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販売日 2006年02月10日
シナリオ 夜多寝会
イラスト 古野将士
年齢指定
作品形式
その他
ジャンル

作品内容

■あらすじ■
時は21XX年。世界は、巨大な「怪獣」によって破壊の限りを尽くされていた。そうした人類存亡の危機に「コズミックマン」なる謎の巨人が現れ、怪獣を退治してくれるのだった。以後、「怪獣予報装置」が発明され、事前に退避することが可能になった人々は、コズミックマンと怪獣の闘いを「イベント」として楽しむようになっていく。
本編主人公の“久我実広信”は、そうしたイベントが発生したときに、もぬけの殻になった住居に侵入して金品を盗む火事場泥棒。ある日、いつものように仕事に励んでいると、なんとコズミックマンが怪獣に敗れるショッキングば場面に遭遇する。そして、瓦礫の中で瀕死の状態で倒れている怪獣退治組織「CAT(Cancer Attack Team)」の隊員が倒れているのを発見し、その隊員が息を引き取る直前に、謎のクリスタルを託される(盗む?)のだった。
そうして、そのクリスタルが「コズミックマン」になるアイテムだと知った久我実は、早速、「CAT」の本部に赴き、自分がコズミックマンの後継者になったことを告げると、怪獣と戦う見返りとして「金」と「女」を要求するのだったが……。

■概要■
昭和の有名特撮巨大ヒーローをモチーフにした空想科学エロティックAVG+SLG。全13話のオムニバス形式(といっても、「幻の第9話」が存在するため、実際は12話構成)で、特撮番組同様に、各話のクライマックスでコズミックマンのバトルが挿入される。戦闘は、ボードゲーム風のターン制のシミュレーション。敵味方交互に戦闘行動を実行しながら、敵の特殊ユニットを全滅させるとステージクリアとなる。ただし、当然ながらコズミックマンがやられてしまうとゲームオーバーだ。
昭和の特撮ヒーロー番組が大好きだった人にオススメの一本だッ!

作品情報/動作環境

ファイル容量
477.69MB
CPU
Celeron 400MHz以上
メモリ
64MB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX6.1以上
その他
PCM音源対応
ソフ倫受理番号
このタイトルはソフ倫審査済みです (受理番号0000616D)

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レビュー数 : 1件

邪悪ヒーロー

2007年06月26日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

巨大ヒーローになる力を得た主人公が怪獣を倒す見返りにHを求めるというなかなか面白い設定。
ストーリーが結構作り込まれていて、ギャグありシリアスありでなかなか楽しめました。
最後もうまくまとまっていたと思います。
SLGパートはちょっと面倒な印象です。
エンディングが分岐するのですがそれが面倒で…

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