エル「あのね、私もしょうせつとかしーじーとか作ってみたいの。」
ディル「へえ、小説とか書いたことあったんだ。」
エル「あるわけないでしょ、これから作るんだから。」
ディル「(o゚д゚)?」
エル「まあ、心のなかにある熱い萌えを吐き出すのはいいんだけど、
それをどうやって販売すればいいのかな…ちょっとキレイに見せたいなあ」
ディル「じゃあ、他の販売作品とかを参考にすればいいんじゃない?」
エル「それもそうね。ちょっとDLsite見てくる!」
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