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販売日 2017年07月30日
最終更新日2018年03月12日
シリーズ名ダークメルヘン
年齢指定
作品形式
ロールプレイング
/ ダークメルヘンファンタジー
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
619.74MB

作品内容

●製品紹介
18禁RPGです。
残虐的な描写が含まれていますのでご注意ください。
前作より3倍のボリュームです。

ヒロインの数は21人。
有名童話を元にしたキャラクターが多数登場します。

・不思議の国のアリス
・ジャンヌ・ダルク
・白雪姫
・人魚姫
・ラプンツェル
・カエルのお姫様
・オズの魔法使い
・マッチ売りの少女
・紅ずきん(マグロ)
etc

●システム
・自由度の高いオープンワールド。
・シンボルエンカウント制。
・緊張感のあるATBバトル。
・ソウルを集めてレベルを上げ、この最悪な世界を探索しよう。
・サブイベント多数、やりこみ要素有り。
・全NPC殺害可能、女NPCは犯して地下室へ監禁する事ができます。
・死亡してもゲームオーバーにはならず、最後に休息した種火へ戻ります。
・マルチエンディング(全14種類)
・仲間ヒロインとの個別ED有り。
・周回プレイ有り。
・18禁シーンはON/OFF可能。

・この世界では誰もが生き残る事は難しい。
 貴方の行動次第でヒロインは死亡したり、魔獣となって貴方に襲いかかってくるでしょう。

●難易度
心が折れるかもしれません。
サクサク進みたい方へお助け装備もご用意しております。

●イベントシーン
基本CG数68枚(差分含めず) シーン数97。

ヒロインとひたすら愛し合う和姦。
又は己の欲望のままに犯す強姦。

主にこの2種類となります。
寝/取られ要素はありません。

回想部屋あり。


イラスト:寿司勇者トロ


現在Ver1.15

バージョンアップ情報

  • 2018年03月12日
    不具合修正
  • 2018年01月07日
    不具合修正
  • 2018年01月04日
    不具合修正
  • 2017年12月18日
    不具合修正
  • 2017年12月17日
    不具合修正

BLACKSOULS -黒の童話と五魔姫-の同一シリーズ作品

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おすすめ!ソウルを捧げよ

2017年08月02日  

このレビューは参考になった×48人

本作はフロ○ソフトウェアの名作「デモン○ソウル」「ダー○ソウル」のオマージュ作品である。篝火、ソウルの矢、白い霧など作中に出てくる名詞からもそれは明らかだ
だが仄暗い世界観とその雰囲気の構築が素晴らしい。マップチップもキャラクターも特別なものではないのに、間違いなくソウルシリーズの系譜の作品だと言ってよいだろう。
一番わかりやすいのは全NPCを殺害、ないし強姦監禁「できる」ことだ。勿論そんなことはせずに普通にヒロインと愛を育むことも可能だが、いつでもできる、という点が非常に心を暗く高揚させてくれる。

「パリィ」「回避」などの強力なスキルもソウルシリーズを思い出す。きちんと状況を見て操作すれば低コストで大きなリターンを得られる戦闘システムはまさにそれだ。それが通用しない敵には苦戦を免れないのもまたよい。

また、本作は広いマップを歩くオープンワールドだが、草の道なら草を踏む音、橋の上なら水音が聞こえ、細かなところまで作り込みが見える。ただ広いだけではなく、次は何があるのだろう。どんなものがあるのだろうと心をわくわくさせてくれるだろう。

ただエロシーンなのだが、個人的には世界観にぴたりとはまっている画風に思うが、万人受けする絵ではないだろう。よくも悪くも非常に硬派なゲームなので、その辺を期待する人は体験版のシーンを見て購入を決めるとよいと思われる。

長文になってしまったが、間違いなくゲームとして面白い、雰囲気が抜群の同人ゲーだ。
ダークファンタジーな世界観やシビアなゲームが好きならば買って後悔することはないだろう。

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おすすめ!心臓かきむしりたくなる

2018年09月20日  

このレビューは参考になった×0人

「その魂、黒く穢す事ができるか?」というフレーズに嘘偽りのない、ぞわぞわする世界観を持つ作品です。

マルチEDでABCの3つのエンド(アップデートによりDエンドを加えた4つ)を見ることができ、さらに個別のキャラクターとのエンドを迎えることもできますが……

世界の秘密が明かされるCエンド、さらにその裏の事情まで垣間見えるDエンド、そしてD→Cエンドを見るころには、最初はNPCの殺害なんてできなかった純真なプレイヤーも人間性を喪失してしまうでしょう。

「心が折れる」とされている難易度ですが、こちらが何のドーピングアイテムも使わず、レベルも制限すれば苦戦するかなといった具合です。もし能力を上げすぎても、9段階の難易度調整機能があるので、その辺は個人でうまくやるといった感じでしょうか。

あとヒロイン、五魔姫含めてラプンツェル様が一番可愛いです(断言)。殺害した時の反応もトラウマものなのでよく見ておきましょう。

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記憶をリセットしてもう一度プレイしたい作品

2018年09月18日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

ストーリー、世界観、ともに非常に素晴らしい作品です。
主人公の行動や選択肢により変化していくため、気付いたら取り返しのつかない場面に遭遇も多々ありました。
個人的に悲壮感や強敵に迫られる圧迫感など場面や状況にマッチしたBGMがとても素晴らしく感じております。

ぜひとも初見はネタバレなど見ないでプレイしてほしい作品です。

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おすすめ!ダークメルヘンの真髄

2018年09月07日  

このレビューは参考になった×0人

※ネタバレ※ このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。 レビューを表示する

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おすすめ!ねたばれとーく!

2018年09月06日  

このレビューは参考になった×0人

※ネタバレ※ このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。 レビューを表示する

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おすすめ!退廃と絶望のお伽話

2018年08月17日  

このレビューは参考になった×1人

【絵】
最初は絵を見て「うん?」と思ったが、全ルートクリア後には、このゲームはこの絵でなければならないという圧倒的な確信だった。この絵柄が世界そのものを示しているとさえ感じてしまう。

【システム】
レベルアップやソウルでのST強化、武器強化に仲間の召喚。そして物理攻撃を無効にして反撃するパリィと、大体の攻撃を無効化できる回避。
非常に戦略性が高く、かつソウル稼ぎをすれば一方的に相手を屠る事もできる良い難易度。


【キャラクター】
歪んだ解釈をされた童話のキャラクター達が、混沌とした狂気と悪意の蔓延る退廃的な世界で生きて、ゴミのように死んでいきます。

本当にあっさり死にますが、キャラクターはしっかりしていて、サブキャラクター達や敵である魔姫達も何かを想い、あるいは願い、この絶望的な世界で生きているのがわかります。

ヒロイン達は一癖も二癖もありますが、召喚時のセリフやイベント、個別EDなど台詞が多くあるのでキャラクターは掴みやすく、感情移入もしやすいと思います。

【シナリオ】
最大の魅力。
胸糞鬱は当たり前。ハッピーエンドなど一握りもない。なのにそんな展開があまりにもあっさりと繰り返されるものだから、最初は心を痛めるかもしれませんがそのうち慣れます。
見ず知らずのキャラが死んでも、殺しても、心が痛まなくなっています。
この世界の住民と同じように。

…みたいな事を多分意図的に演出できるようなシナリオライターさんが書いてます。
かなりドス黒いですが。きっと損はしないと思います。

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