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販売日 2018年03月03日
シリーズ名レモンママ
作家 檸檬慶喜
シナリオ 檸檬慶喜
イラスト 檸檬慶喜
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
68.54MB

作品内容

【ストーリー】
ある日突然、街から人が消えた。
そこに取り残された、ふたりの親子。母まどかと息子の健太。
最初は慌てた親子だったが、気丈な母はすぐに冷静さを取り戻し
やけを起こさずいつも通り生活しようと、息子を諭すのだった。

それから半年。母は健太にひとつの提案をする。
「もしお母さんが怪我や病気でいなくなってしまったら、健太はこの世界で
ひとりで生きていける?」
狼狽する健太。それから母は、人は独りでは生きられないことを説明するのだった。

「お母さん考えてみたの。どうしたらこの世界で健太と明るい未来を
切り開いて行けるか。それでね、お母さん家族を増やそうと思うの」
思いもよらぬ話に混乱する健太。「家族を増やすって、そんなのどうやって?」

「それはもちろん、お母さんが赤ちゃんを産むのよ。
 …健太。お母さんの言ってること、わかる?
 健太。今夜お母さんと、赤ちゃんを作りましょう」

【収録内容】
母子恋愛もの。他には誰もいない世界で、子作りに没頭する母と息子の物語です。
親子で子作りという非現実性が、その触れ合いにより徐々に現実味を帯びてゆく。
童貞の息子を優しく射精させる母。それから、妊娠のためのセックスへと
ダイナミックに加速してゆく親子の子作りプレイ。
ある意味閉ざされた、何のルールにも縛られない、母と息子のエロチックな世界をお楽しみください。
最後は胸が晴れる終わり方になっています。

本編モノクロで26ページ。ボーナスでカラーが1枚入ります。
※ページは横長です。通常の縦長ページよりも絵の情報量は多いです
台詞なしのフォルダには、差分で使われなかった絵が含まれます。双方でお楽しみください。
総枚数は54枚です。

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レビュー数 : 2件

SF母子もの

2018年04月05日  

このレビューは参考になった×0人

お母さん以外がいなくなった町、ということで、なんだか退廃的で絶望的な雰囲気すらある感じですが、本作は映画でたとえるなら『ゾンビ』。状況としてはシリアスながら、どこかのんびりした空気が漂っていて(それは設定の力も大きい)、その中で、ほとんど義務で、しかし愛のあるSEXを営む母子の姿にはほとんど感動すらあります。
今回の息子さんも例のごとく絶倫wラブラブの激しいSEXを楽しめました。

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おすすめ!覚悟の決まったお母さんがエスコートしてくれる包容力

2018年03月04日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

[作品内容]にも過剰すぎるくらい事細かく説明が書いてありますが、作品本編では漫画としての図解を交えてもっと綿密に状況の説明がなされていて、非常にわかりやすく物語が入って来ます。
これは少なくとも個人的にはかなり好印象です。
細かい事を気にしてしまう性格なので、こういった通常とは異なる世界観の作品だとディテールが気になってエロに集中できなくなる悪い癖があり、作品側は悪くないのに没入しきれない経験が思い出されます。
しかし、本作ではそんな心配は杞憂でした。
生活環境や母子の心理状況までしっかりと描写してあって、短いながらもSFとして良くできています。
一方で、エロの面も疎かではありません。
目の前で美人母が下着姿になる臨場感、いけない物を見てしまっているような背徳感、息子の緊張に反比例して覚悟の決まった母の安心感、自分が母である事を少し卑下したような現実感、それら全て一挙手一頭足が色気にあふれていて安心して身を任せたくなる名作です。

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