同人 > 湯沸かしロケッツ > あの日の僕と、君に贈る詩

         
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作品内容

「あの……こんなところでどうされたんですか?」

のどかな春の公園。無一文の主人公・畦野修一は、今にも死にそうな目をして倒れ込んでいた。
しかし偶然そこに現れた少女・戸波蓮の手引きで、どういうわけか食事と住居を手に入れてしまう。
その代わりに今度は家賃という新たな問題に直面していくことに……

仕事を探したり、アパートのひと癖ある住人たちとドタバタしたり。
慌ただしくも温かい日常の中、彼はずっと目を背けていた過去の過ちについて考えていくことになる。
どうやらそれには蓮も関わっているらしく……?

過去に目を向け、自ら向き合っていく強さ、
そして、そんな中で生まれる絆の大切さを描いた、純愛ノベルゲームです。

キャラクター紹介

あの日の僕と、君に贈る詩 [湯沸かしロケッツ]

戸波蓮 (C.V.ゆるり)

今作のヒロイン。
主人公が住むことになるアパートの大家をしている。
他にも色々やっているとかいないとか……?
遠慮がちで、物腰はとても丁寧。が、たまにどこか抜けている。
アパートの住人は、みんなこの小さい大家ちゃんが大好き。
彼女の雰囲気には、場を自然にまとめあげる何かがある(気がする)
趣味は料理。住人にも振る舞われ、その腕は折り紙つきである。

あの日の僕と、君に贈る詩 [湯沸かしロケッツ]

篠原ミキ (C.V.餅よもぎ)

アパートの住人
下ネタ女。不真面目の象徴。よく絡んでくる。
が、真面目な話のときはちゃんと真面目に話してくれる。憎めない人。
そんな不真面目な彼女でも、蓮をかわいがっていて、蓮を想う気持ちは誰にも負けない(と思っている)
素性がよくわからず、いつも働いている様子はない。
元々は何やらいい身分だったようだが?

あの日の僕と、君に贈る詩 [湯沸かしロケッツ]

蒲谷喜太郎 (C.V.堀内隼人)

アパートの住人
何をやっているのかはよくわからないけれど、色々と頼りになる人。
年齢だけ見れば最年長だが、まだまだ若い。
しかし、年齢の割には達観しているような部分もある。が、基本は普通。
街の様々な部分に通じていて、色々と情報を仕入れてくるのが得意。
ミキには手を焼いているが、いいコンビとなっている。

あの日の僕と、君に贈る詩 [湯沸かしロケッツ]

??? (C.V.咲楽陽人)

謎の男。
主人公の様子を気にしている。
たまに会うと、気になる発言を残していくこともあるようだ。
喜太郎とは知り合いのようだが?

作品情報/動作環境

作品番号
RJ101772
ファイル名/ファイル容量
RJ101772.zip / 225.41MB (236355058Byte)
CPU
Pentium4 以降(推奨:Celeron Dual-Core/AthlonX2 以降)
メモリ
512MB以上(推奨:2GB以上)
HDD
1GB以上の空き
VIDEO
1024×768 pixel / 32bit

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