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作品内容

オリジナル変身ヒロインのノベル付きCG集です。
触手椅子、触手服、触手振り子、媚薬鞭、触手刷毛などの淫具で、変身ヒロインを調教師快楽に堕としていく作品となります。


-あらすじ-
 突如としてこの世に現れた人に害なす魔物-オリクト-、そしてその魔物と戦っているクォルタの騎士達。
 もともと別世界の住人であったオリクトは彼の地で一大勢力を築き、その中には「輝晶」と称される 相当の力を持つものも存在していた。
 その中でも特に異質な存在として認識されていたオリクト・クラウディ…。
 過去にその当時でも最強の騎士の一角と称されていたクォルタ アメテュスを姦計で捉え、一時的とは言え性奴隷に貶めた張本人である。
 こちらの世界のオリクトの目的には積極的には協力していなかった彼女であるが、アメテュスが活動していることを聞きつけ、最強の騎士を今一度手篭めにしようと再び活動を開始した…。


基本CG10枚で、差分含め159枚。さらに擬音の有り無しが選択でき、計307枚となります。
また、各イラストにSSがHTML形式で添付されています。
クリックで読み進めていく形になりますが、フォルダに格納しているjpgファイルを見るだけでも大丈夫な内容となっています。

※拙作「駆錬輝晶 クォルタ アメテュス #7」とストーリー的にはつながっていますが、読んでいなくても特に問題ない内容となっています。
「駆錬輝晶 クォルタ アメテュス #7」内で変身ヒロインが敵に敗北し快楽陵辱され、さらにそこから調教が続いて…、という内容になっています。


イラスト:しらそ
SS:ヤミヨ様

作品情報/動作環境

作品番号
RJ189889
ファイル名/ファイル容量
RJ189889.zip / 266.86MB (279825349Byte)

駆錬輝晶 クォルタ アメテュス #7+の同一シリーズ作品

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「駆錬輝晶 クォルタ アメテュス #7+」 へおすすめレビューを投稿しよう!
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レビュー数 : 4件

オリクト・クラウディ

2017年03月20日  被虐娘 さん

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

マンガ版でちょくちょく出てきていたオリクト・クラウディに責められるお話です。
シチュエーションが細かく分かれていて一つ一つ説明があるのでそれを読んでからCGを見ると設定を踏まえて見れるのでより興奮しますね。

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おすすめ!耳も胸も体も犯され尽くす

2016年12月12日  ロビンソン さん

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クォルタシリーズCG集最新作、今回は服に寄生され魔力の篭った目で見つめられ音で犯され…といつも通りひたすら快楽の底に突き落とされます
可愛らしいキャラクターに終わりなき快楽の責め手、そのギャップが素晴らしい

シリーズ作に触れてなくてもサンプルの絵、そして触手快楽調教という言葉が好きなら!

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創造力あふれる触手たちとエロ。

2016年12月12日  色月 さん 投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

今作ではヒロインを一人に絞ってじっくり堕としてゆく。快楽焦らしプレイは健在で、じわじわと追い込んでゆく陰湿さ、屈辱を煽る仕打ちなどは、本作でも継続されていて素晴らしい。

触手による凌辱だが、機械姦と重なる内容も多少ある。だが、有機物(=触手)特有の生々しさが、同じ内容ながらも違った淫靡さをもたらしいており、これがまたエロい。

上記だけでは、「安定性と引き換えにマンネリ化してないか」との不安はあるかもしれない。しかしながら、構成や道具立ても練られており、それらによってマンネリズムの回避に成功している。
以下に二つほど、個人的に評価している点を挙げる。

第一に、シーンごとの概要がある。今からヒロインを犯す触手が、どんな特徴を持ち、どんなことをするか大まかに説明される。
これにより読者は興味を集中させ、シーンの没入感を高めてもらえる。

第二に、触手たちのユニークさだ。用途に応じて改造されており、通り一遍ではない触手たちが、エロとは違った面白味を提供してくれる。

どちらもサブ要素ではあるものの、この脇の工夫がしっかりとしているからこそメインが引き立つ。
シリーズ向上の証拠作としてお勧めすると同時に、今後の展開を期待するものである。

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待望のクラウディ編

2016年12月10日  bonzo さん

このレビューは参考になった×0人

過去のシリーズ同様触手での変身ヒロイン陵辱もの。いつもながら豊富なバリエーションとボリュームです。もちろん絵もいうことなし。
個人的にはレズ責めが見たかっただけに今回の7話のCG集は待ち望んでいました。
クラウディ自身によるレズ責めは最後に少しだけですが、それだけでも十分すぎる価値がありました。
同傾向の9話、11話のCG集も期待しています。

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