同人 > カストリ > 実録陵辱事件簿FILE:02 三星銀行籠城事件

         
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販売日 2013年01月19日
最終更新日2013年06月15日
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作品形式
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その他
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作品内容

一九七X年。
熱狂の高度経済成長がオイルショックにより終焉を迎え、
テロや内ゲバなどで先鋭化した新左翼闘争が衰退し、
安定成長の平和な社会に移り変わりつつあった昭和終盤。
この事件はO県O市で起こった。

ニ月四日。天候、雨。午後二時五十分、事件発生。
市内でも高級住宅の多い区域にある三星銀行のK支店に、
散弾銃を持った男が押し入った。

犯人は松川義明。三十二歳。
松川は逃亡が遅れて建物が警察に囲まれると籠城を決意。
行員たちにバリケードを作らせるなどして防備を固めた。
そして松川は宣言した。

「おまえらにソドムを見せたるわ!」

これが、凄惨な籠城事件の幕開けだった。
松川は遊び半分のルールを設定して、
人質になった行員たちに性的な行為を次々と強要。
ルールを守れなかった者は処刑と称して容赦なく射殺した。

十秒以内に全裸にならなければ処刑。
男子行員が女子行員のフェラチオで射精すれば処刑。
手押し車の体位でセックスさせて性器の接合が外れたら処刑。
他にも、オナニー、シックスナイン、公開放尿など、
様々なプレイを強要した。

松川は独裁者として振舞い、良家の子女である女子行員たちを
ハーレムのようにはべらせた。
警察の現地捜査本部は人質の安全を最優先に考えて突入を控えたが、
次第に犯行はエスカレートしていった。
結果として、十七時間後に人質が解放された時には、
死者七人という甚大な被害となった。

【当時の新聞記事抜粋】

機動隊特殊部隊突入 人質十二人無事救出

三星銀行K支店の立てこもり事件で、
O県警は五日八時ころ、機動隊の捜査員を支店内に突入させ、
最後まで人質となっていた行員、男女十二人を無事保護した。
十二人は病院で心身に異常が生じていないか検査を受ける模様。
犯人の松川義明は・・・・・・(略)
——毎朝新聞197X年2月5日夕刊

■枚数…………基本12枚・展開差分含む50枚・他に断面図差分
■テキスト……臨場感溢れるテキスト差分91枚
■サイズ………1200×900・900×1200

※この物語はフィクションです。
登場する人物や団体は架空のものです。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ109445
ファイル名/ファイル容量
RJ109445.zip / 323.17MB (338865488Byte)
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レビュー数 : 1件

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2013年01月22日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

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実録陵辱事件簿シリーズ2作目ですが一作目とのつながりはありません。
今回は銀行内での陵辱劇で逆らえば○されるかもしれない状況が精神をおかしくさせていきます。
最終的に快楽に呑まれ女性たちは堕ちていきます。
陵辱モノがすきな方は満足できると思います。

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