>    >  

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
{{ __('fb01') }}{{ __('fb02') }}
{{ __('fb03') }}
{{ __('rate02') }}
{{ __('rate03') }}

{{ __('rate04') }}

{{ __('rate05') }}
{{ __('rate06') }}

{{ __('rate07') }}
{{ __('rate08') }}

{{ __('rate09') }}

{{ __('rate10') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

■作品テーマ
重度の身体障害者にも負けずに生きていくヒロインと、
恋と友情をテーマにしたストーリー。


■あらすじ。
山田達雄は臨海学園に通う2年生。
達雄は、大金持ちの家の娘だが、手足がない障害を持つ西椋比奈 彩と再会する。
事故?で手足を失った彩は、その美貌で学園の人気者になり、
達雄は彩にとって都合の良い存在にされようとしていた。
達雄は美術部でヌードモデルをやってる美咲とも仲良くなり、
彩と美咲のどちらかを誘って学園祭にデートの予定を計画する。
彩と美咲は学園祭のミスコンに出場する事を決意。
手足のない彩とヌーディストの美咲との恋と宿命の対決が始まろうとしていた。


■シナリオ2分岐
Hシーンの対象となるヒロインは二人、
各ヒロインには主人公の恋人になるシナリオが用意されていて、
エンディングは全4種類あります。

■Hシーン
彩は、彩を介護してH、舌技や巨乳を生かしたプレー。
美咲は、美術室でのH、ハプニングエロ。
などヒロインの特徴を生かした内容があります。
陵辱シーンなど暗いHはありません。

■体験版
体験版は、二人のヒロインと親しくなる学園祭まで。
本格的なHシーンは以降、製品版にあります。

■CG枚数
イベントCGは基本26枚と差分。

■システム
CG回想モード
セーブ,ロード
テキストスキップ機能
など

■製作
シナリオ:ツキシタ
彩色:黒助
原画:MAKI


※このゲームはlivemakerで製作しています。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

■登場人物

○山田 達雄
この物語の主人公。
両親の都合で文化際の一ヵ月前に臨界に転校してきた。
子供の頃ある出来事で爬虫類がトラウマとなり、特に蛇が大の苦手。
子供の頃に彩と一緒に遊ぶ仲だった。

○西椋比奈 彩(にしむくひな あや)
金持ちの家の娘であるが、両腕と両脚がないという障害を持っている為、
移動の際には電動車椅子を使用している。
他人に対しては気が強く、負けず嫌いである。
スタイルは良く、胸は巨乳。
障害の為、介護士を雇っているが、彩はそれを奴隷と呼んでいる。

○琴野 美咲(ことの みさき)
性格は少し面白く元気。
ドジでよくこける。
運動はできる方だが勉強は赤点ギリギリ。
美術部でヌードモデルをしている。
森脇の家の近くのマンションに住んでいる。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ179397
ファイル名/ファイル容量
RJ179397.zip / 241MB (252705173Byte)

バージョンアップ情報

  • 2016年06月26日
    その他
    購入者様からタイトルからゲーム内容を把握し難いと指摘があり、タイトルを変更しました。
  • 2016年06月24日
    誤字脱字修正
    ゲームタイトルの変更。
    サブタイトルを削除しました。

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「Green Memory 車椅子の少女との純愛」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

ピックアップ

おすすめ!主人公も手足の無い女の子を愛せるか迷うしヒロインも内心不安

2016年06月25日  穂積 さん 投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×8人

重要な事なので先に言っておきますが、本作品は「抵抗できない事につけ込んで手足の無い女の子に好き放題する」陵辱系内容ではありません。
そういう側面が一切ないとは言わないまでも、基本的には「手足が無い障害に苦悩しながらも受け入れて愛し合う」純愛系と思った方がいいでしょう。
絵面としてヒロインの手足が無いだけではなく、その種の障害を持つ人間の不便さがシナリオを通して実践的に描かれていて、彼女の生活の難しさ、その苦労を補うために人知れず努力している健気さが重ね重ね伝わってきます。
また、それゆえに主人公が本気で自分を好いてくれているのか自信が持てず冷たく当たってしまったり、あえて高飛車な接し方をしてしまったりと心理的な負い目が掘り下げられていて、年相応の少女としての可愛さに拍車がかかっています。
その一方で、主人公とヒロインの距離が縮まると、よりディープな悩みを打ち明けるようになります。
要するに、手足が無くては自分で自分を慰める事も出来ないから手伝いなさい、と介護の一環のような顔をして指示してくるのです。
手足が無いと言う身の上を恥じず、むしろ強く生きる気丈な少女でありながら、実は等身大の不安を抱えている所が愛らしいヒロインであります。

で、もう一人ヒロインが居るわけで、こちらは良くも悪くも普通の女の子、だけど強いて言うなら上記の四肢の無いヒロインと犬猿の仲で敵対する言動が目立ちます。
序盤は、というかルートに入らないとその心無い発言に嫌気がさして、性格の悪い子かと思ってしまいます。
しかし、実はこの二人のヒロインは太陽と月のような深い因縁があり、二人が険悪になってしまった原因も語られ、それを知ると障害とか度外視して五体満足なヒロインに感情移入する事も充分にあり得ます。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]