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販売日 2018年03月11日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
51.32MB

作品内容

■あらすじ

『風邪引いちゃうわ…脱いで』

その日とても雨が強く少年は急いで
叔母の家にかけつけた。
ずぶ濡れになった姿をみて叔母が言ったセリフだ。


はぁはぁと息をきらしまだ落ち着かない様子の少年だが
妙にもじもじし肩を少し上げ下向き加減の顔つきは
すこしよそよそしい感じか、
いやどちらかというと照れているようだ。


『こ…これくらい大丈夫だよ』


それもそのはず、少年は完璧に
叔母を女として意識しているのである。


叔母はというと清楚でフレームの細いメガネが似合い
巨乳でピチピチの服をよく着ていて、
年頃の男子にはたまらない存在
天然のエロを放出するタイプの女なのだ。

それは血縁とはいえたまらない女なのだ。



『ああッ!ちょっと叔母さんなにやって…!』


叔母はしびれを切らし少年の気持ちをよそに
すぐさまズボンを降ろしたのだ。

パンツもろともおろされたその目の前には
若くて元気なギンギンに勃起したチ〇ポがあった。


『まぁ…』


と叔母。


焦る少年はチ〇ポを隠しズボンを履こうとするとき
チ〇ポに感じたことのない人肌の温かさと
ザラっとした圧を感じたのだった。
少年はチ〇ポの方へ目をやると衝撃が走った。


なんと叔母がチ〇ポを握っているのだった。

『……!!!』

時間が止まったように動けない少年はまさに
状況を理解するまで停止しているパソコンのようだった。


続けざまに叔母はなんとフ〇ラを展開したのだ。


『おばさんのパンツ見てたでしょ…』
『やらしいこと考えてたの?』



そう、叔母はピチピチの服に加え
しゃがんだりしたりするとスカートから
パンツがチラ見えするトンデモエロいおばさんなのだ。


少年がずぶ濡れになった玄関の廊下を拭き掃除
してる間に少年はそれをまじまじと見ていたのだ。


しかし叔母にはそれがすべてバレてしまっていたのだった。
”すべて”というのはそっちの方までだ。

『ヤリたい。』

までだ。
叔母は知りつくしていた。
少年が私をみて興奮してヤりたがっていることを。



『あっあぁッ!お…おばさん』

『はじめてなんでしょ…タっくん』


少年は心臓が飛び出るほどの興奮と緊張に全身が包まれた。


フ〇ラやパ〇ズリ、
手コキ、騎乗位、バック、
オ〇ニー姿、

など、
年増のテクニックと母性でリードするセ〇クスの世界観に
少年はどっぷり魅了されてしまったのだ。


そして
はじめて女とヤるというその好奇心が
男の中にひそむオスを呼び覚まし
変身したオオカミ男がごとく
一心不乱に叔母のオ〇ンコめがめて少年はチ〇ポをズボズボ、、、
やがて、最高潮へ達し
最後にはドロドロ精液を叔母の膣内へ大量に発射してしまう―。



基本24p、差分総数48p、PDF同梱、
となります。よろしくお願いします。

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