>    >  

オレのかわいい生意気でビッチな男の娘2

Download : 

シェアする :

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
サークル名 :  DOZA Village
ホームページ :  http://dozamura.blog.shinobi.jp/
販売日 :  2014年04月26日
年齢指定 : 
作品形式 : 
ファイル形式 : 
対応OS : 
[PC]
WindowsXP / WindowsVista / Windows7 / Windows8
その他 : 
ジャンル : 

サンプル

HTML版で表示

作品内容

★マニア向け作品

★男の娘モノですが、野性味ショタや一部犯される少女も登場します。

★あの葵ちゃんが、今度は男の娘を犯す!好評いただきました「オレのかわいい生意気でビッチな男の娘」第二弾!


【ストーリー】
厚ぼったい唇がセクシーな美少年・広瀬尚は、近所のスーパー銭湯で美しい長髪の美少年・葵に会う。
年齢にそぐわない大きさのペニスを隠すこと無く、むしろ見せつけるように振る舞う葵に、複雑な感情を抱く尚。
「恥ずかしくないのかな、葵のやつ・・・。」
ライバル意識か他の感情か、自分のペニスも葵に見せるように座り直す尚。
お互いのペニスを怪しい雰囲気で見つめ合う二人・・・。

そこに、目の前を通り過ぎる全裸の少女。
「いるんだよな、たまに勘違いして男湯に入ってくるやつ。」

葵は少女を個室休憩室に連れ込むと、尚の目の前で犯し始めるのだった。



【収録内容】
・スーパー銭湯の個室休憩室で、嫌がる少女を罵りながら無理矢理犯す葵!

・少女に中出しをキメた葵は、尚を煽って少女を犯させる。「女くらい、抱いたことあるんだろ?」

・口車に乗せられて、葵の前で少女を犯す尚。しかし自分たちのセックスを見ながらオナニーを始めた葵にナオの目線は釘付けに・・・。「オ・・・オナニーしてる!葵がオレのセックス見てち○ぽしごいてる!」

・少女に二発目の中出しをキメるも、まだまだ勃起の治まらない尚のペニス。オナニーの手伝いをしてやるよ、と葵はナオのペニスを扱く。「や・・・やめろ!オレたち男同士・・・!」

・ペニスを葵に咥えられ、乳首をいじりまくられた尚は、葵の口内に思い切り射精してしまう。「オオ!イク、葵!イクッ!オ~!」

・ついには葵にアヌスの処女を奪われる尚。「・・・これだけは許してやろうと思ったけど、我慢できねぇ!」

・あろうことか初アナルセックスでところてんをしてしまう尚。「アア!ダメ!オオ~!」「ヘヘ、素質あるぜ尚!」

・様々な体位で葵に犯され、初アナル中出しをキメられる尚。「葵・・・友達だと思ってたのに、絶対に許さない!」

・しかし翌日から葵は尚をシカトし始める。困惑する尚。「ひどいよ!散々好き勝手やっておいて!かわいいだの女より綺麗だの言っておいて・・・!」

・姉の部屋に侵入し、洋服を着替える尚。初めての女装で夜の街を徘徊する。サラリーマン風の男にナンパされ、道を歩きながら尻を弄られる尚。「ホテル行こうよ。」という男の言葉に尚は・・・?

・葵に危機を救われ、そのままラブホへ。女装をしたまま葵に抱かれる尚。「うれしい!オレ、葵とこうなりたいって思ってたんだ!」

・ついに自分の意志でメス化(男の娘化)する尚。女装のまま、葵と濃厚セックス!フェラチオを強要され、おねだりさせられ、二人は・・・!



★フルカラーデジタルコミック52ページ。当サークルおなじみの「日焼けバージョン」を同梱。合計104ページ!

★野性味ショタ(葵ちゃん)×男の娘(尚ちゃん)のストーリーです。

★今回の葵ちゃんは攻め専門です。荒腰を振るって美少年・尚(男の娘)を犯す葵ちゃんの野性味あふれる姿を、また、尚が葵ちゃんにガッツリ犯されながら、身も心も「男の娘」に堕ちていく様をご堪能下さい。

★PDF同梱

野性味ショタは意外に新ジャンル・・・?男の娘と野性味ショタの性の狂宴。触れ合う乳首、絡み合う二本のペニス。巨根少年たちの濃厚セックスを存分にお楽しみ下さい!

作品情報/動作環境

作品番号
RJ133297
ファイル名/ファイル容量
RJ133297.zip / 265.63MB (278528771Byte)
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

あなたにオススメの作品

「オレのかわいい生意気でビッチな男の娘2」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

待っていた。

2014年05月07日  ターレン さん

このレビューは参考になった×0人

「待っていた。」 ともかくこの一言である。前作で葵ちゃんのあの笑顔を見せられてからというもの、どれだけ続編を望んでいた事か。 第二弾である本作はその思いを良い意味で更に焦らしてくれる作品である。 一読者としては、このまま第三弾、第四弾と葵ちゃんの歩む道を見ていきたい。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]