同人 > ネモン℃ > たまゆらの宿 > 【耳かき・耳舐め音声】たまゆらの宿 とうか【ハイレゾ88.2khz同梱】

         
({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
DL : {{ product.dl_count }}
{{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
販売日 2016年03月28日
シリーズ名たまゆらの宿
作家 芳松まいあ
シナリオ 芳松まいあ
イラスト 吉宗
声優 花蓮
年齢指定
作品形式
ファイル形式
MP3 / WAV同梱
その他
ジャンル

作品内容

癒やし系耳かき音声シリーズ『たまゆらの宿』第2弾作品!

今回は、京都風の関西弁少女『とうか』が初登場となります。
のんびり屋の彼女ですが、あなたのために一生懸命ご奉仕をいたしますので、至らない部分も含めて包んで上げてください。

なおホームページでは、本シリーズに登場する女の子達の日常シーンを、短い小説形式でご紹介しております。
是非そちらも合わせてご堪能いただき、たまゆら世界に浸ってみてくださいませ。



【ポイント】

○多彩なシチュエーション
 縁側からお風呂場、そして脱衣所と、ひと繋がりのシナリオでありながらも様々なシチュエーションをご用意いたしました。
 環境音を含めた効果音の変化はもちろんのこと、全ての音を場面に合わせて再編集しております。
 同じトラック内での場面転換はございませんので、続けて聴くだけではなく、特定シチュエーションのトラックのみを繰り返す等、状況やお好みに合わせてご視聴ください。

○ハイレゾ音源同梱
 88.2khz/24bit版の非圧縮wavデータを同梱いたしました。
 再生環境をお持ちの方は、是非ともよりリアルに、より鮮明にささやく彼女を感じてあげてください。

○たまゆらの宿は、お店ではない
 疲弊したあなたを癒やすため、彼女なりに一生懸命考えて行動に移し、その結果、最後には優しく包み込んでくれることでしょう。
 そこには幾人も相手にしてきた、慣れから来る義務感やセオリーなどはなく、店員とお客のような距離感もありません。
 彼女が見ているのは、1人の人間……等身大のあなただけです。



【ストーリー】

まだ暑さの残る、お昼の縁側。
心地よい風と、遠くで語る鳥達のお喋りを子守歌に、いつの間にか見知らぬこの場所でまどろんでしまっていたらしい。

いったい、どれくらいそうしていたのだろうか?
気付くと、知らない女の子が寝息を立てつつ眼前まで近づいていた。

「すぅ……すぅ……」

どうやら、彼女に膝枕をしてもらっているらしい。
呆気にとられたまま、しばらく後頭部の柔らかさを堪能していると、彼女は長い睫毛をゆっくり持ち上げて、寝ぼけ半分に声を漏らす。

「……あれぇ? いつの間に寝てたんやろ……え? うちの名前?
 とうか、ゆーねん。よろしゅーなぁ」

そんな、あどけなく笑う彼女と共に、のんびり穏やかな午後のひとときを過ごすこととなるのだった。



【収録内容】

1.お目覚め膝枕……………………………………(5:54)
2.耳かき……………………………………………(24:37)
3.いっしょにお風呂………………………………(8:07)
4.お風呂であまがみ、耳舐め、手コキ…………(13:08)
5.湯冷まし膝枕……………………………………(11:53)

総収録時間……………………………………………(63:42)


☆おまけ
ハイレゾ音源(88.2khz/24bit)
PC向け扉イラスト壁紙画像(1920×1080)
Android向け扉イラスト壁紙画像(2160×1920)
短編アフターストーリー(textデータ)


本作のその後を描いた短編アフターストーリーが、テキストデータで同梱されます。
彼女の心情、そして今後のことまで描かれておりますので、是非お聴きいただいた後にお読みください。



【スタッフ】

声:花蓮
絵・装丁:吉宗
製作:ネモン℃

作品情報/動作環境

作品番号
RJ174376
ファイル名/ファイル容量
総計 1.44GB
RJ174376.part1.exe / 700MB
RJ174376.part2.rar / 700MB
RJ174376.part3.rar / 76.27MB

【耳かき・耳舐め音声】たまゆらの宿 とうか【ハイレゾ88.2khz同梱】の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「【耳かき・耳舐め音声】たまゆらの宿 とうか【ハイレゾ88.2khz同梱】」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

おすすめ!関西弁の良さを再確認できた

2018年04月21日  

このレビューは参考になった×0人

関西弁の女の子に囁かれながら耳かきや耳舐め、手コキまでしてもらえるとても贅沢な作品でした。
方言を使う音声作品が少なく、色々探していてこの作品を見つけた時はとても嬉しかったです。
声優さんの声も柔らかくとても心地良い好きな声でした。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!ふわーとした時間

2018年03月03日  

このレビューは参考になった×0人

たまゆらの他の作品が良かったので、購入しました。

本作を、聞いてまず思ったもは

ふわーとしたやわらかい感じ
とうかの声が、柔らかく 方言も柔らかく 環境音も優しい
それだけで癒されます。

そんな優しい時間の中で、耳かきをしてもらったり
一緒にお風呂に入ったり最高です。

エッチの時の声は、ギャップでよりエロいです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!ほんわかした雰囲気に包まれる作品です

2017年10月23日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

方言耳かきの名の通り、登場する女の子は関西弁を話します。そしてこの話し方が個人的にとてもツボで、柔らかな雰囲気でふんわり話す様にまず癒やされてしまいます。しかものっけからそのようなのんびりとした雰囲気に包まれており、全体を通しても相当な催眠効果があります。ほんわかとした空気感のお好きな方には強くおすすめしたい逸品です。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!このたまゆらがずっと続けばいいのに

2017年08月08日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

たまゆらの宿、二作目は癒し手が変わってかさねとは対象的な子がお相手。
ちなみにたまゆらとは「ほんの僅かなひと時」の意。

ホントにここは癒し手のキャラクターが魅力的だと思います。
今回の担当であるとうかは、非常にマイペースで人懐っこい関西弁の女の子です。
喋っている関西弁は語気が強くなく、刺々しさ皆無で砕けた口調のまったりした可愛らしいもの。
ちょっぴり騒がしいようで、まったりのほほんとしたとうかのキャラにドンピシャに合う花蓮さんの声が尋常じゃなく凄い。
まさに脳が蕩ける声。話を聞いてるだけで「もっと聞きたい」と思うあたり、一種の中毒性があるのではなかろうか。

耳かき音、環境音も注目点。
耳かきをされている際の鳥の声で宿近辺ののどかさが想起できるくらいには臨場感が溢れています。
個人的なおすすめは耳ふーです。
実際に喰らって下さい。私は体が跳ねました。

えっち方面については癒しの雰囲気重視ながらに上手い具合に進化したなと感じました。
手コキの際の効果音こそ控えめですが、ネモン℃さんの十八番である雰囲気作りがしっかり成されており、そうした行為に至るまでのやりとりがしっかり展開されます。
なので、聞き手がそういう気分になれる土台ががっちり作られているので雰囲気に浸りやすくなっているのです。
なにより、ヒートアップしてだんだん激しく耳を舐めてくるとうかのギャップが非常に滾ります。

何処をとっても文句なしのハイクオリティな癒し音声作品。
まずはとうかの声に引っかかるものがあったら全力でオススメします。
それほどまでに、とうかというキャラクターはなんか持ってます。

また逢えるたまゆらが実に楽しみです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!関西弁・・・、ええやん!

2017年08月04日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

京都風の関西弁で、積極的な女の子が癒してくれます。
口調のおかげか、親しみやすい雰囲気を感じ、
イイ感じに作品に引き込まれます。
本作も癒しよし、えっちなシーンもよし!
お風呂でいちゃいちゃからの手コキという流れ・・・、
いいじゃないですか!
積極的にグイグイと迫るこの感じ・・・、
いいじゃないですか・・・!

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

"君が好き 胸が痛い"

2017年07月17日  

このレビューは参考になった×0人

ブタの蚊取り線香と涼しげな浴衣のアートワークがそう感じさせるのだろうか?
夏になるとなぜか、この娘のいる縁側を何かと訪れたくなってしまう。

耳に心地よい環境音、柔らかな耳かき音と、音声作品としての堅実な癒しの仕事ぶりが素晴らしい。
ゆったりとした流れの中でそれらをじっくり味あわせてくれるのが嬉しい。
が、とかちん。
とかちんである。
それらはとかちんという奇蹟が僕らの耳もとに顕現するための足掛かりである。
方言×甘イチャ×距離の近さ。
そんな絶対正義、大正解を、ここまでの精度で仕上げて来た。
丼いっぱいのかわいいの上にかわいいをダブルでトッピングし、たっぷりのかわいいを付け合わせ、仕上げにかわいいをササッとふりかけた、それがとかちんである。
そんなとかちんに脳を蕩かされたところに慎ましく無理のない流れでスーッとえっちな感じが来てしまうわけで、しかもそれは耳もとささやきで甘イチャで手でしてくれるとくれば、抵抗など何の意味もない。
素直に射精である。

何気にこの作品の美徳はそこまでグイグイ来ないところだと思っている。間というか、余裕があって、そこにとかちんの吐息がポツポツと落ちる。こういう時間を過ごすことを癒しと言うのだろう。
たまゆらの宿のシリーズの中で一番好きなのがこのとかちんなのだけど、今回改めてじっくり聴いてみて、何か奇跡のようにあらゆるものが噛み合った作品だなと感じた。
作品世界が自然に耳のまわりに立ち上がり、そこでとかちんが傍にいると感じられるから、こんなにも満たされるのだ。

書きながら、もうとかちんに会いたくなっている。
もう夏は少しづつ始まっていて、あの縁側が恋しくなる。
今晩聴くものは決まったというわけだ。


てか、手でしてくれるの、リード気味に奉仕みたいなのもいいけど、余裕ないなりに精一杯頑張ってくれて二人一緒に盛り上がる、って本当に良いよね…

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]