同人 > 姫宮夕日 > ふたりぐらし > ふたりぐらしの事情 ~芽衣の日常編~

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

本作は前作品「ふたりぐらし」の続編、半年後のお話になります。
未プレイでも楽しめるような構成になっておりますので、
どちらからでもプレイして頂ければ幸いです。

CG数はベース20枚、差分込み106枚。
Hシーン数は9種になります。
女性メインキャラクターはフルボイスにて、
こちらワード数1300になります。

サンプルボイスや体験版のチェックはこちらのページからどうぞ。
http://himemiyayuuhi.com/hutari2.html

-ストーリー-
青年と少女が出会い、二人で生きていく事を選択したあの日から半年の月日が流れた。
家族として、恋人として、ふたりは身体と心を重ね。
半欠けだった独りと独りはふたりになり、穏やかながらも充実した日々を送っている。
少女は決意を新たに新しい環境へ。
青年はそんな少女を心配しつつも、生きる為に仕事に没頭する。
歩みだした先はまだ見えず、手探りで進む二人。
そんなふたりの日常は、まだ始まったばかりである。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ108136
ファイル名/ファイル容量
総計 996.13MB
RJ108136.part1.exe / 700MB (734003200Byte)
RJ108136.part2.rar / 296.13MB (310514062Byte)
HDD
1.7GB以上の空き容量

ふたりぐらしの事情 ~芽衣の日常編~の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「ふたりぐらしの事情 ~芽衣の日常編~」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 3件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

ロリ(3) シリーズもの(2) ラブラブ/あまあま(2) ぷに(2)

おすすめ!ほのぼの

2013年10月06日  

このレビューは参考になった×2人

レビュアーが選んだジャンル :

前作と違い悲観的な展開などは一切なく、まさにほのぼの。
芽衣とのラブラブいちゃいちゃをずっと見ていたい、そんな印象に残る作品です。
システム面ではCGモードの使い勝手に若干難あり。
前作も良作ですので前作からプレイすることをオススメします。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!あのロリコンを増やす素晴らしい作品の続編

2013年08月27日  

このレビューは参考になった×3人

前作に続き、けそ様がイラストを担当、ただし原画。そしてきづきあきづき様がグラフィックを担当。しかし前作もプレイしたが全く違和感がない。むしろ進化といえる。

使用されている音楽は、前回使われていたもの+αなので世界観は全く壊れない。むしろ、前回の落ち着いた冬の表現から、時間軸が3月になり、始まりの春の表現が感じ取れる。

前作では登場人物が少なくメインである両者のキャラの表現が明らかに動ではなく静であり、閉鎖的な良さを出していた。しかし今回は、新たに芽衣の友人に少年少女が加わり、もとい少女が元気っ娘で、動きが表現されている。また桂一郎の同僚も、グラフィックは出ていないものの、重要人物、上司、動ポジションである。そのため物語に前作にはない活力がある。

もちろん前作をプレイしてない人にもオススメだ。一応、前作の物語の簡易的な回想を、選択肢で見るか見ないかを選ぶことができるからだ。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

母性あるロリっ子

2013年08月20日  

このレビューは参考になった×3人

ヒロインの芽衣ちゃんは1◯歳の割に随分大人びた子です。
何事にもよく気が付く良い子で、主人公に対する母性も垣間見えます。だからこそ時々見せる子供っぽいところがまたギャップ萌えです。
恋人というかもう妻って感じです。こういうしっかりもののロリっ子は数少ないのでレアですね。
ロリっ子に甘えたい人におすすめです。

ちなみにサブキャラの由ちゃんにはエロありません。お風呂のCGがあるだけです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]