやることに勝ることはない。
だがら少しでも腕に覚えのある奴なら大抵はここまでたどり着けるぐらい、アジト内部の警備はヌルい。
そして、まともな姿で出ていった奴は皆無なのだ。

ほう、どんな阿呆かと思えば女ではないか。
……まだ小娘だな、俺様が直々に相手をしなくてもどうにでもできそうだ。

まあいい、女が相手なら悦しみが増えるというモノだ。

退屈しのぎに相手をしてやるだけでも構わんが、生かしておいていたぶり、嬲り尽くすのもまた一興だ……

そう、悦しみはいくらでも増やせるのだ。

それなりにな……

「死光掌」とは?
既に最強といわれているザドゥの求めて止まぬ幻の技「死光掌」
それはあまりに危険かつ強力なため、その極意の描かれた絵皿すら分けられてしまったのだという。
口伝によると、「避ける暇もないほどの目にも止まらぬ速さと、防御していてもしばらくは身動きが取れぬほどの威力を併せ持つ」という。
それ以外の具体的な性質は全て謎に包まれた、真に“幻”と言える技である。

作品情報/動作環境

作品番号
VJ001315
ファイル名/ファイル容量
VJ001315.exe / 245.38MB (257304648Byte)
CPU
PentiumII 300MHz以上 / PentiumIII 500MHz以上
メモリ
128MB 以上
必要解像度
640*480 ハイカラー
DirectX
DirectX7.0以上
ソフ倫受理番号
受理番号0003888D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0003888D)

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レビュー数 : 3件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

燃え(2) 格闘(2)

古き良き作品です

2017年01月30日  

このレビューは参考になった×0人

アドベンチャーでありながら、格闘ゲームもできる面白さがあります。

凌辱のみのヒロインがいる一方、純愛もあるヒロインもいるので、Hシーンが充実しています。

古いゲームなので不安な方もいるでしょうが、クリア後にちゃんと回想シーンが開放されるのでご安心を。

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主人公ががかっこいい

2016年08月16日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

女を次々と陵辱するザドゥは鬼畜なだけの人物と思いきや……
後半の熱い展開には心が震えた。

先頭は相手の攻撃を見て、それに対応してから反撃の流れが基本で、慣れればがんがん攻撃が決まって気持ちいい。特にザドゥが強い。

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ダーク&熱いストーリー

2007年07月17日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

プレイヤーは悪の組織のボスで、
殺された師匠の敵討ちを挑んでくる女の子をはじめ、
女性キャラに鬼畜な陵辱行為をすることになります。
全体的にストーリーは基本的にシリアスでダークなもの。
ただし主人公ザドゥは意外とわかりやすい男ですし、
中盤以降には宿敵の出現によって彼自身が大きく変わり、
命を賭して戦いに挑んでいく姿は素直に感情移入しやすいです。
中盤からラストまでの熱いストーリー展開は必見。

戦闘シーンはリアルタイムで、時間経過とともにたまるゲージを
オーラに変換して技を出し合いますが、
これは超必殺技の打ち合いのようになりやすく、少し大味かも。
しかしキャラによって得意な間合いが違ったり、相手のゲージを見ながら
ガードのタイミングを計ったり、超必殺技もいかにカウンターで入れることを
狙うかなど、駆け引きが意外と熱い。
ゲージのたまりの早いキャラや、攻撃力の高い一発キャラなど
キャラクターの個性が生かせている戦闘システムだと思います。

キャラクターは女性キャラだけでなく、主人公をはじめとする男性キャラも
かなり魅力的です。全員、譲れない部分をもっているところがあり、
そのことが戦闘シーンをさらに盛り上げます。
絵は多少古めですが、キャラや設定に興味があるなら、買って損はしないでしょう。

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