同人 > POETTO > えっちの対価は10万円 > えっちの対価は10万円 後編

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

狐巫女娘が描きたくて描かれたほのぼのHなCG集 後編。

あるところに、どんな願いでも叶えてくれる神社があった。
曰く、賽銭箱に100万円を捧げ祈れば
神々しいほど美しい人の姿をした狐が現れ
どんな願いでも叶えてくれるという・・・
人々は数百年の間その神社を狐の神が住む神社として崇めてきた・・・
(省略)
けどその後なんかいろいろあって破産寸前。
そして8代目の巫女『雛弧』が頑張って神社を復興させようとするゆるいお話。
でも今作はちょっとシリアスもあったり。

※タイトルは10万円で説明文は100万円になっていますが、これは仕様です。

新規立ち絵 1枚 既存立ち絵 3枚
基本CG 20枚 + モノクロCG 16枚

CG差分    287枚

お話付き差分 323枚

合計枚数は  646枚です。

サイズは1800×1300前後です。

登場キャラクター

えっちの対価は10万円 後編 [POETTO]

『 雛弧 (ひなこ)』
神社の8代目の巫女
狐耳と尻尾が可愛い女の子
神社の復興を目指して奮闘中
実は運動得意で運も強い

えっちの対価は10万円 後編 [POETTO]

『 藍狐 (あいこ)』
雛弧と同じく狐耳と尻尾を有する女の子
身長と胸は雛弧より小さい
家に帰って10分くらいお菓子を食べるのが日課

 

 

作品情報/動作環境

作品番号
RJ165911
ファイル名/ファイル容量
RJ165911.zip / 691.77MB (725374023Byte)

えっちの対価は10万円 後編の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「えっちの対価は10万円 後編」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

おすすめ!POETTOさん最高です!

2017年04月04日  

このレビューは参考になった×1人

※ネタバレ※ このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。 レビューを表示する

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!藍狐さんが可愛い!2016年の初詣はここに決まり!

2016年01月04日  

このレビューは参考になった×2人

一言でいうと、入魂の一作という感じがしました。
物語や設定の練り方、モノクロCGによる演出などが、
低価格CG集とは思えない程でした。

まず、ストーリーや設定に関してですが、
座敷童子シリーズの登場人物も多少は関わってきたりしつつも、
しかし、座敷童子シリーズとは描こうとしているテーマが明らかに違うように感じられたので、読み応えがありました。
なので、前編に触れて続きが気になったという方は、
完結編である後編も買って、是非とも確認するべきでしょう。

次に、キャラ描写についてですが、
ここにきて藍狐さんという新キャラの登場には、正直、多少戸惑いがありました。
しかし、蓋を開けてみると、藍狐さんはこの物語には欠かせない人物であることが分かりましたし、
個人的には、雛弧ちゃんよりもむしろ好みに近くて良かったです。
というか、これもあまり詳しく書くとネタバレになるのですが、藍狐さんを凄く孕ませたくなりました!

次に、忘れてはいけないエロ描写に関してですが、
このサークルさんが得意とする、ハイクオリティで描かれるラブラブHはもちろんのこと、
前編にあった心を読みあっての読心プレイとでも言うべきものも健在で、エッチ中の一体感を高めていると思います。

また、基本CGの数という、分かりやすい部分で比べてみても、
前作は8枚だったのに対して、今作は 20枚と、倍以上になっており、非常にボリューミーです。

最後に、こういう場ですのであまり詳しくは書けませんが、後書きによると、次回作(完全新作?)の構想もあるようですので、気になる方は買って確認しましょう!

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!狐っ子ばんざーい

2016年01月04日  

このレビューは参考になった×2人

前作「えっちの対価は十万円」の続編
前作に比べて、主人公との関係が進展し、物語はちょっとシリアスに
しかし、軽快なテンポで進むビジュアルノベルのようで、読み物としてもストレスなし

一方、美麗なイラストと甘々なエッチは更にパワーアップ
小悪魔チックな容姿の新キャラも登場して、物語とあまーいエロスを彩ります
掛け合い漫才的なテンポ、シリアスながら深刻すぎない展開。全体的に重くない話の配分。ヒロインには巫女さん衣装だけではなく、現代風の衣装も
なにより女の子たちが、かわいくてエッチで『実用性』も十分
エッチシーンは前作より大幅に増えていて、二人の狐娘との絡みもGOOD

また前作「えっちな座敷童子は好きですか?」のキャラ達もでてきて、旧作購入者もくすりとできる場面が用意されています
現代恋愛ファンタジーからの、大団円のエンディングと、どこを切り取っても満足のいく作品です

狐っ子とあまーい恋愛を楽しみたいなら是非おすすめの一作です

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]