美少女ゲーム > び~にゃん > 母娘どんぶり

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2005年04月22日
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / 母娘どんぶりアドベンチャー
その他
ジャンル
  • この作品は「シリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず [ シリアル発行について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

エロチックに、ドラマチックに。エロドラマシリーズ第2弾!
エッチさ、お手軽さ、そのままに、さらにボリュームアップ!
3組の母娘(おやこ)計6人が登場! 誰から召し上がる?
混じり合う母娘の淫汁・・・お味のほうはいかが?

その夏はいつもの夏と違っていた。
気温ばかりじゃなく、俺自身の身も心も暑かった。
俺には、若くて美しい義母と、明るく愛くるしい義妹がいた。
俺達は、ずっと家族同様に生活し、仲良く助け合ってきた。
だが、この夏は何かが違っていた。
写真家である父親が、画家である隣人の家の主人と、撮影旅行と称した旅行に出かけてしまってから、もう半年が過ぎた。
俺はといえば、クラスの悪友と一週間のキャンプにでかけ、今帰ってきたばかりだ。
不意の夕立で、体中ぐっしょりだ。俺は、慌てて風呂場に飛び込む。
ところが、そこには入浴の最中の妹(ともえ)がいた。
悲鳴をあげ、俺のことをののしりながら逃げ去ってしまうともえ。
こんなことは初めてだ。俺は初めてともえのことを、女として意識しはじめていた。

ところが、浴槽に浸かっていた俺に、外から声がかかる。
ともえだった。
さっきのこと、あやまりたいというのだ。そして、お詫びに俺の背中をながしてくれる、と。

・・・さて、俺達の夏は、いったいどうなるのだろう・・・

作品情報/動作環境

作品番号
VJ001036
ファイル名/ファイル容量
VJ001036.zip / 257.48MB (269991913Byte)
CPU
Pentium 200MHz以上 / Pentium MMX 233MHz以上
メモリ
64MB 以上
HDD
360MB以上
必要解像度
640*480 ハイカラー
ソフ倫受理番号
受理番号0000148D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0000148D)

母娘どんぶりの関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「母娘どんぶり」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 2件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

退廃/背徳/インモラル(2)

シリーズ

2007年07月12日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

記念すべき第一弾。

各母娘のそれぞれが攻略できます。
ただし、いわゆるどんぶりシーンはほとんどありません。(無いことはない)
どんぶりシーンは期待なされませぬよう。

パッケージ版では音声が無く、ちょっと物足りない部分がありましたが、音声付き番がリリースですので、
その点は良いのかな?思います。

シリーズ第一弾として、おおらかな目で見ていただければ。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!タイトルに偽り……無し、且つ、有り

2007年07月02日  

このレビューは参考になった×0人

母ものが好きで、絵も好みだったので購入。
作中には三組の母娘が出てくるが、それぞれ性格は個性的なのに
顔はちゃんと似てるのが素晴らしい! まさに母娘として見れる。
が。タイトルに反し、「母娘どんぶり」シーンは全くない! これは痛い。
母と娘、どちらかとの仲をどちらかが公認しても、それでも仲良く3Pとは
いかないのである。ここが残念でならない。

母、娘それぞれが非常に魅力的なので、「母娘どんぶり=3Pがない」という
一点だけ覚悟の上でなら、文句なく薦められる作品である。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]