同人 > 虹猫 > Delete > Delete 最後の晩餐編

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

Delete:デリートシステム 人は生まれながらにして、“殺す”権利を持つ。


Deleteの条件・使用方法概要
1、生涯に一度使用することが可能。削除対象は一人に限る
2、国民の権利であるDeleteは、法で裁かれはしない
3、この権利を他者に贈与することは許されない
4、犯罪歴のあるものは使用を許されない
5、満12歳未満は使用を許されない
6、Deleteは本人照合ID提示のもと、市区町村にて申請すること
7、Delete対象者は即日銃殺刑とする
8、処刑後、Delete使用者、対象者を公表(政府ホームページにて)する
このシステムが普及して半世紀。Deleteは日常の一部になっていた。 差別・迫害からいじめ。このシステムの導入後それらは減少の一途をたどる。Deleteされたくない。理由はそれだけである。
法によって人を殺すことが認められた世界。

Deleteシリーズ5作目。最終話

「Delete 百合編」「Delete 紫陽花・蒲公英編」「Delete 牡丹編」「Delete 菖蒲編」はそれぞれ完結した物語です。

「Delete 最後の晩餐編」はそれぞれに登場した狂ったヒロイン達が集い殺し合うバトルロワイアルを描きます。作品をプレイする前に各シリーズをプレイして頂けると幸いです。
*この作品は非常に危険な描写が含まれています。決して真似をしないでください。責任は負いかねます*
*人を殺す表現や凌辱やそれ以上の行為が普通にあります。苦手な方はご遠慮ください。スクリーンショットは可愛いレベルです*

ヤンデレ・18禁ゲーム。
プレイ時間:2〜3時間程度

*この作品は「Delete 百合編」「Delete 紫陽花・蒲公英編」「Delete 牡丹編」「Delete 菖蒲編」の続編になります。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ089732
ファイル名/ファイル容量
RJ089732.zip / 52.7MB (55264228Byte)
CPU
MMX Pentium 266MHz 以上
メモリ
64MB 以上(128MB 以上推奨)
DirectX
5.0以上

Delete 最後の晩餐編の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「Delete 最後の晩餐編」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

Deleteシリーズの集大成

2016年05月28日  

このレビューは参考になった×0人

Deleteシステムという、架空のスステムを中心に繰り広げられる物語です。シリーズ完結編という事で、猟奇要素も、今までにない残虐性が窺えます。自分もそうでしたが、猟奇耐性の無い方は、注意が必要なレベルだと思います。今回の作品では、何らかの闇を心に抱えている、ヒロイン達の対決が最大の見所になっています。Deleteシステムを巡る、駆け引きや、人間関係、思惑等が物語をより、複雑かつ、面白くしているので、物語の展開から、目が離せませんでした。狂人達が閉鎖的空間に集結する、一触即発の危険な雰囲気が、良く表現されている作品と思います。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]